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    カテゴリ: 声優



    【訃報】声優「竹内幸輔」病気で亡くなる!エンタの神様で有名「桜塚やっくん」の元相方・・・


     声優の竹内幸輔さんが8日に病気のため死去した。45歳。所属事務所が15日、公式サイトで発表した。

    【写真】2ショットで…桜塚やっくんを追悼していた竹内幸輔さん

     公式サイトにて「弊社所属俳優 竹内幸輔儀(45歳)令和4年6月8日 病気のために永眠いたしました」と報告。「葬儀告別式はご遺族の意向によりご親族のみにて執り行われました。ここに生前中のご厚誼を深謝し、謹んでご報告申し上げるとともに、心より哀悼の意を表します」と記した。

     7日には自身のツイッターで「人生でいちばんおなかいたい どうしよ この後気絶とかしたらこわいからとりあえずメモ」とツイートしていた。

     竹内さんはアニメ『テニスの王子様』天根ヒカル、『アイシールド21』原尾王成、筧駿、『デュエルマスターズビクトリー』シリーズ ドラゴン龍の声を務めた。また、2013年に亡くなった桜塚やっくんとお笑いコンビ・あばれヌンチャクを組んでいた。

    竹内幸輔さん


    (出典 news.nicovideo.jp)

    竹内 幸輔(たけうち こうすけ、1976年7月4日 - 2022年6月8日)は、日本の男性声優、元お笑いタレント。秋田県大曲市(現:大仙市)出身。ケッケコーポレーション所属。 日本大学芸術学部音楽学科中退。劇団であるPROPAGANDA STAGE結成に参加し、以後しばらくは劇団員として活動した。
    8キロバイト (748 語) - 2022年6月15日 (水) 09:06


    (筆者コメント)
    ご冥福をお祈りいたします。
    正直、私はこの声優を知りませんでしたが、あの「桜塚やっくん」の元相方ってところに何だか悲しくなりました。彼も事故で無くなってしまったのですごく悲しいです。
    無くなるには若すぎます。

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    アニメ プリンセスコネクトの声優『M・A・O』、共演者『千葉繁』のアドリブに笑いを堪えられないww


     人気ゲームを題材とし、先日第2期の放送を終えたアニメ『プリンセスコネクト!Re:Dive Season 2』(アニメ『プリコネR』)。続編制作に期待が高まる中、ORICON NEWSはヒロイン・ぺコリーヌ役のM・A・Oにインタビューを実施。ファンをうならせたアクションシーンの演出やギャグシーンの収録風景など、第1期を含めてアニメ『プリコネR』の思い出を語ってもらった。

    【画像】ぺコリーヌたちが3Dに!プリコネ新作ゲームのプレイ画像

     アニメ『プリンセスコネクト!Re:Dive』は、サイバーエージェントとCygamesの共同開発ゲーム『プリンセスコネクト!』の続編として、2018年2月より配信中の同名人気ゲームが原作。アニメでは、ペコリーヌ、コッコロ、キャルの3人がある出来事で出会い、主人公のユウキとともにギルド【美食殿】を結成して旅をするファンタジー作品となっている。第1期が2020年4月~6月、第2期が2022年1月~3月にかけて放送された。

    ■第2期は「バトルアニメを見ている感じでした(笑)」 大爆笑した1話のオオカミさん

    ――これまでのアニメ『プリコネR』を振り返り、印象的なシーンを教えてください。

     第1期は【美食殿】ができあがり、仲間たちとの絆が生まれた物語でしたが、第2期はゲームのメインストーリーに近い「ぺコリーヌちゃんはなぜ、王女という身分を隠して冒険をしているのか」という核心に迫った物語でした。ゲームのシナリオ・キャラストーリーを知っている方には心にグッとくる演出があって、感動するシーンが多かったように思います。

     新たにたくさんのキャラクターが登場し、彼女たちが戦っている姿を見て迫力、疾走感、躍動感を感じました。日常パートが楽しい雰囲気の第1期とは違って、シリアスなバトルアニメを見ている感じでした(笑)。

    ――ぺコリーヌが必殺技(=ユニオンバースト)「プリンセスストライク!」を連発したシーンは、戦闘の必死さが伝わってきました。個人的にも第2期は「お、バトルアニメだ!」と思いました。

     巨大ゴーレムと戦った時のキャラクターの動きやカメラワークは本当にすごかったです。アフレコの時は映像ではなく線画の状態でしたが、その段階からとても迫力がありました。放送を見て躍動する映像美に驚きましたし、数多くある第2期のバトルシーンの中でも印象に残っています。

    ――バトルアニメと言いつつも、個人的にはアニメ『プリコネR』はギャグアニメだと思っていて…(笑)第2期のギャグパートで笑ったシーンはどこですか?

     たくさんあります(笑)。各ギルドのキャラクターたちの個性が強すぎて…、毎回笑っていました。その中でもアニメならではだと思ったのが、第2期の第1話です。ユウキくんと魔物のオオカミさんのシーンなのですが、オオカミさんが「く~ん、しゅき~(好き~)」「大好き~」と、ハッキリ喋ったところです(笑)。

    ――スタッフやキャストの遊び心が伝わるシーンでしたね(笑) アニメ『プリコネR』は笑えるシーンがたくさんありますが、個人的には第1期で千葉繁さんが演じたモブキャラ・ブライのシーンを毎回楽しみにしておりました。第2期は残念ながら登場しませんでしたが、ギャグパートの収録は笑いをこらえるのが大変だったと思いますが。

     はい!(即答) テストの段階から千葉さんは全力で演じてらっしゃるので、笑いをこらえるのにプルプル震えていましたね(笑)。本当に圧倒されました。また、監督さんも、「それ、いいですね!」「もっと、ハチャメチャにして大丈夫です!」と私たちのアドリブを次々採用してくださる方で、段々過激になってしまい…(笑)。千葉さんの熱量に現場全体のギアが一段階あがっていました。

    ■女子力が高いペコリーヌ! 「いつだって明るく振る舞う」魅力的な信念の強さ

    ――原作のゲームをプレイして3年になる私ですが、多くのキャラクターが登場している中で一番好きなのがペコリーヌでして…(照れ)食欲旺盛で食べる姿がかわいく、愛嬌もあり明るく元気なヒロインの彼女を嫌いな人はいない気がします。多くの人がペコリーヌに惹かれる理由はどこだと思いますか?

     第2期・最終話の冒頭、「いつだって明るく振る舞うことが得意」というセリフがあります。いつでも明るく、何事も前向きに捉えようとする姿勢に私は惹かれます。そして、敵味方関係なく食卓を一緒に囲むことで「互いを理解することができる」という信念の強さも彼女の魅力だと思います。

    ――アニメだとキャルがペコリーヌの事を「世話の焼ける妹」と表現していましたが、自身にとってペコリーヌはどのような存在ですか。

     キャルちゃん、コッコロちゃんと一緒にいる時は甘えん坊な妹といった感じですが、ユウキくんと一緒の時はお姉さん感もありますよね。キャルちゃんがお姉ちゃん、ペコちゃんが妹、ユウキくんが末っ子、コッコロちゃんがママという表現は、とても納得できました。

     かわいくて愛嬌たっぷり、髪型もロングからポニーテールに変えたりと、女子力も高いペコちゃん。演じさせていただく事で常に元気を与えてくれる太陽のような存在です!

    M・A・O (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    プリンセスコネクト!』(英: Princess Connect!、略称: プリコネ)は、サイバーエージェントとCygamesが開発し、Amebaより2015年2月18日から2016年7月29日まで提供されていたソーシャルゲーム。 『ガールフレンド(仮)』を手がけるサイバーエージェントAmeba事
    21キロバイト (2,710 語) - 2022年1月4日 (火) 12:13


    (筆者コメント)
    ゴーカイジャーのイエロー役でデビューしたM・A・Oさん、私が一番好きな役は転スラの『シオン』の声ですね。
    同じく声優の千葉繁さんは面白いアドリブを入れてくることで有名で代表的な役はワンピースの『バギー』です。この方のアドリブ本当に面白いんですよね。

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    【声優】若本規夫「サザエさん穴子の役を貰った時は苦労した」やったことないオッサン役に苦戦ww若本規夫が声優人生を語る


    「僕は、法を執行する人間じゃない」声優・若本規夫がたった1年で警察官を辞めた事情 から続く

     声優歴50年の大ベテラン・若本規夫。山寺宏一、井上喜久子など同業者からも尊敬の眼差しで見られる同氏だが、そのキャリアは決して順風満帆だったわけではない。

     40代後半のときに直面した「新規の依頼が来ない」という問題に、どう立ち向かったのか? 若本規夫の人生を綴った『若本規夫のすべらない話』より一部を抜粋。(全3回の3回目/#1#2を読む)

    ◆◆◆

    最初は戸惑いを覚えた「穴子役」

     主流だった洋画の吹き替えのほかにも、だんだんアニメ、CMとコンスタントに仕事が増えていった。一つ一つの仕事にそりゃ一生懸命だったよ。吹き替えは場数を踏んでいるからなんとなく口が合うんだけど、アニメは最初、口を合わせるのに苦労した。セリフのスピードからして、やっぱり映画とは違うからね。

     今も続いている『サザエさん』の穴子役は30代に入ってから始めた仕事。そのとき、たまたま穴子役が空いたんだよね。当時のディレクターが僕に興味を持ってくれてたみたいで、その後釜に僕を推してくれた。

     でも、穴子といったら、あの顔でしょ?(笑)

     最初は違和感があってね。というのは、それまで僕はわりと整った顔の役しかやってこなかったんだよ。だから、穴子の顔を見て、この顔、できるかな……って思って。

     実際何年か苦労したよ。たらこ唇だから、発音を少し重い感じのセリフ回しにしたりしてね。今思えば最初の頃は芝居はできてなかった。雰囲気だけ出していた感じ。

     自分でも手応えを感じたのは、吹き替えは『特捜班CI-5』、アニメは『トップをねらえ!』と『銀河英雄伝説』。

     合ってたんだね。自分と役との共通項があった。『トップをねらえ!』のオオタ・コウイチロウもそう、熱血だからね。『CI-5』のボーディも、『銀河英雄伝説』のロイエンタールも合っていた。

     だから穴子みたいに基本的にハマらない役っていうのは、やっぱりきついよね。でも、長い作品でレギュラーをやると、役のとらえ方が徐々にわかってくるから修練になる。

     おかげで、これが穴子だ!というのが、スパーンと出せるようになった。

    声が差し替えられていたCMオンエア

     CMはまた違う。まず第一にあるのが、クライアントが納得しないとダメということ。クライアントとディレクターが別にいるから、そこで意見が違っていたら、違ったディレクションをされることもある。

     一度、シャンプーのCMで、頭を洗っているシーンで、原稿に「気持ちいいことしませんか」と書いてある。「若本さん、色っぽい感じでお願いします」と言われてそういうふうにやった。「はい、OKです」と言ったあとから、なにやらモニターの向こうでもめている。こちらは「お疲れさまでした」と帰って、しばらくしてオンエアを見たら、聞こえてくるはずの僕の声が聞こえてこない。ナレーターが変わっていたんだ。僕とは全然違うタイプの声だし、表現の仕方も全然違う。屈辱だったよ。あのヤローって思ったよね。現場では何にも説明がないんだから、怖い世界だよ……。

     でも、クライアントが求めていたものと僕の出したものが違ったってことだから、しょうがないと言えばしょうがない。今の僕なら、数パターンはやるよ。オーソドックス風、おちゃめ風、バイオレンス風とかってね。5パターンくらい出しちゃう。

     そうすると、向こうはもう何も言えなくなるんだよ。「ほかに何かあればやるよ」「いや、もうけっこうです」って。

     当時は、個性というのもあまりなくて、今のように自由自在に表現できるような力なんかもちろんなかった。だから、そのとき自分の持っているいちばん最高のものを提供するということしかできなかった。

     で、もしそれを否定されたら、次がないんだ。何も出せなくなる。そういう底の浅さがあった。今なら、否定されたらじゃあこれ、これ、これっていくらでも出てくる。そのときは、精いっぱいのものをえいっと出して、否定されたら困るなあと内心ビクビクしていたよ。

    声優は「瞬間芸」

     その頃の仕事ぶりは、だんだん手応えを感じるようになってはいたものの、自分としては本当に納得いってはいなかった。

     ごまかしごまかしというか、この辺でやっておくか、こんな感じかな、というようなレベルだった。

     だんだん経験も積んで、声に説得力があるから、それなりにはなるんだけど……。今から思えば、まだまだ未熟だった。

     声優をやればやるほど、この仕事は深いと思っていたよ。

     俳優は顔が出るじゃない。仕草もある。でも、声優は声だけ。声だけで、説得力のあるキャラクターをつくっていかなくちゃいけない。ここが難しい。

     でも声優の仕事を辞めようとは思わなかった。ほかに行くところもないしね。ここでやるしかない、そう思って踏ん張っていた。

     単にキレイにしゃべって、形だけ揃えて、どうだと言っても、それでは本当に満足いくものにはならない。それらしくしゃべるんじゃなくて、それにならなゃ……。

     声に、語りに、その人の「裏」が出てこないと。だけど、そこに行くのがなかなか難しい。誰も教えてくれないからね。ディレクターだって先輩だって、教えられない。ダメ出しはできるんだけど、じゃあ、どうすればいいのかっていうことは誰も教えられない。

     要求を聞きながら、批判を浴びながら、こうかな、こうかなって変えていって、試行錯誤して、もがきぬいて、自分なりの正解にたどり着く。

     声優は瞬間芸。その瞬間に、これだっていう声が出せないとダメ。要求されて、1週間考えてきますっていうわけにはいかないからね。

    ふと気づいたら「新規の仕事の依頼がない」

     26歳から声優を始めて、40代までは、売れっ子というほどでもないけれど、それなりに仕事が来ていた。23人いたスクールの同期も、一人消え二人消え、だんだんいなくなっているなかで、続けられているということは本当にありがたいことだった。

     しかし、50歳になるちょっと前かな、47、8歳の頃。ふと気づいたら、仕事がレギュラーだけになっていた。新規の仕事の依頼がない。事務所に電話して聞いても、ラチが明かない……。

     これはおかしい。あれっと思ったよ。人間、窮地に追い込まれると周りのせいにするんだよね。事務所が積極的に動いてないんじゃないかとか……前にも話したように事務所が仕事を取ってきてくれるわけじゃない……。じゃあ何でなんだろう。そう思って、自分の作品をさかのぼってずっと、観直してみた。いろんな角度から見た。視聴者目線、役者目線。そして、プロデューサー目線を意識して見てみた。

     わかったのは、僕の演技は中心をよけて堂々巡りをしているということ。形はそこそこいいんだけど、形だけだった。だから、飽きられるんだなとわかった。中心を突いていない。もしくは、裏というものが出ていない。

     人間は表だけで普段は過ごしている。ところが、裏へ回ると、「あのヤロー、ぶっ殺してやる!」とか、表には出せないようないろんな思いがあるじゃない? そういう裏がにじみ出るような、つまりは深みが感じられるような声作りをしなくてはいけない。

     そのとき、声優になって25年がたっていた。でも、一回築き上げてきた形をすべて潰さなきゃいけないと思った。積み上げてきたものを壊すのは正直怖い。だけど、思い切って捨てなきゃダメだ。それで、僕は捨てた。

     飽きられないために。声優を本業にするために。声で勝負する人間として生きるために。それには鍛錬が必要だと思った。僕は、一から自分を鍛え直すことにした。

     50歳の決断だった。そしてこれが、新生・若本規夫の始まりだった。

     

    (若本 規夫)

    声優歴25年目にして若本規夫が「すべてを捨てる決意」をした理由とは?(筆者提供)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    若本 規夫(わかもと のりお、1945年10月18日 - )は、日本の声優、俳優、ナレーター、元警察官。シグマ・セブン所属。旧芸名は若本 紀昭(わかもと のりあき)。 代表作に『サザエさん』(穴子〈2代目〉、花沢金太郎〈花沢花子の父〉)、『ドラゴンボールZ』(セル)、『銀河英雄伝説』(オスカー・フォ
    143キロバイト (15,245 語) - 2022年4月24日 (日) 07:40


    (筆者コメント)
    私は若本規夫さんの代表作と言えばドラゴンボールの『セル』ですね。あの「かめはめ波」の言い方は独特で当時マネしましたねww
    嵐の番組でもナレーションをされてましたが、言い回しやアドリブがおもしろい!さすがベテランですよww

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    【声優】「ニャンちゅう」の声『津久井教生』病で「呼吸が出来ていなくなってきている」←泣きそう


     「ニャンちゅう」の声などで知られ、指定難病「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」を公表している声優の津久井教生さんが4月20日にブログを更新。痰の吸引機の導入したことを明かし、「呼吸が出来ていなくなってきている自分に気づかせてもらえた」と現状を伝えています。

    【動画】津久井さん最新の声

     2019年10月1日にALSを公表した津久井さん。2年半が経過した現在は手足がほとんど動かない状態まで症状が進み、24時間体制の重度訪問介護を受けながら生活を送っていますが、多くの人に愛された「声」は健在で、今でもニャンちゅうの収録に参加しています。

     この日のブログでは、ケアマネジャーの勧めで痰の吸引機の導入したことを報告した津久井さん。吸引機により呼吸が大幅に楽になったことを喜んだ一方で、「同時にそれは『こんなに痰が溜まるようになったのか』『こんなに痰が出しにくくなったのか』という事で」「使ってみて、呼吸が出来ていなくなってきている自分に気づかせてもらえたという感じです」(原文ママ)と症状の進行を自覚したことを明かしています。

     また自身のYouTubeチャンネルでは、「絵空事計画」としてラジオ番組のような形で“最新の声”を残している津久井さん。4月17日公開の動画では、3月27日に61歳の誕生日を迎えたことをハイテンポ&元気な声で伝えた他、「あの声を出ささせていただきましょう!」とニャンちゅうの声も披露していました。

    ALSで闘病中の津久井さん。3月に61歳の誕生日を迎えました(画像は津久井教生オフィシャルブログから)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    津久井 教生(つくい きょうせい、1961年3月27日 - )は、日本の俳優、声優、音響監督、司会者、ミュージシャンである。81プロデュースに所属。東京都新宿区出身、埼玉県川越市在住。 津久井が子供の頃、父は東京電力株式会社に勤務しており、本人が言うところの「いいとこのボンボン」として生まれる。得意
    40キロバイト (4,978 語) - 2022年4月13日 (水) 12:53


    (筆者コメント)
    まさかこんな事態になっているとは・・・
    まともに呼吸ができない苦しみ、聞いてるだけで辛いです。
    とにかく良くなることを願います。
    「ニャンちゅう」の声ありがとうございます。
    頑張れ~~!

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    【声優】天才、2人の「関」のここがすごい!「きれいな関さん」と「汚い関さん」これ悲し過ぎww


     11日より新シーズンがスタートしたAbemaTVで放送中の声優バラエティー番組『声優と夜あそび』(月~金 後10:00)。15日の生放送回には金曜MCの関智一&仲村宗悟が出演し、夜あそびトークを展開した。

    【写真】きれいな”関さん”がこちら 爽やかスマイルの関俊彦

     この日は関の印象について仲村が「天才な人!」と伝えると、関は「いやいや、あれは自分で言い出しただけの話」とニヤリ。「あれは自分が言うようになってから、みんなも言うようになって。昔、ラジオをやっている時に、40歳をすぎて自分から言っていかないと、いつになっても言われないで歳を重ねてしまっちゃうな」と自己啓発を込めて“自称・天才”発言をしてきたことを打ち明けた。

     すると「そうしたら視聴者も『天才なんだ』、テレビとかも『天才だ!』というようになってからの今だから」とこれまでの経緯を説明した。

     また、声優業界の有名な“関”として、『鬼滅の刃』鬼舞辻無惨役、『NARUTO-ナルトー』うみのイルカ役、『忍たま 乱太郎』土井先生役などで知られる関俊彦がいる。関智一も『ドラえもん』スネ夫役、『鬼滅の刃』不死川実弥役、『呪術廻戦』パンダ役などを務め、多くのファンがいるが、下ネタトークなどをすることから、関俊彦は「きれいな関さん」、関智一は「汚い関さん」とファンの間で言われている。

     関智一もこのネタを知っているそうで、「関俊彦さんがきれいな関さん、俺が汚い関。周りのみなさんもおっしゃっているのですが、あれも俺が言い出したんですよ!」と告白。

     「関俊彦さんがラジオにゲスト出演してくれた時、その時に『きょうのゲストはきれいな関さんです。きれいな方の関さんです』って紹介したら、関俊彦さんが『じゃ~、関くんは何なの?』と聞かれて『僕は汚い関です』と言ったところから始まった」と話した。

     新シーズンのMC陣は、月曜日は安元洋貴&岡本信彦、火曜日は上坂すみれ&たかはし智秋、水曜日は森久保祥太郎&蒼井翔太、木曜日は浪川大輔&細谷佳正、金曜日は関智一&仲村宗悟が担当する。

     『夜あそび』にMCとして初参戦するのは、月曜の岡本、火曜のたかはし、水曜の蒼井、木曜の細谷。平日毎日放送(後9:40~)される『声優と夜あそび繋(コネクト)』(月~金 9:40~10:00)は金田朋子&石川界人、月1回(不定期)の『声優と夜あそびWEEKEND』はMCを固定せず、2022年夜あそびMCをシャッフルしてペアリング。さらに、番組枠も新設され、毎週土曜日の午後9時からオールロケ番組(収録)『声優と夜あそびウォーカーズ』を放送、MCは下野紘&内田真礼が務める。

     『声優と夜あそび』は、毎週月曜から金曜まで人気声優が日替わりでMCを務める、業界初となるAbemaTVオリジナルの声優生放送レギュラー番組。2018年より放送されており、人気を博している。

    関智一 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    智一(せき ともかず、1972年9月8日 - )は、日本の声優、舞台俳優、歌手、漫画原作者。東京都江東区深川出身。アトミックモンキー名誉会長、同社所属。劇団ヘロヘロQカムパニー座長。日本芸術専門学校特別講師。 子供の頃、舞台や映画を見る機会が多く、役者になりたいという思いを持っていた。しかし、自
    242キロバイト (23,749 語) - 2022年4月15日 (金) 01:18


    (筆者コメント)
    関智一と言えばスネ夫!そしてワンピースではロブ・ルッチ役をされるなど本当に同じ人物?と疑うほど声の幅が広いです。関さん汚くないってww

    <このニュースへのネットの反応>

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