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    カテゴリ: 声優


    1位が予想外『声がイケメン』な女性声優ランキング!当然コナン役『高山みなみ』はランクイン

    乳児から老婦人、少年や動物まで幅広い声域を担当する女性声優。中には、男性声優が演じているかのようなほれぼれする“イケメンボイス”を持つ女性声優も少なくありません。そこで今回は、イケメンボイスすぎると思う女性声優が誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    3位 高山みなみ
    2位 朴ロ美
    1位 ???
    全てのランキング結果を見たい方はこちら!

    1位は「緒方恵美」!


    演劇ミュージカル女優として活躍後、声優に転身。デビュー作でアニメ幽☆遊☆白書』の人気キャラ・蔵馬役を演じると、『新世紀エヴァンゲリオン』では主人公碇シンジの声を当てるなど、少年役でブレーク

    代表作と役名:『幽☆遊☆白書』蔵馬 役 他

    2位は「朴ロ美」!


    声優のほか、女優としても活躍する。『進撃の巨人』のハンジ・ゾエ役のような中性的な役柄や、『鋼の錬金術師』のエドワード・エルリック役のような少年役を演じることが多い。朴ロ美のロは、王(おうへん)に路。

    代表作と役名:『鋼の錬金術師エドワード・エルリック 役 他

    3位は「高山みなみ」!


    ジブリ映画魔女の宅急便』ではキキなど少女役も演じているが、『忍たま乱太郎』の乱太郎役や『シャーマンキング』のハオ役など少年役での出演が多い。特に1996年より放送されている『名探偵コナン』の江戸川コナン役は、彼女の代表作となっている。

    代表作と役名:『名探偵コナン江戸川コナン 役 他

    このように、大ヒットしたアニメで主役級の少年を演じた声優が上位を争う結果となった今回のランキング。気になる4位~42位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたが「イケメンボイスすぎる!」と思う女性声優は、何位にランク・インしていましたか?

    写真:タレントデータバンク
    高山 みなみ|5/5生まれ|女性|東京都出身)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:1,189票
    調査期間:2021年7月10日~2021年7月24日
    イケメンボイスすぎる女性声優ランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)

    緒方 恵美(おがた めぐみ、1965年6月6日 - )は、日本の声優、女優、歌手。作詞などのクレジットには主に「em:óu」(エムオゥ)という名義を使用している。東京都千代田区出身。Breathe Arts代表。 所属事務所は青二プロダクション→日音アーティスト→スペースクラフトプロデュース→ホー
    100キロバイト (9,926 語) - 2021年9月8日 (水) 10:30


    筆者コメント
    私はてっきりコナン役の高山みなみさんが1位だと思っていました。まさかの碇シンジ役の方でした。良い声だけど1位かな・・・?ww


    <このニュースへのネットの反応>

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    【ワンピース】ヤマト声優、まさかの公式サイトで発表!意外な人物に「本当に仲間になるの?」という疑問・・・

     声優の早見沙織が、フジテレビ系で放送中のテレビアニメONE PIECE』(ワンピース)』で、カイドウの息子・ヤマト役を務めることが31日、わかった。作品の公式YouTubeチャンネルにて発表された。9月5日放送の990話からアニメに初登場する。

    【動画】イメージぴったり!ヤマトのキャラボイスを披露した早見沙織

     動画では「僕の名はヤマト! 好きな食べ物はおでんとサーモン!」などと早見が顔出しでキャラクターボイスを披露。収録については「未だにすごい緊張しますね。やっぱりもうレジェンドの皆様とともにその熱気を肌で感じながら精一杯、ヤマトと向き合っております」と打ち明けながら「ぜひ、登場回をお楽しみに~」と呼びかけている。

     早見が演じるヤマトは、四皇・百獣のカイドウの子。原作ファンの間でも人気のキャラクターで、今年5月に発表された『第1回ONE PIECEキャラクター世界人気投票』では11位にランクインした。


    早見沙織


    (出典 news.nicovideo.jp)

    早見 沙織(はやみ さおり、1991年5月29日 - )は、日本の女性声優、歌手。東京都出身。アイムエンタープライズ所属。 幼少の頃から母親の影響で、オードリー・ヘプバーンの映画を吹き替えで鑑賞していた。小学4年生になるとオードリーの日本語は「誰かが後ろで声をあてている」と察するが、違和感がなく動
    308キロバイト (24,597 語) - 2021年8月31日 (火) 02:07


    筆者コメント
    ヤマト役、まさかの公式サイトでの発表で驚きでいた!今週はワンピースファンにはいろんなことがある週間ですね。そして、ヤマト役に選ばれたのは昨年「鬼滅の刃」の登場人物、胡蝶しのぶ役を演じた早見沙織さん!意外でしたね~。おっとりした口調のイメージだったので自分の中のヤマト役候補に入ってませんでした。ですが、きっと素晴らしい「ヤマト」を演じてくれると思います。

    しかし、ここで気になるのは「ヤマトが仲間になるのか問題」です。現時点での麦わらの一味の声優ってベテランで声優界では超大物、いわゆる「レジェンド」です。その中に若い早見沙織さんをポツンと入れるかな?という疑問です。次の仲間候補としてはかなり「ヤマト」が近いと思いますが、これまでの流れから声優が誰かによって仲間になる、ならないを判断せざるを得ないと考えています。

    明かされたヤマトの能力(イヌイヌの実)と若手声優さんということからヤマトの「仲間になる説」の可能性が低くなっていっている気がします。



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    世界に誇るアニメ大国!声優と製作スタッフの素晴らしい関係によって最高の一作を完成させる!!

    【元記事をASCII.jpで読む】

    〈前編はこちら〉

    声優と制作サイドの関係性が日本らしいアニメを生む

    まつもと ここで一度整理したいと思います。

     2つのギャップがあって、1つは女性が少年を演じる、つまり女性から男性へという「ジェンダーの跳躍」がありますよね。もう1つが、成人している人が子どもを演じるという「年齢の跳躍」です。女性が少年を演じるっていうのは、この2つの「跳躍」を一度に実行していると思うのです。

    石田 そうですね。「自分の肉体を乗り越えている」という感じがしますよね。私はそこに「自由」を感じるんです。

    まつもと 非常に興味深いですね。要請があってそうせざるを得なかった状況があったことは前回伺いました。しかしそれがどういう意味を持つのでしょうか。

    石田 声の演技の質です。

    まつもと ご著書にありましたが、新潟大学には「アニメアーカイブ」として、台本やセル、コンテなどが保管されていると聞きました。

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    石田 はい。私たちは「アニメ中間素材」と呼んでいて、制作の過程で生まれるさまざまなものを管理しています。それらを分析していくと、アフレコ台本と脚本の違い、完成版の違いなどがわかります。

     アフレコ台本の「読点」とか「三点リーダ」って、声優さんが守らなければいけない部分なんです。絵と同期するための大事な合図だったり、作画を担当する人たちから声優さんへの「こういうふうに演じてほしい」というメッセージだったりするんですね。

     たとえば大学の中間素材に『母をたずねて三千里』に関連する資料があります。この作品も主人公マルコを演じているのは女性声優さんです。アフレコ台本からどうやって絵に合わせているのかを、中間素材に見られる差異から分析しています。

    まつもと 日本のアニメは、いわゆる「リミテッドアニメーション」で3コマ打ちベースじゃないですか。もちろんいろいろ論争はありますが、ディズニーとは異なるアプローチで制作されているところもそれらに関連しているのでは。

    石田 最近は声優さんのスターとしての華やかさが注目されがちですが、本来は作画と声が合わないとダメですよね。声優さんと制作サイドがお互いに持ちつ持たれつの関係を築いていって、日本の「アニメらしい表現」が出来上がっていることも重要だと思っています。

    まつもと 「リミテッド」という、ある種の制約がある日本アニメですが、それは制約だけではなくて豊かな表現にもつながっています。声優とクリエイター、絵の描き手がなんとかその「制約」を克服しようという、共同作業でもあるわけなんですよね。

    石田 そうですね。今回の著書でも引用したのですが、虫プロにいらっしゃった山本暎一さんが書かれた本で「口パク」について触れられている箇所がありまして、そこでは「口パクだからいくらでも長台詞を言わせられる」と書いてあったんです。

     面白いですよね。手塚が観ていたディズニー劇場版では滔々と喋っているシーンってそうそうないですよね。動きと一緒に「あっ」とか「はっ」とか演じています。長台詞を使えば、深い世界観みたいなことも説明できるし、キャラクターがすごく複雑な内面を持っていることも表現できる。

    まつもと それを脚本家ディレクターが望めば、声優さんが応えてくれるという……。

    石田 安心感・信頼感がそこにはありますよね。

    まつもと そして三点リーダのようなある種の「プロトコル」がある。プロトコルが共有されているから、安心感や信頼感を高めていくことができる、ということですよね。それが日本のアニメの、かなり大事な部分を担っていると。

    石田 そう思います。そういったアニメの「文化」があるなかで、子どもに要求できること、できないことがハッキリ出てくると思うので、そこがアニメにおける表現の裏も表も決める大きな要因になると思います。

    まつもと 「音響監督さんと声優さんとの関係は?」というコメントをいただきました。これは注目されていたりします?

    石田 絵との同期の話はこの本で書いているのですが、音響監督さんについてはあまり触れていないんですよね。音響監督さんって、アフレコの現場の責任者ということが多いので、資料としてアーカイブ素材の中に残りにくいんです。

     ただ、非公式に伺った話ではありますが、音響監督さんが現場で「良い」と言えばその演技はOKであって、音響監督さんが監督さん演出さんを代弁する形で制作が進んでいくことはあるそうです。

    まつもと わかりました。大学の研究ともなれば、そこにキチンとしたエビデンスがないと論じられないところがありますからね。

    石田 それは今後の課題ですね。アーカイブ素材を保管するなかで、音源はどこにいってしまったんだろう? ということもありますし。

    アニメ雑誌で声優が菩薩になった!?

    まつもと 次のテーマは「ファンと声優の共犯関係!?」です。なかなか刺激的なタイトルですが(笑) 石田さんにとって情熱があるパートかなと。

    石田 そうですね。1978年に「アニメージュ」が創刊されますが、この頃に『宇宙戦艦ヤマト』のブームがありました。

     このヤマトブームは、子どもだけではなく、思春期以降の人たちが一生懸命アニメを観て支えるポテンシャルがあることを世に知らしめたムーブメントでした。そうした世代をターゲットアニメ雑誌がたくさん創刊されたのですが、「アニメージュ」もその1つです。

     「アニメージュ」には創刊号から声優さんの記事がありまして、誰かと言うと神谷明さん。キャラクターではなくご本人をフィーチャーした記事が掲載されていました。

     また当時のアニメ雑誌は「読者が参加する」媒体でもありました。今のネットを全部兼ねている存在だと思ってください。全国のアニメファンが書店でアニメ雑誌を買って、それを読んで声優さんの情報を仕入れて……という活動をしていたわけです。

     投票形式の「アニメグランプリ」が実施されて、初めて女性部門の声優1位に輝いたのが、少年役が得意だった小原乃梨子さん。役と本人が全然違う最たる例だと思うのですが、ファンたちはそんなことはものともしていないんです。小原さんの顔がバーンと掲載されていますから。

     もちろん、のび太や『未来少年コナン』のコナンといった、彼女が演じたキャラクター自体にも人気があるんですけど、「小原さんは素敵な人」「本人そのものが好き」ということをみんなで認め合い、投票しているんですね。

    まつもと これは現在のいわゆる「萌え」の文脈で語られる女性声優人気とは、また違っていますよね。

    石田 ちょっと違うんですよ。「人格者としての小原さん」みたいな感じでしょうか(笑) お母さんとは違うんですけど、「お母さんみたい」っていうファンの声も掲載されてますね。

    まつもと なるほど

    石田 面白いのは、キャラクターとは直接関係ない声優さんのパーソナリティーをみんなで作って認識していく、認め合っていく共同体として「アニメージュ」が存在していたことです。1994年に声優専門雑誌「ボイスアニメージュ」が創刊されましたが、声優さんのスター性が商業雑誌で認識され始めたのは、1970年代後半からのことなのです。

     そしてその後1990年代に入ってくると、女性声優さんたちにも先ほどまつもとさんが仰った「萌え」の文脈が入り込んできます。キャラクターも人気があるし、その声を演じている声優本人もスターになっていくので、声優さんに対しても「萌え」がぶつけられる。

     たとえば緒方恵美さんとファンの方との交流企画のページもありました。「緒方とデート」という企画で、緒方さんが女性ファンデートするんですよ。

    まつもと 女性ファンですよね?

    石田 彼女たちを緒方さんがもてなしてくれるんですよ。すごくないですか!?

    まつもと さらに深い世界に行ってますよね。

    石田 深いです。緒方さんはデビュー時は髪型がロングヘアーなんです。でも、この企画のときにはすでに、みなさんご存じの緒方さんの原型があって、髪も短くてボーイッシュな感じになっています。参加した女性ファンは可愛らしい格好で来る。で、お弁当とかを作って、一緒に食べたりするんです。

    まつもと 完全にデートである、と。

    石田 そうですね。とても興味深いのは、ファンキャラクターに対する「萌え」と、声優に対する「萌え」とがないまぜになった感情を、声優さんが寛大に受け止めていることです。ファンの期待に応えられる姿は、私には観音菩薩のようにも思えます。

    アニメ雑誌がつなぐ、ファンとの共犯関係

    まつもと 声優さんは単に何かを真似るだけではなく、永井さんが仰ったように演技を追求していく方々だと思うんです。しかし、アニメで演技を追求していくと、キャラクターの後ろ側にいる声優さんは次第に見えなくなってしまうのが自然だと思うのですが、それに反して声優さんのほうに光があたっていくのはなぜでしょう? そういう分析ってされているのかなと。

    石田 やはり「大きなお友達」として(笑)、大人だからいろいろなことを理解するぶん、裏側も知りたいという欲求が出てくるのでしょう。

     子どもにとっては、やはり「キャラクター=声優さん」というのが一番わかりやすい図式ですよね。でも大人になれば、キャラクターを表現している人物として声優さんを捉えるファンもいます。また、キャラクターから離れた人物であるほうが面白いと考えるファンもいると思います。

     キャラクターにどれだけ似ているかだけでなく、違う人がここまで絵と一体化して素敵なキャラクターを演じていることに注目するんです。

     逆に、あのキャラクターを演じているから、この声優さんが素敵に見えてくるといった、遊戯的な関係に自らを投じるファンもいると思います。どんどん自分が遊戯的に参加する。緒方さんにデートを申し込んだ女性ファンの人たちもそんな感じだと思います。

    まつもと 緒方さんが演じる少年に魅力を感じて、それを魅力的に演じる緒方さんにも魅力を感じて……。

    石田 緒方さんのことも気になって……それを緒方さんが全部引き受けてくれるわけですよ。

    まつもと その引き受ける「場」を、アニメ雑誌というメディアが用意してくれたんですね。

    石田 1990年代は、声優さんの写真集が出てきますし、CDも出るし、ご自身の名を冠したラジオ番組まで始まるしということで、どんどんそうした「場」が増えていきました。

    まつもと テーマに含まれている「共犯関係」ですが、「共犯」と言うと、犯罪的な雰囲気がありますが、アニメの標準的な楽しみ方からちょっと逸脱した楽しみ方を一緒に作り出していったという意味で「共犯」という言葉を使っていらっしゃるんですよね。

    石田 そうですそうです。女性声優が少年役を演じながら、実際に少年役を引き受けていく……面白い現象だなと思って。それが日本のアニメ文化の一部なのかな、と思っています。

    まつもと そういった「共犯関係」が生まれるために、アニメ雑誌というプラットホームが存在する。そこで声優がスター化、アイドル化していくわけですよね。そして声優がスター化していくなかで、もう初めからアニメアイドルスターを描いちゃおう、という動きになる。『超時空要塞マクロス』のような。

    石田 1980年代から、世の中に「アイドルブーム」がありました。その後、女性アイドルがどんどんアニメに参入することになります。それから、今回の本ではあまり書いていないんですけれども、たとえば『鎧伝サムライトルーパー』など男性声優さんが人気になる作品も登場してきます。『六神合体ゴッドマーズ』とか『聖闘士星矢』も。

    まつもと 今挙げていただいた作品で、石田さんのアニメ遍歴がわかるような(笑)

    石田 今回のテーマはあくまで「女性声優が演じる少年役」ということですから! あまり書いていないのですが、「男性声優さんはどうなんですか?」ともよく尋ねられます(笑) 皆さん関心あるんですね。

    まつもと それは当然の関心ですよね! ……ということで駆け足ではありますが、少年を演じる女性声優を軸として、アニメメディアの歴史をひも解いていく、非常に面白いテーマの対談となりました。

    石田 話しきれなかったところは、紹介いただいていますこの本に書いてあるので、読んでご意見をいただけるとありがたいと思います。やっぱり声優研究って本当に難しくて、書ききれなかったことや足りなかったことがいっぱいあると思います。皆さんからもご意見をいただいて、今後も声優文化についてもっといろんな発見をしていきたいなと思っています。何かありましたらよろしくお願いいたします。

    まつもと ありがとうございました。

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    前編はこちら

    声優はキャラと本人、両方への想いを引き受ける菩薩である!?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    声優の仕事は東京に集中していった。 声優プロダクション付属の声優養成所(養成所)、声優になるためのレッスン指導を主とする養成所、声優関連の学校(声優養成学科がある専修学校)などの出身。 声優になることを目指すには、声優
    155キロバイト (23,439 語) - 2021年8月22日 (日) 02:27


    筆者コメント
    確かに女性が少年や声の高い男性役を演じることってよくありますよね?あの時いったいどんな気持ちで演じているのでしょう?私は声優ではありませんが、いざ女性を演じてみてって言われても女性らしさとか分からないので難しいです。改めて声優ってすごいですね。


    <このニュースへのネットの反応>

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    禰豆子役の『鬼頭明里』同業者との交際を否定!報道を謝罪!これ謝罪の必要なくね?

     声優の鬼頭明里さんが8月16日にTwitterを更新。同日に一部週刊誌が報じた内容を否定するとともに、「お騒がせしてしまって申し訳ございません」と謝罪しています。

    【その他の画像】

     同じく声優の保住有哉さんとの2ショットが掲載され交際が報じられた鬼頭さんですが、「保住さんは仲の良い友人の一人です」と内容をキッパリ否定。追ってTwitterを更新した保住さんも「鬼頭さんは仲のいい友人の1人」と続きました。

     同日、Twitterでは鬼頭さんの名前に加えて、ヒロインを演じたアニメ「鬼滅の刃」のタイトルやキャラ名がトレンド入り。大きな反響になったことへ鬼頭さんは「ご心配をおかけし、またお騒がせしてしまって」とわびながら、「引き続き、声優としてのお仕事を真摯に頑張っていけたら」と今後への思いを言葉にしています。

     鬼頭さんのもとへ、ファンからは「幸せならOKです!」「恋愛にせよ仕事にせよあかりんが幸せならそれでええんやで」「これからも応援する気持ちは変わりません」と温かい言葉が寄せられています。また謝罪ツイートへ違和感を覚え「謝罪する必要はないと思います」「有名人は交友関係とかを公に説明する必要も義務も無い」との主張も見られました。

    鬼頭明里さん(画像は鬼頭明里Instagramから)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    鬼頭 明里(きとう あかり、1994年10月16日 - )は、日本の女性声優、歌手。本名同じ。愛知県名古屋市出身。プロ・フィット所属。レコードレーベルはポニーキャニオン。 幼い頃から父の影響でアニメやゲーム、漫画などに親しんでいた。高校時代は『けいおん!』やニコニコ動画の影響で軽音楽部に所属。
    101キロバイト (8,927 語) - 2021年8月17日 (火) 00:16


    筆者コメント
    結果的に交際していた訳でも、気に障るコメントした訳でもないのにこうやって記事に取り上げられて、まるで悪いことしたかのように見せられる。記者ってホント酷いよね・・・と言いながら私も記事を取り上げている・・・


    <このニュースへのネットの反応>

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    【アニメ】最高のヒロイン役声優がこの人達だ!意外な声優ランクイン!


    声優の仕事は東京に集中していった。 声優プロダクション付属の声優養成所(養成所)、声優になるためのレッスン指導を主とする養成所、声優関連の学校(声優養成学科がある専修学校)などの出身。 声優になることを目指すには、声優
    125キロバイト (18,736 語) - 2021年7月28日 (水) 09:37




    少女役から老婦人役、少年役に小動物役まで、演じる役柄が多岐にわたる女性声優。人によって得意な役柄は異なりますが、メインヒロインを演じているときが一番輝いている、そんな声優も多く存在します。そこで今回は、アニメ史上最強のメインヒロイン役声優が誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。


    1位 桑島法子
    2位 悠木碧
    3位 林原めぐみ
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「桑島法子」!


    デビューしてまもなく、1997年に放送された『機動戦艦ナデシコ』でヒロインミスマル・ユリカ役に抜てきされると一躍人気声優に。その後も『彩雲国物語』の主人公・紅秀麗役や『犬夜叉』の珊瑚役など、人気ヒロイン役を数々演じる。

    代表作品:機動戦艦ナデシコ
    役名:ミスマル・ユリカ

    2位は「悠木碧」!


    4歳の時に子役として芸能界入りすると、2003年に声優デビュー2011年に放送された話題のアニメ魔法少女まどか☆マギカ』では主人公鹿目まどか役を務め、19歳にして声優アワード主演女優賞を受賞した。

    代表作品:ヒーリングっど プリキュア
    役名:花寺のどかキュアグレース

    3位は「林原めぐみ」!


    1986年に『めぞん一刻』で声優デビュー1995年には『スレイヤーズ』の主人公リナ=インバースを演じ代表作となる。他にも国民的人気アニメ新世紀エヴァンゲリオン』の綾波レイ役、『名探偵コナン』の灰原哀役などでも知られる。

    代表作品:スレイヤーズ
    役名:リナ=インバース

    1位から4位までがかなりの接戦となった今回のランキング。気になる4位~56位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたがアニメ史上最強のメインヒロイン役だと思う声優は、何位にランク・インしていましたか?

    写真タレントデータバンク
    悠木 碧|3/27生まれ|女性|A型|千葉県出身)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:3,240票
    調査期間:2021年2月25日2021年3月11日
    アニメ史上最強のメインヒロイン役声優ランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)


    筆者コメント
    さすがにここに鬼滅の声優は入らんわな!

    【【アニメ】最高のヒロイン役声優がこの人達だ!意外な声優ランクイン!】の続きを読む

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