ワンピースのギャグ漫画化を許せないファンの声が集まる(涙)
| 【最新号レポ】『ONE PIECE』「過去一の衝撃回」ついにゴムゴムの実の“もう1つの名前”が明らかに/ジャンプ17号 - ダ・ヴィンチWeb 【最新号レポ】『ONE PIECE』「過去一の衝撃回」ついにゴムゴムの実の“もう1つの名前”が明らかに/ジャンプ17号 ダ・ヴィンチWeb (出典:ダ・ヴィンチWeb) |
| ONE PIECE (ワンピース (漫画)からのリダイレクト) 『ONE PIECE』(ワンピース)は、尾田栄一郎による日本の少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1997年34号より連載中。略称は「ワンピ」。 海賊王を夢見る少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマン。 279キロバイト (35,520 語) - 2022年4月21日 (木) 23:56 |
これは本当に賛否両論ございますね。私はギャグ漫画みたいになったことは別に構わないんですが、ニカという神がなぜゴムなのか、ちゃんと説明がほしいですね。
2022年4月16日
まいじつ
『ONE PIECE』のギャグ漫画化を許せないファンたち…“師匠”とはセンスが違う?
次々と衝撃の事実が判明し、これまでにない盛り上がりを見せている漫画『ONE PIECE』。しかしここ最近の“ギャグ漫画”的な展開には、激しい賛否両論が巻き起こっている。なぜ読者の反発を招いてしまったのだろうか。
※『ONE PIECE』最新話の内容に触れています
現在、『週刊少年ジャンプ』の連載では、ルフィと四皇・カイドウの戦闘が描かれている最中。「最強の生物」というだけあって、カイドウの実力は尋常ではなく、悲壮感すら漂うほどの雰囲気となっていた。
空気がガラリと変わったのは、第1044話『解放の戦士』でのこと。「ゴムゴムの実」が実は「ヒトヒトの実」幻獣種モデル“ニカ”だったことが判明し、ルフィが「ギア5」へと覚醒。いきなり目玉が飛び出したり、大笑いし始めたりと、カートゥーンめいた戦闘スタイルへと変わっている。
カイドウとの真剣勝負がシリアスからギャグに方向転換したことで、ファンの一部は心が萎えてしまった様子。《これが物語終盤でやる戦いなんか…》《主人公ルフィのカッコいい戦闘までギャグ化させたりするのはなんか違うわ…》《くっっっそ寒いしつまらなすぎる 今後ルフィの全ての戦闘がこの茶番でなんでもありになるならもう読みたくない》とブーイングが起こっていた。
ギャグ要素は師匠の影響?
尾田は以前からギャグ要素を所々に入れる作風だったが、その影響元は漫画家としての師匠・徳弘正也にあると言われている。徳弘は『ジャングルの王者ターちゃん』や『狂四郎2030』で知られるヒットメーカーで、シリアスな場面でも落差の激しいギャグや下ネタを挟むのが特徴。絶妙な塩梅で放り込まれるギャグのセンスは、唯一無二のオリジナリティーだ。
尾田は若手の頃に徳弘のもとでアシスタントしており、「ターちゃん」を手伝っていたことなどで有名。本人も対談などで、その影響について度々語っている。
しかし漫画好きの間では、「徳弘のギャグセンスは尾田に継承されなかった」と捉える人も。《ツッコミのパターンは近いけど尾田のはギャグになってないな ひょうきんなキャラってだけ》《あの意味不明なギャグセンスの間は師匠の真似なんだろうけど「そこだけ」は師匠を超えられなかった》などと評されているようだ。
ルフィの「ギア5」が受け入れられるかどうかは、ギャグのクオリティー次第であるはず。現状は不評が目立っているが、ここから何とか巻き返してくれることを祈りたい。
https://myjitsu.jp/enta/archives/102987
元々ワンピースの戦闘なんか
気合で体力回復したり怪我治ったり何でもありじゃん
ワンピースはおもしろ真面目
もろキン肉マンに影響受けてる
最近読んでないけどスーパーサイヤ人化したみたいな感じか?
孫悟空の頭の輪っかモチーフはドラゴンボールやスーパーサイヤ人オマージュなんだろうか
カイドウにも勝てるなら本当に終わり見えてきたんだな
新四皇とか出てこなければ
ていうかルフィの年齢から見ればおっさんおばさんばっかりだよな四皇
それも盛り上がりにかける理由なんじゃ?
>>24
ジムキャリー主演のマスクという映画を見れば作者の表現したいことが解るよ。
最初からギャグ漫画だろ
覚醒前もギャグみたいな能力もちなんだし覚醒してもギャグなだけじゃん
東の海の頃からしょーもないギャグシーンはちょこちょこあったんだけどな…?
連載も20年以上続けばこういう俄が湧いて出てくるのも致し方ないか
カタクリ戦が至高だったな



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