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    最新作『仮面ライダーリバイス』今度のライダーは悪魔と契約?新たな展開に期待高まる!!

     東映は7月27日(火)、9月から放送を開始する仮面ライダー」シリーズ最新作仮面ライダーリバイスの制作発表会見を同社のYouTubeチャンネルで配信した。

     『仮面ライダーリバイス』は、9月5日(日)よりスタートする令和仮面ライダーの第3弾。シリーズの生誕50周年記念となる本作のコンセプトは“悪魔と契約する仮面ライダー”

    (画像はYouTubeより)

     不思議なスタンプの力で人間に潜む悪魔を実体化させモンスターを生み出す悪魔崇拝組織「デッドマンズ」を相手に、主人公の五十嵐一輝が悪魔・バイスと契約して「仮面ライダーリバイ」に、悪魔のバイスは仮面ライダーバイスへと変身する。

     悪の組織に立ち向かうため「悪魔とタッグを組む」異色の主人公・一輝を前田拳太郎氏、ダブル主人公バイスの声をドラえもんジャイアン役で知られる声優・木村昴氏が演じる。また今回の会見では、演劇ユニット「TEAM NACS」のメンバーである戸次重幸宝塚歌劇団に在籍していた映美くらら氏が五十嵐家の両親役で出演することも明かされた。

    (画像はYouTubeより)
    (画像はYouTubeより)
    (画像はYouTubeより)

     そのほかにも新たなキャスト情報をはじめ、主人公一家が営む銭湯「しあわせ湯」が主要な舞台のひとつとなる点や悪魔のバイスが「ホバーバイク」に姿を変えるといった新要素も伝えられた。なお、バイスが変身するホバーバイクはA.L.I. Technologies社が開発する実在のモデルがベースとなっている。

    (画像はYouTubeより)

     前田氏はシリーズ50周年記念作である本作に対し、「ライダーになるという夢を歴代の先輩方からいただいてきました。今度は自分自身が人に夢を与えられる仮面ライダーになりたいと思います」とコメントを寄せ、“沸いてきたぜ!”の決め台詞とともに、変身アイテムのスタンプに息を吹きかけるオリジナルのポーズを披露した。

    (画像はYouTubeより)
    (画像はYouTubeより)
    (画像はYouTubeより)
    (画像はYouTubeより)

     また、本作の主題歌をダンス&ボーカルグループのDa-iCEが手がけることも発表された。高い歌唱力でも知られるバイス役の木村氏とのコラボレーションソングとなる予定で、氏のラップの腕前が披露されるのかにも注目が集まる。

     『仮面ライダーリバイス』は、9月5日(日)より放送開始。脚本を『家族ごっこ』『悪夢のエレベーター』の木下半太氏、メイン監督を仮面ライダーセイバーの柴崎貴行氏が担当する。

    ライターdashimaru

    『仮面ライダーリバイス』テレビ朝日公式サイトはこちら
    フリーランスの翻訳者を経て、2021年より編集アシスタントとして加入。京都の町屋で猫と暮らす。
    Twitter@dashimaruJP


    (出典 news.nicovideo.jp)

    仮面ライダーシリーズ > 仮面ライダー仮面ライダー』(かめんライダー)は、特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローである。1971年(昭和46年)4月3日から1973年(昭和48年)2月10日まで、NET系列で毎週土曜19:30 - 20:00(JST)に放送された(全98話)。毎日放送・東映制作。
    205キロバイト (25,623 語) - 2021年7月25日 (日) 03:35


    筆者コメント
    最新作の情報が来ました。今回はまさかの悪魔との契約!
    仮面ライダーの新たな展開に今後も目が離せません!!


    <このニュースへのネットの反応>

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    ホビー雑誌会社「転売認めちゃった」内容を投稿した社員クビ!その他関係者も降格!

     ホビー雑誌「月刊ホビージャパン」や模型・玩具の販売などを手掛けるホビージャパン(東京都渋谷区)は7月26日、自身のTwitterアカウントでプラモデルなどの買い占めや転売を容認する発言を行ったとして、編集者1人を退職処分にしたと発表した。常務取締役など、監督者3人を降格させたことも明らかにした。

    【その他の画像】

     この編集者は23日、自身のTwitterアカウントで「転売を憎んでいる人たちは、買えなかった欲しいキット(商品)が高く売られているのが面白くないだけだよね」「頑張って買った人からマージン払って買うのって、普通なのでは」などと発言。コンテンツ配信サービス「note」でも、転売や買い占めを容認する書き込みを行っていた(26日時点で削除済み)。

     これらの投稿を受け、Twitterでは「プラモの販売を手掛けるホビージャパンが転売を容認するのか」などの意見が続出し、炎上する事態に。これを受け本人は24日に「軽率な発言だった」などと謝罪した。

     ホビージャパンも25日に「(顧客の)ホビーに対する思いを裏切る事態になった」として謝罪し、同社や編集部は転売や買い占め行為を容認していないと明言。編集者を社内規定に従って処分する方針を示していた。

     ホビージャパンが降格処分としたのは常務取締役に加え、月刊ホビージャパンの編集長と副編集長。それぞれ順に取締役、副編集長、デスクに降格した。

     プラモデルの転売を巡っては、バンダイが22日に発売した「ガンプラ」の「HGUC 1/144 ナイチンゲール」(定価7700円)の高額出品がフリマアプリ「メルカリ」などで相次いでおり、26日時点でも1万円以上での出品が複数行われている。

    月刊ホビージャパン 2021年9月号の表紙(公式サイトから抜粋)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ポストホビー池袋店を開設 1969年12月 - 『月刊ホビージャパン』創刊 1975年8月 - ポストホビー札幌店を開設 1977年4月 - ポストホビー大分を開設 1977年7月 - ポストホビー渋谷店を開設 1977年5月 - ポストホビー津田沼店を開設 1980年9月 - ポストホビー吉祥寺店を開設
    33キロバイト (3,807 語) - 2021年7月26日 (月) 11:04


    問題のツイート↓
    筆者コメント
    以前この会社の「転売容認」に関して記事を投稿しましたが、まさかクビになるとは思いませんでした。コメント欄には「これが普通」とコメントされてる方もいらっしゃいますが、私は少しやり過ぎかと・・・

    他の方同様に降格にすれば良かったのではないかと思います。

    確かにこの投稿者はその後も何事もなかったかのように投稿を続けており「反省してんのか?」という一面もありましたが、就職が難しくなっているこの時期にクビはかなり厳しいと思います。

    勿論、投稿した本人が悪いのことは間違いないのですが、ネット社会の現在、この事が広がり過ぎて就職できない可能性が大です。

    ていうか別のアカウント(会社名なし)でツイートなら全然問題なかったのにねww


    <このニュースへのネットの反応>

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