『ガンダム 閃光のハサウェイ』の「ギギ・アンダルシア」フィギュアが別人過ぎて笑いが生まれるwwww【話題】


 映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のヒロイン、「ギギ・アンダルシア」のフィギュアが、9月6日にプライズ景品として登場しました。しかし、その造形は原作からかなり遠く、Twitterでは「お前本当にギギか?」「ディズニーが監修したみたい」などと厳しい声が上がっています。

【その他の画像】「閃光のハサウェイ」ギギ

 話題のフィギュアは、バンプレストの「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ GLITTER&GLAMOURS-GIGI ANDALUCIA-」。映画版のキャラクターデザインよりもかなり目が大きいうえに、輪郭が細くて面長な印象です。確かにガンダムのキャラクターというよりも、ディズニープリンセスのほうがしっくりきそう。

 まれにある「邪神像」とまで呼ばれるほどの低品質ではないものの、違和感を覚えた人は多いようで、「ギギ プライズ」でTwitterを検索すると、ネガティブな声が多数。「似てなさすぎる」「ギギは立体化商品に恵まれない」「そもそもギギ自体、プライズ向けに量産するには難しいデザインなのでは」など、さまざまな意見がみられます。

話題のフィギュア「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ GLITTER&GLAMOURS-GIGI ANDALUCIA-」(バンプレストナビより)


(出典 news.nicovideo.jp)

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(きどうせんしガンダム せんこうのハサウェイ、Mobile Suit Gundam Hathaway)は、アニメ作品群ガンダムシリーズ1つで、富野由悠季小説作品。1989年から1990年に角川スニーカー文庫より刊行された。2021年4月時点で累計発行部数は
85キロバイト (11,302 語) - 2022年7月30日 (土) 01:57


(筆者コメント)
本当にディズニー関わってないのか?と疑問に思うほどディズニーっぽいですね。悪くないんだ!悪くはないんだが似てないんだwwww

<このニュースへのネットの反応>

やっちゃいなよ!そんな偽物なんか!





映画版はガンダムにしてはかなり写実寄りのキャラデザだしな・・・


ディズニーと間違えられるようなモデルを邪神呼ばわりはねーだろ。賽の河原の石をセメダインでくっつけたような物体に500円の値札つけてから出直してこい。


造形というより目がディズニーキャラ寄りで駄目なだけだな。


フィギュアなんて原型師によって顔も身体つきも違ったりするから別にいいんじゃない?しかもプライズ品にそんなに期待してないからw同じキャラのフィギュアでも原型によって売れてるのと売れないのと結構あるし。


まだ人間の顔してるから邪神ではないな


制作会社の前で反省を促すダンスされそう


ネタに不自由しないなぁw


本人>そっくりさん>>>別人>>>>>>>>>邪神像で、プライズではそっくりさんもやむなし。ノーヒントでこれをギギだと識別できるかと言われれば厳しいが、言われてからならまあ(違和感はあるが)理解できるのでOK。


邪神像のミームはまだ継承されているんですね。癒されるためのノーマルを観に行きます。