新連載『マタギガンナー』マタギがゲームにハマって「北の国からヘッドショット」始まったばかりで好評ww


【元記事をコミックナタリーで読む】

藤本正二原作によるJuan Albarranの新連載「マタギガンナー」が、本日5月12日発売のモーニング24号(講談社)でスタートした。

【大きな画像をもっと見る】

「終電ちゃん」の藤本が原作を務める「マタギガンナー」は、ひょんなことからFPSゲームをやることになった元マタギ・山野仁成を描くeスポーツマンガ。妻に先立たれ、孤独な田舎暮らしを送っていた元マタギの山野は、ある日、不法投棄物の中からオンラインゲーム用のゲーム機を拾う。インターネットを使ったこともなかった山野だったが、次第にゲームの使い方をマスターしていき……。第1話は巻頭カラー44ページで掲載された。

「マタギガンナー」より。


(出典 news.nicovideo.jp)

。当初は弁論雑誌である『雄辯』を出版していた。「講談社」の名称はその名の通り「講談」に由来するもので、『講談倶楽部』を創刊した1911年(明治44年)から大日本雄辯會と併せて使用した。評論家の徳富蘇峰は、戦前の少年や青年たちに大きな影響を与えた講談社を「私設文部省」と評した。
61キロバイト (6,997 語) - 2022年5月10日 (火) 11:44


(筆者コメント)
1話タイトルが「北の国からヘッドショット」って笑うわ!
マタギはシカやイノシシなど猟をする人です。そんな堅物そうな男がある日突然ゲーム機を発見!最初は訳も分からず触っていたが次第にのめり込みドンドン上手くなっていく・・・
これ見ただけでこの先が楽しみ過ぎてワクワクしませんか?評判になるだけあって人を興奮させるものがあります。次回に期待ですね。

<このニュースへのネットの反応>

島耕作なんかよりこっちの方が断然面白い!





そのうちガンナーからライアットやスナイパーに出世するんでしょうか


発想は面白いけど、ゲームじゃ臭いもないし音も現実と違う。風を読む力や視力も役に立たない。足跡やフンのような形跡もない。控えめに言っても、マタギの能力を生かす場面がほとんどないよ。


↑それはなろうにも言えるぞ。現代人がファンタジー風の異世界に転生しても剣振り回して無双できるわけがない。


このマタギ……ステキ過ぎる!


ガンコンシューティングならまだ理解できるけどパッド・マウスは勝手が違い過ぎるだろ


真の名人は道具を選ばない←これで設定の矛盾ポイーよ


デスクリムゾンをパッドで無双したら評価する


作画が特ア以外の外人って珍しいな。読まないけど。


現実の猟銃とゲームが別というのは百も承知で、ゲームに興味をもつきっかけが銃つながりだったんじゃないカナー


北の国からヘッドショットは草


組み合わせが在りえなさ過ぎて逆に読みたくなっちゃうやつ。・・・ちょっと読んでみるか。


現実ではアメリカのハンターが狩猟ゲーをやり込んでる配信がYouTubeとかにあるんだが、マジで経験則ってのが役立ってるのがわかるんよな 操作性が違う 感じるものが違うのも結局はゲームの再現度次第なので、現実と同じくらいよりリアルに再現されてたら本職の人は慣れるの早いんよな


読んでないけど、現実の射撃とは「全然ちがうじゃねーか、全然できねぇよ!」とかなりながらもゲームを習得していく、みたいな方向性かもしれない。知らんけど。