アニメ『スプリガン』応援コラボ!漫画家の椎名高志氏とカメントツ氏のイラストがこれ!


Netflixシリーズのアニメ「スプリガン」の応援イラストとして、「GS美神」「〜異伝・絵本草子〜半妖の夜叉姫」などで知られる漫画家・椎名高志氏と「こぐまのケーキ屋さん」などを手がけるカメントツ氏のイラストが公開された。さらに、「スプリガン」のメイキングムービー第4弾も披露されている。

椎名氏の応援イラストは、「スプリガン」の主人公・御神苗優が「GS美神」のキャラクターに囲まれたにぎやかなデザイン。一方、カメントツ氏の応援イラストは、御神苗優、ジャン・ジャックモンド、山本所長、スティーブ・H・フォスター、マクドガル大佐、暁巌、朧、ボー・ブランシェの8キャラクターが“ミニキャラ”風に描かれ、「スプリガンアニメ化うれしすぎます!!」というコメントもそえられている。なお6月17日には、青山剛昌氏と藤田和日郎氏の応援イラストも公開されていた(https://anime.eiga.com/news/116290/)。

メイキングムービー第4弾は、シリーズ構成・脚本の瀬古浩司のインタビューを収め、原作漫画を現代にアップデートするうえでの秘密に迫っている。

「スプリガン」は、1989~96年に「週刊少年サンデー」で連載された、たかしげ宙氏(原作)と皆川亮二氏(作画)による漫画が原作。超古代文明の遺産を封印するために設立された組織「アーカム」の特殊エージェント「スプリガン」の少年・優(CV:小林千晃)の活躍を描く。全6話で各話約45分構成。Netflixで配信中。

「GS美神」でおなじみ椎名高志氏による「スプリガン」応援イラスト (C)椎名高志/小学館 (C)カメントツ/小学館


(出典 news.nicovideo.jp)

スプリガン』は、たかしげ宙(原作)、皆川亮二(作画)による日本の漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)で連載された。2021年3月時点でコミックスの累計発行部数は1000万部を突破している。 はるか超古代、現代を遥かに上回る科学力を持つ文明が存在した。ある遺跡から発掘された金属板に、その超古代文明
71キロバイト (11,186 語) - 2022年6月23日 (木) 16:29


(筆者コメント)
現在NETFLIXでアニメ配信中の『スプリガン』を応援イラストを公開です。なんだこれ?と思いながらも面白いと噂の『スプリガン』ですが、アニメ良かったですよ。ぜひNETFLIXご契約中の方は観てみて下さいね。

<このニュースへのネットの反応>

椎名は劣化したなホント





↑お前の人生ほど劣化してねえから問題ねえよ


この絵に違和感があるのは否定しないが…ググると連載は~1999、20年あれば画風も受け手の感性も変わるわな。


懐かしい


GS美神懐かしいな・・・。再アニメ化しないかなとも思うがまあ無理だよな。色々と


何だかんだで90年代にヒットした漫画って未だに影響強いよな ジャンプにしろサンデーにしろ


アニメに合わせてフロムソフトウェアがPS時代に作ったスプリガンのゲームの配信とかしないかなあ 癖の多いゲームだけど好きだった


長期連載もアニメ化もしてるのに、なんか中堅っぽさが抜けねぇなぁ


椎名高志は結婚して子供が生まれたら芸風一気に変わったって自分で言ってたね


漫画家は年取ると視力と握力がヤバくなるって聞いた。


時事ネタや流行を積極的に取り入れた作品は、時代が流れると難しいわね。ボディコンとか知らんやろなぁ