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    動物がケンタウロスになった『ケモノタウロス』ってカプセルトイに違和感が?あれ?コイツだけ、、、


    カプセルトイは、小型自動販売機の一種で、硬貨を入れレバーを回すとカプセル入りの玩具などが出てくるもの、またその取り出した玩具を指す。 ガチャガチャ、ガチャポン、ガシャポン、ガチャ、ピーカップなど、時代や地域や販売メーカーによって様々な呼び方があるが、商標の関係からこれら全体を「カプセルトイ」と呼称している。
    16キロバイト (2,047 語) - 2021年9月14日 (火) 04:33


    筆者コメント
    あれ?何でミーアキャットだけ普通なんだ?全部ケンタウロスでええや〜ん!


     カプセルトイの企画・製造を行っている株式会社Qualiaと、おバカ雑貨クリエイターとして数々のオモシロ雑貨を展開している「妄想工作所」の共作による、ケモノケンタウロスを融合させた「ケモノタウロスマスコットフィギュア」が誕生しました。全5種類、1回300円で9月18日より全国のカプセルトイ売場にて順次発売されます。

    【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

     本商品はこれまでにあの封筒ポーチ(2018年) 、挟まり犬(2018年) 、神獣ベコたち(2019年) 、犬ションマスコット(2019年) と発売を続け、好評を得てきたQualia×妄想工作所コラボフィギュアシリーズの第5弾。累計100万個突破した「神獣ベコたち」に続く大ヒットを目指し、2年半の制作期間を経て完成させたという渾身の逸品です。


     「ケモノタウロス」というタイトル通り“いろんなケモノたちがケンタウロスになっちゃった”というおバカな思いつきをもとに作られた本商品は、これぞカプセルトイのネタにふさわしいナニコレ(笑)感満載のアイテムになっています。

     ラインナップは「ライオンタウロス」「ゾウタウロス」「キリンタウロス」「シマウマタウロス」「ミーアキャットタウロス」の全5種。

     中でも1番のツッコミ所はキリンタウロスのデカさで、直径7cmのカプセルに全長10 cmを超えるボリュームで作られており、カプセルを開けた瞬間「アホだな〜(笑)」の声が聞こえてくるような仕上がりになっているとのこと。

     また出オチ感満載のフィギュアなのに、細部をみると動物特有の柄も1点1点丁寧に彩色されており、300円とは思えないほど造りこまれているそのギャップ感が、さらなる笑いを誘うユニークな商品です。






    (C)(株)妄想工作所/Qualia

    情報提供:株式会社Qualia

    ケモノたちがケンタウロスになっちゃった!おバカ感満載「ケモノタウロス」発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【漫画】自殺しようとする女性を止める死神の物語に何だかホッコリ・・・

     いじめを苦に自殺をはかった少女が、死神との出会いをきっかけに変わっていく漫画、「自殺を止めるポンコツ死神」に感動の声が集まっています。作者はTwitterユーザーのがっしーさん。

    【漫画を読む】首吊り少女の前に現れた“自殺を止める死神”の漫画

     主人公が今にも首をくくろうとした瞬間に突然現れ、「まーそう急ぐな」と止めに入る死神。それは親切でなく、自身の成績アップを狙ってのことでした。自殺は人間自身が魂を刈り取る行為なので、死神の手柄にはならないというのです。

     死神の都合など知ったことかと、再びロープに手をかける主人公に、死神は説得のため「アンタはあと1カ月以内に死ぬ」と重大な事実を暴露。どうせなら自殺でなく寿命の通りに死んで、自分に魂のポイントを稼がせてほしいと懇願してきました。

     「期限が決まっているならいいか」と納得し、主人公は死ぬのを先延ばしに。自殺をはかった事情を話すなか、死神に言われた「アンタどうせ死ぬんだからどうでもいいだろ?」のひと言がもとで、ある決意を固めます。

     捨て鉢になった彼女の決意とは、いじめっ子への反抗。いじめの証拠を撮られてうろたえ、「イジメじゃなくて“いじり”」「“死ね”とは書いてないのでイジメには入らない」などと詭弁を弄する相手に、「アンタらがすがすがしいクズでよかった、心おきなくやれる」とナイフを突き立てます。

     実は、ナイフは刃が引っ込むタイプおもちゃだったのですが、相手に「こいつと関わるとヤバい」と思わせるには十分だった様子。クラスから浮いた状態に変わりはありませんでしたが、いじめからは解放されました。

     やがて主人公は「どうせ死ぬんだし!」と何事も思い切って行動できるように。髪もばっさりと切り、好きな漫画がきっかけで友達もできました。しかし皮肉なことに、生活が充実していく一方で、宣告された“最後の日”は刻一刻と近づいてきます。

     周囲の目を気にして何もできなかった過去を悔やみ、「どうしよう……死ぬの……ちょっと……嫌になってきたかも……っ!」と泣きじゃくる主人公に、死神は「後悔している間にも寿命は近づいてくるのだから今を楽しめ」と、淡々と諭します。いよいよ訪れた運命の日、いったい何が起きるのか? ぜひ漫画本編でご覧ください。

    作品提供:がっしーさん

    自殺しようとする少女に「アンタは1カ月以内に寿命で死ぬ」と伝える死神


    (出典 news.nicovideo.jp)

    死神(しにがみ)とは、生命の死を司るとされる神で世界各地に類似の伝説が存在する。冥府においては魂の管理者とされ、落語など様々な娯楽作品にも古くから死を司る存在として登場する。 西洋において死の概念が擬人化されて、生きた骸骨として描かれるようになったのは中世以降である。伝承における登場人物として、大鎌
    9キロバイト (1,246 語) - 2021年9月9日 (木) 13:52


    筆者コメント
    結末が知りたい!地味にこういう漫画って気になるんですよねww


    <このニュースへのネットの反応>

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