【悲報】下書きのみ・・・『ハンター×ハンター』連載再開は来年!?


週刊少年ジャンプの人気漫画『ハンター×ハンター』(HUNTER×HUNTER)が休載して久しいが、作者である冨樫義博先生(56歳)が公式Twitterにて下書き状態の原稿を掲載し続けており、「もうすぐ連載再開だぞ!!」「ワンピース休載時に載るのでは!?」との噂が広まっている。

作品を楽しめるのはかなり先か

しかし、本当に、もうすぐ連載再開となるのだろうか。一部からは「まだペン入れさえしていないはずだから、すぐには連載再開しない」との憶測情報が出ており、連載再開は早くとも2022年冬、2023年になってからの連載再開でもおかしくないという。それが事実となれば、作品を楽しめるのはかなり先ということになる。事実ならば……。




コンスタントに掲載し続ける体力

『ハンター×ハンター』の連載再開を世界中のファンが待ち望んでいる。しかし、緻密なストーリー、高精細な描写、そしてそれをコンスタントに掲載し続ける体力と体調、すべての要素が大切であり、冨樫義博先生が無理をせずに書き続けられることが何よりも大切だ。

1か月後には連載がスタートしている可能性

もし本当に2022年冬からのスタートとなれば、まだまだ先ということになるが、もしかすると、1か月後には連載がスタートしている可能性がないとは言い切れない。いまから、漫画が掲載されることが楽しみである。


※画像は冨樫義博先生の公式Twitterより

(執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

冨樫義博先生の『ハンター×ハンター』連載再開は早くて2022年冬?「まだペン入れしてない可能性大」


(出典 news.nicovideo.jp)

冨樫 義博(とがし よしひろ、本名同じ、1966年(昭和41年)4月27日 - )は、日本の漫画家。妻は同じく漫画家の武内直子。弟は、同じく漫画家の冨樫。 1987年(昭和62年)に『『週刊少年ジャンプ』Winter Special』に掲載された「とんだバースディプレゼント」でデビューし、1989年
23キロバイト (1,712 語) - 2022年7月16日 (土) 05:37


(筆者コメント)
Twitterに下書き投稿しても全く連載再開しない『ハンター×ハンター』作者の冨樫氏、急かすわけではありませんが、下書き状態の物しか出来ていないようなので取り敢えずザックリストーリーの流れを描いているっぽいんですよね。この調子だと連載再開は早くても年末頃か来年になりそうですね。

<このニュースへのネットの反応>

下描きの鉛筆画で連載すれば問題ないだろう。ネーム段階でジャンプに掲載されても、ファンの皆様は一向にかまわない。むしろ喜ぶ。





確か椅子にも座れず自分で尻も拭けないレベルの酷い腰痛じゃなかったっけ?


56歳ってまだ結構若いんだな、あとまだ続いてたんだ。


申し訳ないんだけど、漫画で連載を進めることより今後の展開をメモと設定資料となんとなくの展望だけでもいいから完結の着地点を少しでも情報を残す方向にもう回ってほしいなんなら年表形式でもいいから、もう無理はしないで他の人に任せた方がいいんじゃないか


座った姿勢で絵が描けないから寝た状態で描いてるんじゃなかったか、絵柄が何か変なのもその影響かね


もう働かなくても遊んで暮らせる財産あるだろうに、よく頑張るよなあ。腰やると地獄だぞ。それを押してたくさんのファンに全力でツッコミどころを探される怖さのある、創作活動をやるんだから


待ってる。無理をしないで。


そこまでするならネームを口頭で説明して第三者に描いてもらえばいいじゃん。プライドが許さないのかもしれないがそんなもんに読者が振り回されないとならない筋合いは無いんだし


症状の重さを聞いてしまうと、もう作画は別の人に任せたほうがいいんじゃないのかと思える


てーや << うわぁ…まだこんな典型的な「お客様は神様だろ!!!」っていう老害思考のやついるんだ・・・


いや、まじでさ、ハンターハンターに至っては、連載してからニュースにするのでいいぞ。切がねえよ。


出版社、仕事しろ


第三者にと言ってる人多いけど人物どころか背景も自分で書くからここまで酷い現状になってしまってるのに任せる訳が無い


ゆっくりでも続くならいい。死ぬまでに完結させてくれる以上は望まん


いっそのこと不定期ながらもツイッターで1ページずつアップしていった方が良いような気がするわ。訓練されたファンならそれだけでも十分でしょ


冨樫の腰がやばいって?ノヴァ教授、出番ですよ!


なんだかんだで楽しみなんだよなぁ…


週刊誌に掲載する必要性がないだろ。好きな人は 月刊誌だろうが、単行本のみだろうが買うし、興味がない人は全く見向きもしないんだから。掲載する分を新人の読み切りに宛てた方がいい。