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    「ウマ娘」モバイルゲーム売上げで全世界3位に・・


    ウマ娘 プリティーダービー』(ウマむすめ プリティーダービー)は、Cygamesによるスマートフォン向けゲームアプリとPCゲーム、およびそれを中心としたメディアミックスコンテンツ。略称は『ウマ娘』。 ジャンルは育成シミュレーションゲームで、競走馬を萌え擬人化したキャラクターである「ウマ娘
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    (出典 tk.ismcdn.jp)


    筆者コメント
    日本で大人気のスマホゲーム「ウマ娘」4月のモバイルゲーム売り上げが全世界3位になっていた・・・


    ネットニュース
    1 Anonymous ★ :2021/05/11(火) 21:50:37.39

    5/11(火) 19:47

     社会現象となるほどの大ヒットを記録している、スマートフォン向けゲームアプリ「ウマ娘 プリティーダービー」が、現地時間10日に米調査会社「Sensor Tower」が発表した、今年4月のモバイルゲーム売り上げランキングで、世界全体で3位にランクインした。

     同社は公式ホームページで、4月の全世界のモバイルゲーム収益ランキング「Top Grossing Mobile Games Worldwide for April 2021」を公表した。1位は中国・テンセントゲームズ社の「王者栄耀」で、売り上げは2億5880万ドル(約281億5000万円)。2位は韓国のゲーム会社・Blueholeの子会社・PUBG Corporationが開発した「PUBG Mobile」で、「ウマ娘」は3位となった。

     上位2本は英語、中国語など多言語展開されているが、「ウマ娘」は日本語展開のみ。その中での世界3位は、日本国内での驚異的ヒットを改めて証明する形となった。

     「ウマ娘 プリティーダービー」は、今年2月24日のサービス開始から、わずか3カ月あまりで600万ダウンロードを突破。オグリキャップ、シンボリルドルフ、トウカイテイオー、メジロマックイーンなど、過去の歴史的名馬を美少女に擬人化したもので、各馬の実際のエピソードなどが細かく反映されていることから、従来のゲームファンのみならず、競馬ファンの注目も集めている。


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    【レトロゲーム】ファミコン名作ランキング TOP 20

    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。当時の発売価格は14,800円。 日本国外では中華民国(台湾)・香港でも一部を現地仕様に合わせた上で発売された。一方で北米のアメリカ合衆国及
    118キロバイト (15,293 語) - 2021年5月12日 (水) 16:06


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    筆者コメント
    レトロゲーム代表のファミコン!1980年代の名作について語るスレをまとめました。当時ドハマりしたファミコン、今でも楽しめるのが良いところですよね?あなたの遊んだゲームはランクインしてたでしょうか?


    ネットニュース
    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/05/12(水) 19:10:57.70


    1983年7月15日、任天堂から発売された伝説のゲームハード「ファミリーコンピュータ」。日本では略称「ファミコン」として、海外ではファミコンを改良した「Nintendo Entertainment System」通称「NES」として、国境を越えて親しまれ、世界累計6000万台以上の売り上げを記録しました。そんなファミコンは、発売当初からゲーマーの心を踊らせた名作ゲームがズラリ。誰もがハマったあのゲーム、黎明期に登場したあのゲームなど様々なファミコンソフトが登場する注目ランキングです。

    1位 スーパーマリオブラザーズ(1~3、任天堂:発売1985年~) (1,382票)
    2位 ドラゴンクエスト(1~3 エニックス※現:スクウェア・エニックス:発売1986年~) (797票)
    3位 桃太郎電鉄(旧ハドソン:発売1988年) (352票)
    4位 パックマン(バンダイナムコ:発売1984年) (325票)
    5位 ドンキーコング(任天堂:発売1983年) (285票)
    6位 ファイナルファンタジー(1~2 スクウェア※現:スクウェア・エニックス:発売1987年~) (268票)
    7位 ボンバーマン(旧ハドソン:発売1985年) (253票)
    8位 ゼビウス(バンダイナムコ:発売1984年) (206票)
    9位 信長の野望 全・国・版(コーエーテクモゲームス:発売1988年) (195票)
    10位 プロ野球ファミリースタジアム(バンダイナムコ:発売1986年) (185票)
    11位 スペースインベーダー(タイトー:発売1985年) (182票)
    12位 ポートピア連続殺人事件(スクウェア・エニックス:発売1985年) (144票)
    13位 熱血硬派くにおくん(テクノスジャパン:発売1987年) (137票)
    14位 がんばれゴエモン(1~2 コナミ:発売1986年~) (124票)
    15位 麻雀(任天堂:発売1983年) (123票)
    16位 MOTHER/マザー(任天堂:発売1989年) (122票)
    17位 グラディウス(コナミ:発売1986年) (121票)
    18位 さんまの名探偵(バンダイナムコ:発売1987年) (117票)
    19位 ツインビー(1~3 コナミ:発売1986年~) (115票)
    20位 デジタル・デビル物語 女神転生(アトラス:発売1987年) (109票)

    調査方法:30~50代の男女(性別回答しないを含む)を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
    有効回答者数:7,479名
    調査日:2021年4月21日

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    「ウマ娘」アニメでなくスマホゲームでヒットした理由

    ウマ娘 プリティーダービー』(ウマむすめ プリティーダービー)は、Cygamesによるスマートフォン向けゲームアプリとPCゲーム、およびそれを中心としたメディアミックスコンテンツ。略称は『ウマ娘』。 ジャンルは育成シミュレーションゲームで、競走馬を萌え擬人化したキャラクターである「ウマ娘
    191キロバイト (24,172 語) - 2021年5月14日 (金) 10:26


    (出典 dsignal.ismcdn.jp)


    筆者コメント
    ウマ娘、良いですよね?実在したウマの名前をそのまま使っているところがまた勉強になります。第二期まで終わって続きが楽しみです。さて、記事のタイトル通り「ウマ娘」はアニメよりゲームの方が人気の様です。私もゲームやっていますが、どちらかと言えばアニメ派ですね。笑いあり、涙ありのストーリーに感動しました。今回はそんな「ウマ娘」の「アニメでなくスマホゲームでヒットした理由」についてまとめてみました。

    その理由とは
    「ウマ娘 プリティーダービー」とは、かつて実在した競走馬、おもにはGIレースで活躍した名馬を“擬人化”させた少女たち「ウマ娘」が、競馬さながらに勝利を目指してレースに挑むスマホゲームです。

    プレーヤーは、さまざまなウマ娘をトレーナーの立場で育成。イベントやレースを経験させながら実績を積み重ねていく。ウマ娘それぞれに性格や特性、境遇があり、クリアすべきミッションが課せられている。これらも、モデルとなった競走馬をベースに作られているのだ。

    2021年2月末に配信開始のこのゲームは、500万ダウンロードを突破!ウマ娘のモデルとなった競走馬の話題がSNS上で繰り広げられるなど、本物の競馬の人気上昇をも生んでいる。

    ネットニュース
    1 鳥獣戯画 ★ :2021/03/14(日) 23:02:27.75


    スペシャルウィークやトウカイテイオーなどの有名競走馬を美少女キャラに擬人化したスマホゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」。同作はテレビアニメの2期が放送中ですが、なぜアニメではなく、2月24日からスタートしたゲームの配信を受けて人気が爆発したのでしょうか。その背景と人気の理由を分析します。

    ◇30日間の「ツイート数グラフ」は「エヴァ」「鬼滅」以上
    「ウマ娘」は、実在の競走馬の名前と魂を受け継ぎ、ウマの耳と尻尾を持つ可愛らしい美少女「ウマ娘」たちが、学園生活を送りながらレースに挑むという内容です。2016年に発表され、テレビアニメが2018年4~6月(1期)と現在(2021年1月~、2期)放送中です。アニメが放送されている通り、「ゲームの前から既に人気だった」と思う人もいるかもしれません。

    もちろん、その通りなのですが、スマホゲームでブレークしたのも確かです。「グーグルトレンド」で「ウマ娘」と検索すると、スマホゲームを配信した2月24日以降の伸びが段違いなのが一目瞭然です。

    ヤフー!のリアルタイム検索でも同じ傾向にあり、2月24日のスマホゲーム配信以降は、相当強い反応があります。リアルタイム検索で直近30日間の「ツイート数グラフ」ですが、ちょうど1カ月前にテレビアニメ「遊郭編」を発表した「鬼滅の刃」が約50万件、映画が公開されたエヴァンゲリオンが約153万件、「ウマ娘」は何と約196万件でした。「ウマ娘」はスマホゲームのため繰り返し検索されるのであくまで参考程度にしても、すさまじい限りです。

    「ウマ娘」は事前登録段階で60万人を集めましたが、3月10日には約3倍以上の200万人を突破しています。やはり配信後に口コミでしっかり広がっているのが分かります。

    ◇「面白い」という「当たり前」難しく
    なぜそこまで反応があるか?と言えば、「ゲーム内容が面白い」という、実に「当たり前」の答えになります。同時にその「当たり前」が難しく、サービスを終えるスマホゲームが多いのもまた事実です。「ウマ娘」のスマホゲームは、当初2018年冬に配信予定でしたが、ゲームのクオリティーアップを理由に2年以上延期しています。その決断が正しく、開発陣の執念が実った形です。

    ヒマつぶし程度に思われがちなスマホゲームですが、なんだかんだでしっかりした面白さを求める人は多いということでしょう。「パズル&ドラゴンズ」や「モンスターストライク」のブレークもそうですが、ゲームの本質的な面白さがあってこそです。スマホゲームは基本無料のためビジネス面ばかりクローズアップされますが、コンテンツ自体の面白さや魅力がある方が圧倒的に有利なのです。

    競馬の「展開のまぎれ」ゲーム内で“再現”
    「ウマ娘」が面白いと思える最大のポイントは、白熱したレースが展開されることでしょう。強い馬(ウマ娘)を育てても、コロッと負ける可能性があり、油断できないのです。逆に言えば、自分のウマ娘が劣っていても、一発逆転の可能性があることです。


    同作では、スピードやスタミナなどの基礎能力値以外にも、スピードをアップさせたり、ライバルを妨害する特殊能力「スキル」があります。このスキルの発動がポイントで、発動の確率を高めたり、ある程度のリスクヘッジもできますが、絶対はないのです。もちろん枠順、作戦、ライバルの動きでもレースの結果は変わります。

    またスタートに失敗する「出遅れ」があっても、展開次第ではレースに勝てたりするのも驚くべきことです。要するに、競馬でいうところの「展開のまぎれ」をゲーム内で“再現”しているのです。そして競馬最大の見せ場である、最終直線の攻防も見事な演出で、手に汗を握りしめるでしょう。ウマ娘の真剣な表情に萌える人もいるでしょうが……。

    実在競馬のエピソードも充実したシナリオ 
    なおプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手が自身のツイートで、ゲーム「ウマ娘」をしていることを明かしています。

    田中投手は「Bランク」のウマ娘をずらりとそろえていますが、コアゲーマー“顔負け”に遊んでいるレベルになります。余談ですが、田中投手のツイートに、多くのゲーマーが攻略のアドバイスを送っていて、これが相当に役立ちます。ゲームをプレーして、苦戦している方は参考にしてはいかがでしょうか。

    「美少女ゲーム」のようなインパクトがあり、中身も本格的に楽しめる「ウマ娘」。なおゲームのシナリオも充実しており、実在の競走馬のライバル対決、エピソードなどもふんだんに盛り込まれています。

    面白いゲームが人気になるとは限りませんが、人気になるゲームには相応の理由があるのも確かなのです。


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