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    ガオブラック「酒井氏」子ども達の前で女性のお尻触ってTwitterで騒がれる・・・

    4人組の歌謡コーラスグループ「純烈」のリーダー、酒井一圭さんが、ステージ上で「特撮ヒーロー」の女性キャラクターの尻を触った動画が、ネット上で問題視されている。

    この動画を受けて、かつて「ヒーローショーのお姉さん」として活動していた女性はツイッター上で、「私がヒーローショーに携わっていたとき、ステージ上でも裏でもこういった『おふざけ』は沢山ありました」と指摘している。

    ●後ろを向いたガオホワイトの尻を…

    問題の動画は、酒井さんが8月15日にアップしたものだ。

    百獣戦隊ガオレンジャー』(2001年)にガオブラック役で出演していた酒井さんプロデュースによる20周年イベントの様子が映されている。

    ステージ上の女性キャラクター「ガオホワイト」に近づいた酒井さんが、「あれなに?」とあさっての方向に指を向け、つられて振り向いたガオホワイトの隙をみて、左手で尻を触る。

    動画からは、周囲の笑い声も聞こえてくる。酒井さんは、ほかの出演者からたしなめられ、「ごめんなさい。真面目にやります」としながらも、コミカルな空気のまま進行は続いた。

    投稿には、ハッシュタグ「#ガオホワイトの尻」をつけていた。

    ●「不快ですって先輩や上司に言えるようになるといい」

    この投稿に対して、かつて「ヒーローショーのお姉さん」として活動していた中山愛理さんが9月21日、このような「おふざけ」は沢山あったとするツイートを投稿した。

    〈その頃は難しかったけど、やめて下さい、不快ですって先輩や上司にきちんと言えるようになるといいな。すごく時間がかかることだと思います〉(中山さんのツイート)

    ほかにも「子どもの前で何をしてるんだ」「性暴力は笑いにしてはいけない」「昭和のおっさんみたい」など多数の批判が、酒井さんに向けて寄せられている。

    なお、尻を触られたガオホワイトは、その後、一瞬困惑する様子を見せながら、酒井さんとのアクションをこなしていた。

    純烈は、酒井さんをはじめ、複数のメンバーが「スーパー戦隊シリーズ」に出演している。9月10日には、主演映画「スーパー戦闘 純烈ジャー」が公開されたばかりだ。

    純烈リーダー酒井さん、特撮ヒーロー女性のお尻触って炎上 「子どもの前で何してるんだ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    酒井 一圭(さかい かずよし、1975年6月20日 - )は、日本の俳優、歌手、プロデューサー、作詞家。 歌謡グループ「純烈」のプロデューサー、リーダー。G-STAR.PRO所属。大阪府吹田市出身。 1983年、東京宝映テレビ(現・宝映テレビプロダクション)に入団。
    20キロバイト (2,395 語) - 2021年9月15日 (水) 15:48


    筆者コメント
    「純烈」リーダーの酒井一圭氏、ガオレンジャーイベント中に子どもの前でガオホワイトのお尻を触ってしまい問題視されています。純烈メンバーまた消えるのか・・・?

    <このニュースへのネットの反応>

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    【漫画】白髪が増えてきた妻は「みっともない?」と夫に問う!夫の返答に妻はキュンッ!

     年齢とともに変化する自分のルックスが気になり、パートナーに意見を聞いてみたときのエピソードを描いた漫画がTwitterに投稿され、「心強い」「とっても大切なこと」と称賛の声が集まっています。

    【画像】漫画を読む

     漫画の作者は、ロシア生まれ、カナダ育ちのパートナーと暮らすはりさん。最近白髪が増えてきたというはりさんは、ある日彼にその姿を「みっともない?」と聞いてみました。

     「妻には若く綺麗でいてほしくない?」と思っていたはりさんですが、彼は「全然」と気にしていない様子です。「人の美しさって若さや見かけじゃないと思うけど」という彼。一方で、はりさんは「でも気にする人多いと思うよ」と、年齢や性別、体型で服や髪型を選んだり、他人にもそうあるように求める人の存在を説明します。確かに、さまざまな選択の時に「私はこうだから」という自分像を基準にしたり、他人の評価を気にしてしまうのは“あるある”ですよね。

     人の考えを押し付けられたり、押し付けたりするのは好きじゃないという彼は、はりさんに「例えば白髪頭でいることや 男性がスカート履いたり お年寄りがタンクトップ着る事に 他の人に何の関係があるの?」と疑問を投げかけます。それは、彼の「誰かを傷つけたりしていないのなら、本人が幸せである事がいちばん重要」という考え方から出た疑問だったのです。彼の考えかたを知ったはりさんは、新ためて彼のことが好きだと感じたのでした。

     自分がそう選択するのであれば、自然のままでもいい、白髪染めをしてもいい、というこの考え方。誰もが彼のように思っていれば、こんなにすてきな事はないと思いますが、「自分自身についてもそう思うこと」は意外に難しいもの。はりさんも、実際には「それでもやっぱり人の目を気にしないって難しい」と思っているそうです。

     この漫画には、「素晴らしい考え方ですね」「こういう事を当たり前のように言えるパートナーの存在は本当に素敵ですし救われますね」という彼の考え方を称賛するコメントが。一方で、「社会との兼ね合いもあるし、難しい所ですね」「ついつい他人の目を気にしてしまいますよね…」という共感のコメントも集まっています。

     「周りに自分がどう思われたいか」を考え、実践するのもまた自分の選択。どんな選択をしても、自分が選んだことに自信を持つことが大切なのかもしれません。

     はりさんは、この他にもTwitterアカウントやコスモポリタンジャパンで、パートナーとの日々を描いた漫画を公開しています。

    画像提供:はりさん

    シンプルだけどすてきな考え方


    (出典 news.nicovideo.jp)

    漫画」という言葉を北澤楽天や今泉一瓢が使用したことに始まって以後、漫画はcomicと同義として扱われる様になり、その意味での「漫画」が昭和初期に普及し、現代における漫画という語へ定着するようになった。本項では、日本の漫画のみではなく、漫画全般について説明する。 漫画
    39キロバイト (5,795 語) - 2021年8月31日 (火) 17:52


    筆者コメント
    外国人ならではの返しですね。日本人男性ってこういう言葉が照れくさくて、面と向かって言えなかったりするんですよね。最近の若い男性は言えるかも知れませんが、昭和の日本男児って言えないだなぁ~これが!勿論女性はこういう言葉はハッキリ言ってもらえるとキュンと来るんでしょうね?見習おう・・・

    <このニュースへのネットの反応>

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