『機動戦士Zガンダム』の「アーガマ」を100分の1スケールで作ると車一台分のデカさになってしまう件wwwwwwww


 ガンダムシリーズに登場した軍艦「アーガマ」を、100分の1スケールで再現した模型が圧倒的です。モデルが全長300メートル以上もあるのだから当然なのだけど、縮小しても大きさが自動車ほどあるのだからやっぱりすごい。

【画像】別の角度から見たアーガマ

 投稿主は、Twitterユーザーの浩輔友杉さん。「機動戦士Zガンダム」と「機動戦士ガンダムZZ」で、主人公たちの母艦として活躍したアーガマを、駐車スペースが埋まるほどのサイズで再現しました。

 ギミックも凝っていて、艦橋やカタパルトは可動式。モビルスーツが格納庫からせり出す出撃シーンを再現できます。縮尺がガンプラのMGシリーズと同じことから、リプライでは「Zガンダムや百式を飾りたい」「ロマンしかない」といった声が寄せられています。

 友杉さんは以前にも、ホワイトベースやムサイを100分の1スケールで製作。今回のアーガマはムサイと一緒に、岡山県の大規模ホビー展示会「おかホビ2022」へ出展するとのことです。

画像提供:浩輔友杉さん

ZやZZにおける主人公の母艦、アーガマを再現。周囲の倉庫やブロック塀から、その大きさが分かる


(出典 news.nicovideo.jp)

機動戦士Ζガンダム』(きどうせんしゼータガンダム、MOBILE SUIT Ζ GUNDAM)は、日本サンライズが制作した『ガンダムシリーズ』のテレビアニメ。 名古屋テレビを制作局として、テレビ朝日系列で1985年(昭和60年)3月2日から1986年(昭和61年)2月22日まで、土曜 17時30分…
89キロバイト (11,235 語) - 2022年9月13日 (火) 01:56


(筆者コメント)
ネットで話題になっていたので取り上げてみました。これは確かにすごいことですけど、どうやって管理するんでしょうね?言っては何ですが邪魔じゃね?www

<このニュースへのネットの反応>

プッ・・・ブラフスキー粒子があれば動くのに・・・ざんねんでならない





今思うとアーガマて隊員が寝るところの部屋はどこにあるんだろうな当時製作スタッフはちゃんと考えていたのだろうか。何人で運用しているのだろう人数分部屋ちゃんとあるのかな。


非戦闘時くるくる回ってる所が居住区じゃなかったっけ?回る理由は重力を作るためとかで


見れば見るほどMSを何機も搭載するスペースが有るようには見えない


カタパルトの後ろにある丸い2つの穴?のブロックが居住区画だったはず。戦闘時以外は棒伸ばしてくるくる回ってます


あそこが居住区だったのか


1/100ガデラーザも見てみたい


道楽の極み(いいぞもっとやれ!


放送当時、CM用に作られたのは1/144サイズのアーガマでしたっけか。アレでも欲しかったのに、1/100サイズとか羨ましすぎる。私はいいトコ、blenderで作る程度の発想しか無かった。


こうして見ると居住区をグルグルだけで済ませるのはかなり無理あるなw


そもそも船内の生活とか詳しく書いてる作品ないしな・・。ネェルアーガマとかだとカタパルトの格納庫に各8機が配備されてるぽいかな?ゼネラルレビルだと大きさがドゴスギア級だから26機ぐらいだったかな


艦長室がブリッジの真上と知って驚いたな