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    【原神】新キャラ登場!名前は「ウンキン」かわいいけど名前が・・・ww


    大ヒット中のオープンワールドアクションRPG「原神」のVer.2.4「流るる星霜、華咲きて」が5日にリリースされ、新キャラクター・雲菫(ウンキン)が登場した。中国伝統演劇で使われる頭飾りや刺繍の入った三角旗、京劇の歌唱など、雲菫には中国伝統演劇の要素がたくさんつまっており、世界のゲーマーの注目の的となっている。そして、数多くのネットユーザーがここ数日、中国国際テレビ(CGTN)が2年前にアップした京劇動画を視聴しており、再生回数が一気に10万回以上増えた。ゲーマーからは、「ここに来たのは雲菫の歌声がきかっけで、中国のクラッシックアートへのリスペクトの表れ」といったコメントが寄せられている。文匯報が伝えた。

    上海のmiHoYo(米哈游)が開発した「原神」は現時点で、175カ国・地域で配信されている。電気自動車メーカー・テスラのイーロン マスク最高経営責任者(CEO)が以前にSNSに「原神が待ちきれない」と書き込んだことがあるほど、このゲームは世界中で人気となっている。「原神」は戯曲マスターとしての雲菫のキャラクターをより良く表現するために、上海京劇院の京劇役者である楊揚(ヤン・ヤン)氏を特別に起用して歌唱パートを演じてもらい、戯曲とゲームという見事な化学変化を引き起こした。

    雲菫は璃月港にある和裕茶館の看板役者。地元で有名な戯曲マスターで、 劇をよく観る「璃月」の人なら誰でも知っており、「雲先生」が作り上げた戯曲が続々と披露される。そして、花槍をクルクルと回転させる「雲菫」の待ち受けアクションが設計されているほか、敵に通常攻撃ダメージを与える時、雲菫自身の防御力を基準にダメージがアップする「飛雲旗陳」という技を使うこともできる。中国語だけでなく、英語、日本語、韓国語の吹き替えにも、中国語の節回しが採用されている点は注目に値し、世界中のゲーマーが本場の戯曲を楽しむことができるようになっている。

    雲菫の爆発的人気は決して珍しいケースではないことも喜ばしい点だ。中国のゲームの海外進出は近年、安定して増加しており、海外進出したゲームのダウンロード回数や利用時間、ユーザーの課金なども増加の一途をたどっている。「中国ゲーム産業報告」の最新統計によると、2021年、中国が独自に研究開発したゲームは、海外市場で大人気となっており、売上高は前年比16.59%増の180億1300万ドルに達した。うち、米国、日本、韓国市場での売上高の割合が最も高くなっている。

    中国のゲームパブリッシャーは海外進出を大々的に進めており、多くの国や地域で人気ランキングにランク入りしているゲームも多い。それらゲームが海外のゲーマーの間でも人気になっている主な理由は、そこに含まれる中国の要素だ。miHoYoの劉偉(リウ・ウェイ)総裁は、「ゲームをキャリアーとした発信形式は、文化・ソフトパワーの発信において、特に高い優位性を誇る。中国の歴史を背景とし、中国のゲームをキャリアーとし、中国の価値観をスピリッツとすることで、多くの海外の若者に中国文化、風習、哲学、思想に触れてもらうことができる」との見方を示す。(提供/人民網日本語版・編集/KN)

    大ヒット中のオープンワールドアクションRPG「原神」のVer.2.4「流るる星霜、華咲きて」が5日にリリースされ、新キャラクター・雲菫が登場した。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    原神』(げんしん、英: Genshin Impact)は、中国のゲーム会社、miHoYoによって開発および運営されるオンラインゲームである。 内容は基本プレイ無料(アイテム課金制)スタイルのオープンワールド型アクションRPG。PC(Microsoft Windows)、スマートフォン(iOS /
    88キロバイト (13,849 語) - 2022年1月11日 (火) 00:47


    筆者コメント
    ウ〇コとキン〇マ足したような名前なのが気になりますが、可愛いくてお嬢様っぽい見た目におじさんはキュンと来たよ!
    かなり汚い言葉使ってますが、内心ワクワクですww

    <このニュースへのネットの反応>

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    『へずまりゅう』逮捕→有罪→強制送還→ホームレス→格闘技イベント出場→救急搬送


    さまざまな迷惑行為により2021年に有罪判決を受け、現在執行猶予中のYouTuberへずまりゅうさん。青汁王子こと三崎優太さんの「青汁ヒルズ」に居候していたが、あまりの素行不良により放逐され、今年始めに故郷の山口に強制送還となったとのことである。

    東京駅から新幹線に乗せられたへずまさん、品川駅で脱出し渋谷でホームレス生活を送っていたとのことである。1月8日には、人気配信者のコレコレさんがその様子をYouTubeで伝え大きな話題となった。

    同日8日には、新宿Face格闘技イベント「ギガフェス」にて、元アウトサイダー王者の啓之輔さんと対戦。
    1ラウンドKO負けを喫し、「救急搬送」「ハイキックであご粉砕」と報じられ、Twitterで関連ワードがトレンド入りするなどしてSNSは騒然となっていた。

    参考記事:
    へずまりゅうが救急搬送! 元アウトサイダー王者のハイキックであご粉砕
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3915137/[リンク]

    その後、流血はしたものの骨折はしていないと報じられる。


    へずまさん自身も、Twitterで無事アピールをしていたようである。

    ※画像は『Twitter』より
    Twitter』の埋め込み機能を使用し表示しています。ツイートが見れない方はコチラ
    https://getnews.jp/archives/3200190[リンク]

    迷惑系YouTuberへずまりゅうさんが「青汁ヒルズ」から放逐され渋谷でホームレスに 格闘技イベントに出場も敗北し救急搬送


    (出典 news.nicovideo.jp)

    “「“地味だけど楽しい”が評価される文化を」迷惑系YouTuber「へずまりゅう」逮捕、どうすれば“過激コンテンツ”は防げる? | 経済・IT”. ABEMA TIMES. 2021年9月23日閲覧。 ^ “『仮面ライダー』で“迷惑系YouTuber”が題材に Twitterトレンド入りでへずまりゅうも反応” (日本語). YouTubeニュース
    37キロバイト (4,666 語) - 2022年1月6日 (木) 14:39


    筆者コメント
    そもそも何で格闘技イベントに参加しようと思ったのかが謎ですね。
    中々ハードな人生ですが、自業自得ですよね?
    とにかくアゴ蹴り上げられてKOされてスッとしました!

    <このニュースへのネットの反応>

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