10月から放送開始のアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は学園モノらしい!新キャラに関してはこちらから


 MBS/TBS系の日5枠で10月から放送されるテレビアニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」のあらすじやメインキャラなどが公開されました。キャッチコピーに「その魔女は、 ガンダムを駆る。」が冠された同作は、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」以来となる令和初のガンダムテレビシリーズ。その中身は、何やら学園モノとなるようです。

【画像】発表された新キャラ&新MS

 物語の舞台は、あまたの企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代「A.S.(アド・ステラ)122」。辺境の地・水星からモビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」のパイロット科に編入してきた一人の少女、スレッタ・マーキュリーを主人公とする物語です。

 パイロット科2年生に編入してくるスレッタの他、ベネリットグループとゆかりの深いキャラクター4人も公開。学園理事長でベネリットグループ総裁の一人娘であるミオリネ・レンブランの他、グループ内御三家とされるジェターク社、ベイル社、グラスレー社からは、ジェターク社の御曹司で気性の荒いグエル・ジェターク、ベイル社が推す孤高のパイロット、エラン・ケレス、グラスレー社CEOの養子で色男のシャディク・ゼネリがパイロット科3年生として登場。グエル、エラン、シャディクが登場するモビルスーツ3機も公開されています。

 監督は「ひそねとまそたん」を手掛けた小林寛さん、シリーズ構成・脚本は「コードギアス 反逆のルルーシュ」「甲鉄城のカバネリ」など人気作を多数手掛ける大河内一楼さんが担当。キャラクターデザイン原案はモグモさん。メカニカルデザインにはJNTHDさん、海老川兼武さん、稲田航さん、形部一平さん、寺岡賢司さん、柳瀬敬之さんが名を連ねています。

第2弾となるティーザービジュアル


(出典 news.nicovideo.jp)

機動戦士ガンダム 水星の魔女』(きどうせんしガンダム すいせいまじょ、英題: Mobile Suit Gundam THE WITCH FROM MERCURY)は、2022年10月より毎日放送製作により、TBS系列日曜午後5時枠(『日5』枠)にて放送予定日本テレビアニメ。「ガンダム
10キロバイト (1,077 語) - 2022年6月18日 (土) 07:50


(筆者コメント)
私はガンダムシリーズに関してはにわかなので詳しくありませんが、何やら今作は批判が多いようです。いったい何が問題なのやら・・・詳しい方、教えてちょww

<このニュースへのネットの反応>

女だからって優しいシナリオにしたらガンダムの意味はあまりないけどな。ビルダーズとかじゃあるまいし。





エコール・デュ・シエルっていう広げた風呂敷の端っこが見えなくなった漫画があってな……?


マジェスティックプリンスとか既視感があるな


新世紀系か・・。まあガンダムの外見から宇宙世紀ではないとは思ったけど女主人公は今まで多くはなかったしいいんじゃないか?とりあえず見ない事にはなんも言えんしな


A.S.122(アドラステア)?


FSSのプロムナードみたいになったらどうしよう


まぁストーリーがあれでもプラモが売れればいいので。


幼稚園児向けに永遠に勝手にやってて。ジオンMSの形が好きだから陣営あるゲームでジオンでよく遊んでた子供の頃から天文学的な諸々費やしてきたオッサンはゲームにバンダイの商売に顔にクソ塗り続けられて、もううんざりだから。


V以降の宇宙世紀もどうにかしてください(小声)


ロボ+学園もの+サンライズ+大河内一楼氏=「ヴァルヴレイヴ」 うっ頭が‥‥