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    カテゴリ: 芸能


    今、マーベルのロキ人気がすごい!『ディズニープラス』でドラマ『ロキ』これは絶対おすすめ!

    数え切れないほど多くの個性豊かなキャラクターが登場するマーベル・シネマティック・ユニバース(以下、MCU)の中でも、麗しいルックスとミステリアス存在感チャーミングな振る舞いなど多くの魅力を持ち、憎みきれない悪役として絶大な人気を誇っているのがトム・ヒドルストン演じるロキだ。

    【写真を見る】“裏切り王子”ロキの魅力とは?これまでの登場シーンをまとめてプレイバック(「ロキ」)

    ロキは、アベンジャーズメンバーである雷神ソーとアスガルドでともに育った義理の弟だが、自らの出自を知り、コンプレックスを抱くようになってしまう。そして生来のいたずら心が悪へと転じ、人を欺く能力を使って地球征服やアスガルドの王座をねらうようになるという、なんとも人間味のある(神だが)めんどくさいキャラクターだ。

    “宇宙一の裏切り王子”なんて不名誉なキャッチコピーがつけられてしまうほど、息を吐くように嘘をつき周囲を困惑させてきたロキ。そんな彼にスポットを当てたドラマ「ロキ」6月9日よりDisney+(ディズニープラス)にて配信されている。本ドラマでは、『アベンジャーズエンドゲーム』(19)でアイアンマンたちが過去を訪れた際のトラブルに乗じ、どこかへ消してしまったロキのその後が語られるので、ここで改めてロキのこれまでの歩みを振り返っていきたい!

    ■王になるため、四方八方を騙しまくる!マイティ・ソー』(11)

    ロキのMCU初登場となった記念すべき作品が『マイティ・ソー』だ。頭に血が上りやすい性格が災いし、父オーディンに力を奪われたうえ、地球に追放されたソーの成長が描かれる本作。その裏でロキは物語を動かす八面六臂の大活躍を見せた。

    小さい頃から父に義兄ソーと競わされながら育てられたロキは、ソーにいつしか嫉妬心を覚え、あらゆる手を使ってソーの王位継承を阻み、奪おうと計略。長年アスガルドと敵対関係にあった宿敵ヨトゥンヘイムの氷の巨人に密約を持ちかけて戴冠式を襲わせ、かと思えばアスガルドの民からの人気取りのために氷の巨人を裏切って彼らを殲滅したりと、分別のなさをこれでもかというほど発揮していく。

    さらにヨトゥンヘイムの長であるラウフェイが、実の父であることが明かされ激昂したかと思えば、当のラウフェイをアスガルドに迎え入れて、オーディンを襲わせた隙に抹殺。その一部始終を母に目撃させて、地位を確かなものにしようとするなど、血も涙もない裏切りに次ぐ裏切りで物語をかき乱していく。しかしさすがにやりすぎちゃったために、ソーに悪事を暴露&鉄槌を食らわされると、最後は差し伸べられた父の手をも振り払い、アスガルドを離れ宇宙の彼方に消えていくという面倒くささを見せつけた。

    ■残念なところもなんともかわいい!アベンジャーズ』(12)

    アイアンマンキャプテン・アメリカ、ソー、ハルクブラック・ウィドウホークアイが初めて顔をそろえた『アベンジャーズ』では、ソーへの復讐を誓い、地球の征服を企む、アベンジャーズの敵として再登場したロキ。物語の冒頭ではホークアイを洗脳し、自らアベンジャーズに捕まっては内部分裂を誘うなど、ご自慢の幻術や話術を巧みに操りヒーローたちを翻弄した。

    しかし、ブラック・ウィドウの尋問に感情的になって計画をポロリと口走ったり、さらに異星人兵チタウリの大軍を率いたNY決戦では、ホークアイが放った矢を余裕綽々でキャッチするもその矢が爆発することまでは予想できずに吹っ飛ばされたり。前作でも垣間見えたお調子者で残念な一面が加速。

    最後には、襲いかかってきたハルクを言葉で煽りまくるもその腕力の前にあっけなく叩き伏せられてしまうなど、トリックスターとしてこれ以上ないようなコミカルなやられざまで、存在感アピールした。

    ■家族想いな一面がチラリ…マイティ・ソーダークワールド(13)

    宇宙の秩序を守るため、地球を含む9つの世界を守ろうとソーが奮闘するなか、アスガルドへの復讐を誓う古代の軍ダークエルフが復活。ソーは、この窮地にロキと共闘することになり…というまさかの物語が語られる『マイティ・ソーダークワールド』。

    地下牢に収監されても『アベンジャーズ』での悪行を反省する素振りを一切見せずに王位を諦めなかったり、キャプテン・アメリカに化けて無駄口を叩いたりと本作でも相変わらずのロキ。しかし、母フリッガを慕っている様子も見せ、彼女が命を落としたことを知ると大荒れ。共闘を持ちかけてきたソーに、幻術で平静を装っていることを即座に見破られるなど、母の死に動揺を隠せない家族思いな顔が見え隠れする。

    そんなロキは、ソーと共にダークエルフたちに立ち向かうと、窮地の兄のため、強敵アルグリムと刺し違え、最期はソーに「すまない…」と謝罪しながら力尽きることに。しかし死は偽装で、映画ラストにはオーディンに化け、ソーの王位継承辞退を受け入れてほくそ笑むという、“らしい”振る舞いで観客を翻弄した。

    ■コミカルな魅力が爆発!…マイティ・ソーバトルロイヤル(17)

    マイティ・ソーダークワールド』以来、4年ぶりのMCU登場となった『マイティ・ソーバトルロイヤル』。余命わずかなオーディンから、邪悪な“死の女神”で、彼らの姉であるヘラの存在を告げられたソーが、ロキやハルクらとともに、アスガルドの女王として恐怖で民を支配するヘラに立ち向かっていく。

    オーディンのフリをして好き放題した報いでソーに殺されそうになると全力で平謝りを見せたり、ヘラによって飛ばされた惑星サカールにハルクがいることを知ると「早くこの星からでないと…」と怯えたりと、作品のテイストも相まって、これまで以上にコミカルに振り切っているロキ。

    ソーを裏切ろうとすれば、もはや定番化してしまったため見抜かれて成長しろと説教&電気ビリビリの刑にされるなど踏んだり蹴ったり。それでもアスガルドの民のピンチには、「お前たちの救世主はここにいるぞ」と叫びながら大仰なポーズ付きで登場。ちゃっかり大活躍して見せた。

    ■果敢にサノスに立ち向かうも…アベンジャーズインフィニティ・ウォー』(18)

    全宇宙の生き物を半減させるという野望を実現すべく、すべてのインフィニティ・ストーンを集めようとする最凶のヴィランサノスとそれを阻止しようと立ち向かうアベンジャーズの戦いを描く『アベンジャーズインフィニティ・ウォー』。物語は避難船で宇宙を彷徨っていたソーやロキたちアスガルド人をサノスが襲撃するという、『マイティ・ソーバトルロイヤル』の続きから幕を開ける。

    圧倒的な力を持つサノスに対し、“ソーの命か、隠し持つストーンか”という究極の選択を突きつけられたロキは、神妙な面持ちで「(ソーを)殺せ」と言い放つ。だが苦しむソーを見て拷問を止めさせ、ついに諦めたかと見せかけて、ハルクをけしかけるなど必死に抵抗。

    しかしハルクが敗北し、今度こそ本当のピンチになると「地球を案内するよ」と軽口を叩きながらすり寄る、さすがの変わり身の早さを発揮。からの、サノスダガーを突き立てようとするなど、わずかな時間でコロコロと態度を急変させ翻弄するも、最後はサノスに首の骨を折られ、命を落としてしまった。

    ■ドラマ「ロキ」につながっていく…アベンジャーズエンドゲーム』(19)

    アベンジャーズインフィニティ・ウォー』で絶命したロキだったが、アベンジャーズが元の世界を取り戻すため過去の世界にタイムトラベルし、インフィニティ・ストーンを集めるというストーリー上、本作にも登場しファンを喜ばせた。

    アベンジャーズ』の2012年のNY決戦で、アベンジャーズに敗れた直後のロキ。『マイティ・ソーダークワールド』でのダークエルフ侵攻直前の2013年アスガルドで牢獄に幽閉されているロキと、2度にわたって登場。

    特に前者では、猿ぐつわをはめられたロキがとあるアクシンデントから四次元キューブが埋め込まれた杖テッセラクトを拾い、そのままどこかへと姿を消してしまうという重要な展開が描かれた。

    そしてテレポート後の世界線が舞台となるドラマ「ロキ」。アベンジャーズから逃げだし時空を歪めた罪で、“世界の時間”を監視するTVAという謎の組織に拘束されたロキ。自由の身になるために、他人に化け、嘘で他人を翻弄する能力を使い、世界の時間を修復しようとするが、その過程で人類の歴史に隠された重大な“謎”が明かされる。

    マイティ・ソーシリーズ第4弾『マイティ・ソー/ラブ&サンダー』にロキは登場しないという報道は少し残念だが、今後の映画シリーズにもつながっていく重要なドラマ。ロキのチャーミングな魅力を改めて味わいたいところだ。

    文/サンクレイオ翼


    『マイティ・ソー/バトルロイヤル』でのコミックリリーフとして笑いをもたらしたロキ/[c]2021 Marvel


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ロキ』(Loki)は、マーベル・スタジオが製作するアメリカ合衆国のインターネットテレビドラマシリーズ。2021年6月9日からDisney+にて独占配信予定。 マーベル・シネマティック・ユニバースはこれまで映画をメインに展開され、テレビ放送やネット配信といった他の媒体で公開されたドラマ
    10キロバイト (690 語) - 2021年6月18日 (金) 02:45


    筆者コメント
    映画にはない『ディズニープラス』でしか観れないロキがとても魅力的でファンからはかなり愛されています。ぜひ『ドラマ ロキ』ご覧下さい。

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    残虐なゲームで知られる「モータルコンバット」の最新グッズが超キュートで笑えるww

    話題の映画や映像作品から思わず欲しくなるフィギュアをご紹介。今回は、6月18日から実写映画が公開となったばかりの、格闘ゲームの金字塔シリーズモータルコンバット」のアイテムチェックしていきたい。

    【写真を見る】残虐さはゼロ?「モータルコンバット」の人気キャラが(「Qフィグ/ モータルコンバット: スコーピオン PVCフィギュア」)

    フェイタリティ”と呼ばれる残虐な描写で知られている「モータルコンバットシリーズだが、今回紹介するアイテムは、キャラクターたちをキュートデフォルメしたもの。映画やドラマアニメにまつわる国内外のフィギュアを幅広く取り扱っている豆魚雷で販売されているクアンタムメカニクス QMx社の「Qフィグ」というシリーズアイテムだ。

    「Qフィグ/ モータルコンバット: サブゼロ PVCフィギュア」は、映画でも重要な役どころで登場する残酷かつ無慈悲氷の魔術師のサブ・ゼロを、手のひらに乗せられるサイズ感で立体化したアイテム。顔は白目を向いており、どこか不穏な雰囲気が漂っている。

    凍気から繰りだすフリーズショットを放つ瞬間を切り取ったアイテムであり、デフォルメされていながらも、ポージングからは勇ましさや躍動感が感じられる仕上がりとなっている。ベースには、操る氷のエフェクトパーツが随所に配置されており、フィギュアに臨場感をプラスしている。

    「Qフィグ/ モータルコンバット: スコーピオン PVCフィギュア」は、前述のサブ・ゼロに一族郎党もろとも抹殺された因縁の相手であり、冥府より蘇った忍者のスコーピオンフィギュアにしたアイテム。ちなみに今回の映画版では、真田広之スコーピオンを演じている。

    ファンにとっては「モータルコンバット」を代表する存在である、スコーピオンがくないを放つポーズを造形。体や腕のひねり加減をコスチュームのシワや筋肉の隆起などで表現しており、デフォルメフィギュアにもかかわらず細かな点にまで気が使われていることが一目瞭然だ。また、ベースには炎が燃え盛るエフェクトが加えられており、雰囲気のあるフィギュアとなっている。

    モータルコンバット」を代表する人気キャラをかわいらしくも、しっかりと作品の空気感を残して立体化したこれらのアイテム。作品のファンだが、「あまり残虐すぎるアイテムは…」という人にこそオススメしたい。

    文/サンクレイオ翼


    残虐描写が売りの「モータルコンバット」のフィギュアをチェック!(「Qフィグ/ モータルコンバット: スコーピオン PVCフィギュア」)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    モータルコンバット』(原題:Mortal Kombat)は、1995年制作のアメリカ合衆国のアクション映画。 ミッドウェイゲームズが開発・発売した対戦型格闘ゲーム「モータルコンバット」を映画化した格闘技アクション映画。ストーリーは1と2がベースとなっており、キャラクターは1から3までのものが登場
    9キロバイト (598 語) - 2021年4月13日 (火) 00:42


    筆者コメント
    あの残忍な映画というかキャラが可愛くなってるって良いよね。集めようかな。


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    キムタクのゲーム実況は珍しい『ロストジャッジメント』キムタク&総合監督トーク公開!

     セガは、9月24日(金)発売予定のリーガルサスペンスアクションゲーム『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶(ロストジャッジメント)』について、主人公「八神 隆之」を演じる木村拓哉さんと本作の総合監督を務めた名越稔洋氏による特別対談インタビュー映像をYouTube上で公開した。

     本作の対応プラットフォームはPlayStation 4PlayStation 5Xbox OneXbox Series X|S。価格はいずれも税込で通常版・デジタル版が9119円、デジタルデラックスエディションは1万3519円だ。なお、通常版はPlayStation 4PlayStation 5のみでの販売となる。

     今回公開された特別対談インタビュー映像では、本作で登場する新たな舞台やストーリーについてのトークが語られた。また、途中からはプロデューサー細川一毅氏も加わり、スケートボード業務用ゲーム「セガマスターシステムを体験できる新要素を実機プレイで紹介している。

     バトルシステムの紹介では木村さんが実際にプレイ。さまざまなアクションを繰り出しながら順調に相手を倒していく木村さんからは「撮影でこんなアクションできたら最高だろうなぁ」と生の感想が漏れたほか、今作で便利屋「桑名 仁」役を演じる山本耕史氏との裏話も明かされた。

    (画像はすべてYouTube「【木村拓哉×名越稔洋】『ロストジャッジメント』特別対談インタビュー映像!」より)

     このほか映像では、常人離れした「調査アクション」やボクシングを楽しめるミニゲームも登場した。映像の最後では木村さんが受けた作品の印象見どころとなるポイントも紹介されているので、映像は最後まで見逃さずにチェックしてみてほしい。

     『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の特別対談インタビュー映像に関するリリース文は以下のとおりだ。

    ジャッジアイズシリーズ最新作『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』
    主演の木村拓哉氏と、総合監督の名越稔洋の特別対談インタビュー映像を公開

    株式会社セガは、2021年9月24日(金)発売予定のPlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox OneソフトウェアLOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』について、主人公八神隆之を演じる木村拓哉氏と、本作の総合監督・名越稔洋の特別対談インタビュー映像を、YouTubeにて公開しました。

    ■【木村拓哉×名越稔洋】『ロストジャッジメント』特別対談インタビュー映像
    https://youtu.be/SX5ThUM6Acg

    インタビュー映像では、新たな舞台やストーリーについてのトークや、実際のゲームプレイ動画を見ながら木村さんのエピソードが語られるなど、ここでしか聞けないお話がたっぷり楽しめる内容となっておりますので、ぜひご覧ください!

    木村拓哉氏が演じる主人公八神隆之を改めてご紹介!

    元・弁護士の探偵
    八神 隆之(やがみ たかゆき)

    出演:木村 拓哉(きむら たくや)

    「彼女はもう声をあげることもできねんだぞ……? そこから目ぇそらして何が正義だ!」

    かつて殺人の容疑者を弁護し、無罪を勝ち取ることに成功したが、その人物が再び殺人事件を犯したことで弁護士を続ける気力を失い、探偵業を始めた過去を持つ。

    ある日、横浜の高校でいじめ調査の依頼を受けていた八神のもとに、源田法律事務所の元同僚・城崎さおりから、くしくも同じ横浜で起きた殺人事件の調査が依頼される。

    子を失った父親の復讐に端を発したと思われたその事件は、やがて警察や検察、半グレ集団などの利害を対立させ、複雑に絡み合っていく。おのおのが自分たちの正義を叫ぶ混沌の中、八神もまた事件を追う中で「法か正義か」の決断を迫られていく。

    ■『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』とは

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』は、本格リーガルサスペンスストーリーと、多種多様なゲームプレイが堪能できるタイトルとして、多くのユーザーから圧倒的支持を受けた「ジャッジアイズシリーズ第2作です。

    傷つき打ちのめされても、何度でも立ち上がり真実を追い求め続ける主人公八神隆之を、木村拓哉氏が再び熱演。

    さらに、八神を取り巻く主要な登場人物として、前作に引き続き出演する中尾彬氏をはじめ、玉木宏氏、山本耕史氏、光石研氏といった実力派俳優陣が集結し、物語にさらなる深みを与えます。

    また、今作は世界中のファンの要望に応え、日本のみならず世界同時リリースします。

    ■『JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered』が 6 月 23 日(水)まで 1,485 円(税込)で発売中!

    シリーズ第 1 作目、『JUDGE EYES:死神の遺言』が全世界累計出荷本数 100 万本を突破したことを記念して、6 月 23 日(水)までの期間限定で、セール価格で発売中!

    日本ゲーム大賞 2019』年間作品部門優秀賞を受賞した本格リーガルサスペンスアクションを、ぜひ『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の発売前にお楽しみください。

    公式サイト:https://judgment.sega.com/judgeeyes/

    【 商品概要 】

    商品名: LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶
    対応機種: PlayStation®5、PlayStation®4、 Xbox Series X|S、Xbox One
    Xbox Series X|S、Xbox Oneデジタル版の販売のみ
    発売日: 2021年9月24日(金)発売予定
    希望小売価格:通常版・デジタル版:8,290円(税込9,119円)
    デジタルデラックスエディション:12,290円(税込13,519円)
    ジャンル:リーガルサスペンスアクション
    プレイ人数: 1人
    発売・販売:株式会社セガ
    CERO 表記: D区分(17歳以上対象)
    著作権表記:©SEGA
    公式サイト: https://judgment.sega.com/
    公式Twitterhttps://twitter.com/judge_sega
    公式Instagramhttps://www.instagram.com/judge_sega/
    公式LINEhttps://line.me/R/ti/p/@395qbhzt

    【出演】木村拓哉 玉木宏 山本耕史 光石研/中尾彬
    【総合監督】名越稔洋 【脚本】古田剛志

    デジタルデラックスエディション セット内容

    ・『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』ゲーム本編
    ・追加ダウンロードコンテンツ『オールインワン・シーズンパス』
    ※以下の3つのコンテンツが楽しめます。

    ① 探偵ライフ充実パック(本編発売と同時に配信予定)
    →本作のストーリーサイドコンテンツをより深く楽しむためのアイテムセットにしたDLCパック

    ② ユースドラマ充実パック
    →ユースドラマを徹底的に遊び尽くすための様々な追加コンテンツセットにしたDLCパック

    ③ 追加ストーリー
    →ボリューム満点の追加ストーリー
    詳細は乞うご期待!

    コンテンツの詳細は公式サイトをご確認ください。

    デジタル版、デジタルデラックスエディション予約特典

    スタートダッシュ支援パック
    ゲームを始める際に便利なアイテムセットにしたDLCパック

    ※ストアで該当DLCを入手後、八神探偵事務所入り口にある宅配ボックスにてアイテムを受け取れます。

    デジタルデラックスエディションをご予約頂くと、9月21日(火)よりゲームプレイが可能なアーリーアクセスが付与されます。

    ※画面はすべて開発中PlayStation®5版のものです。
    ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

    ライターヨシムネ

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式サイトはこちら『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式Twitterアカウント(@judge_sega)はこちら
    2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
    コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。
    Twitter:@fuyunoyozakura


    (出典 news.nicovideo.jp)

    『LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶』(ロストジャッジメント さばかれざるきおく、英題:Lost Judgment)は、セガより2021年9月24日に発売予定のゲームソフト。 2018年に発売された『JUDGE EYES:死神の遺言』の続編にあたる。 リマスター等を除けば、龍が如くスタジオでは初の世界同時発売タイトルとなる予定。
    7キロバイト (886 語) - 2021年5月29日 (土) 20:48


    筆者コメント
    来ました!龍が如くシリーズのキムタク如く2。前作最高にボリューミーで楽しかったですよね。今回もかなり期待してます。木村拓哉さんはこれで結構人気取り戻してるんじゃないですか?ww筆者は元々この人好きですけどね~ワンピース好きでも有名ですし・・・

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    ハリウッドで絶賛「モータルコンバット」実写映画 真田広之のアクションにアッパレ!

    世界的人気を誇る対戦型格闘ゲームを、「アクアマン」「ワイルド・スピード SKY MISSION」のジェームズ・ワンの製作で、映画、テレビ、格闘技と様々な分野で活躍する世界各国のキャスト陣で新たに実写映画化した「モータルコンバット」。ハサシ・ハンゾウ/スコーピオンを演じた真田広之が、刀と苦無(くない)、体術を駆使して血しぶきを立てながら敵と対峙する冒頭映像が公開された。

    世界で最も売れた格闘ゲームの一つであるが、その残虐描写から日本では現在未発売となっているシリーズ。映画は、唯一無二のデスバトルアクション作品として物語が紡がれる。監督はこれまでにサムスン、日産、Netflixなど世界的有名企業の広告などを手掛け、本作で長編映画監督デビューを飾るてサイモン・マッコイド。地球上の選ばれし戦士たちと魔界最強の刺客たちによる壮絶なアクションシーンもさることながら、劇中登場するキャラクターたちが禁断の死闘“モータルコンバット”に挑むまでのバックグラウンドも描いており、ヒューマンドラマとしても楽しめる。

    今回公開された冒頭映像には、ハサシ・ハンゾウが白井流の忍者として闘いの中に身を置きながらも、妻のハルミ(篠原ゆき子)、子どもたちと過ごすシーンや、宿敵のビ・ハン(ジョー・タスリム)からの襲撃を受けて最愛の家族を奪った敵と対峙する圧巻のアクションシーンが収められている。ハンゾウの怒りと憎しみの感情が伝わってくるような映像だ。

    真田は「アクションだけがショータイムのように先行してもいけないし、物足りなくてもいけないので、しっかりと、なぜ今このキャラクターは戦っているのか、戦っている時に何を考えているのか、その振り付けの一手一手に感情のサブタイトルが見えるような、そういうシーンにしたいね。という話を(監督と)していたので、それを確実に観客に届けたい」と役作りについて語り、さらに「主にアクションへの期待が大きい作品だと思うので、期待に応えながらも、しっかりとドラマやキャラクターに感情を刷り込んでいく、アクションに流されず、ドラマに溺れず、バランスをとるのが、一番の挑戦でしたね」と撮影を振り返る。

    マッコイド監督も「映画の最初で、素晴らしいエモーショナルな演技を与えくれる役者がいることは、僕にとってとても重要だった。本当に彼(真田さん)は素晴らしい役者だ。彼は、僕が見たことのないやり方で刀を使うことが出来る。彼の刀の使い方は見事だよ。そして、彼は素晴らしいファイターでもある。彼にはとても多くの経験があって、とても運動能力に長けている。そして、彼はとても謙虚だ。彼のことは大好きだよ」と真田の演技を絶賛している。

    モータルコンバット」は、6月18日全国公開。R15+指定。

    ハサシ・ハンゾウ/スコーピオンを演じた真田広之 (C)2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved


    (出典 news.nicovideo.jp)

    モータルコンバット』(原題:Mortal Kombat)は、1995年制作のアメリカ合衆国のアクション映画。 ミッドウェイゲームズが開発・発売した対戦型格闘ゲーム「モータルコンバット」を映画化した格闘技アクション映画。ストーリーは1と2がベースとなっており、キャラクターは1から3までのものが登場
    9キロバイト (598 語) - 2021年4月13日 (火) 00:42


    筆者コメント
    私、大好きなんですよ。真田広之さん。日本人のアクション俳優と言えば真田広之でしょ。アベンジャーズで適役としても出ていましてね?そんな真田広之のアクションが海外で評価されている。


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    『ダイの大冒険』の「チウ」がお笑い芸人「池乃めだか」で草【画像あり】


    QUEST -ダイの大冒険- 『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(ドラゴンクエスト ダイのだいぼうけん)は、監修:堀井雄二、原作:三条陸、作画:稲田浩司による日本漫画、およびそれに基づいたアニメ作品。2019年12月時点で単行本累計発行部数は4700万部を突破している。 エニックス
    147キロバイト (21,202 語) - 2021年6月5日 (土) 00:54


    筆者コメント
    皆さんは吉本新喜劇ってご存じでしょうか?吉本芸人によるお笑いの舞台ですね。その吉本新喜劇に出演する「ちっさいおっさん」こと「池乃めだか」さん。なんと身長145cmだそうです。そしてこの人の持ち芸である「ネクタイ」。ネクタイと同じ長さという一発芸で沢山の笑いを取ってきました。

    池乃めだか
    出典 (daily.co.jp)



    そして今回、記事にした『ダイの大冒険』に「池乃めだか」が出ていた?と噂が・・・


    アニメ『ダイの大冒険』第35話「決勝戦の異変」。OPのマァムや意外な人気キャラに沸いた今回。新キャラ・チウには同情の声も……!? ほか見どころのポイントやみんなの感想は?

    アニメ『ダイの大冒険第35話は「決勝戦の異変」。
    ロモス武術大会にやってきたダイとポップ。そこで武闘家に転身したマァムと再会。
    紋章の力に耐えうる武器として覇者の剣が必要だと、2人の説得を受けたマァムは決勝戦へとコマを進めますが……。

    ザムザの正体も判明、新たなエピソードが動き出した35話。新キャラクター・チウには同情の声も……!?
    視聴者が盛り上がったポイントをSNSの声とともにふり返ります!

    OPのマァムが可愛い!チウには同情の声…

    最初に注目を集めたのは、オープニングの映像。前回、再会を果たしたマァムが追加されていました!

    「OP映像変わってたやん!」「ザムザ戦のところにマァムが追加されてた!」「武闘家マァム追加」と、視聴者もさっそく気づいて大盛りあがり。
    こうした変化をオープニングで見られるのはやはり嬉しいですね♪
    ポップとダイに説得され、あらためて優勝への決意を固めたマァム。
    話がまとまったところでチウを応援に行くと……必殺技「窮鼠文文拳」が敵に届く前に、相手のパンチを食らってKO負け。

    この様子を見ていたマァムは、チウの弱点に気づきこう言います。
    「あなたオオネズミだから、手足が短いのよ……」
    このシーンには、さすがにチウに同情する声が続出。
    「必死に言い募るチウガン無視でぶった切って手足が短いのよって言うマァム」「ド直球を頭にぶつけるマァムさん」「マァムさん残酷www」

    この後、落ち込むチウに「頭突きや体当たり」を提案するダイですが、「カッコいいと思うか?」と聞かれ「思わないけどさ」と即答され撃沈。武闘家としては致命的な弱点に落ち込むチウ、可哀想だけど可愛いんですよね……(笑)。

    まるで新喜劇!あの漫才師を思い浮かべる人続出

    チウとポップのやりとりにも注目が。手足が短いため、ポップに殴りかかろうとしても片手で頭を抑えられて届かず「今日はこのくらいで許してやる」というチウ。
    そのベタベタなギャグで、特に原作ファン世代に漫才師の池乃めだかさんを思い浮かべる人が多数いたようです(笑)。

    ダイとポップとチウのやり取りが面白すぎる」「ポップとチウの新喜劇w」「吉本バリのズコ~も最高!」「池乃めだか師匠のお約束ギャグ」という声が多数寄せられていました。

    ザムザが意外な人気!?ゴメスらにも注目が

    決勝戦に残ったマァムたち8人の出場者。しかし、そこで魔族として正体を表したザムザのバイオプリズンに捉えられてしまいます。
    ロモス王を守って戦いに挑むダイの前で、ザボエラの息子であることを明かすザムザ。

    このときのザムザの語りは「手下は犠牲に出来ないというあたり、父親のザボエラよりまとも」「親父よりよっぽど将器がある」「ザムザなりの悪のプライドが感じられて嫌いじゃない」と、意外にも視聴者からの評価が高く……!?

    魅力ある悪役も多い『ダイ大』ですが、ザムザもまた、その美学が感じられる悪役と言えそうです!

    SNSを見ていると気になるのが、チウと対戦し決勝戦に進出したゴメスと、同じく決勝戦進出を果たしたフォブスターというキャラクター。
    名前はあるものの、一見すると決勝戦に進出した戦士として描かれているだけの、いわゆる“モブ”なのですが……。

    「ゴメスやっぱり存在感すごい」「ゴメス人気すごい」「ダイ大キャラの中でフォブスター最推し」「ゴメスの次に記憶に残ってるフォブスター」と、原作既読ファンから大注目の声が集まっているんです。

    ゴメスに至っては、35話冒頭のCM前アイキャッチに登場していたほどですし、きっと彼にはなにかある……。
    というわけで、ロモス武術大会決勝戦進出メンバーは今後も要チェックかもしれません!

    アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 第35話予告 「決勝戦の異変」

    超魔生物の姿はドラクエへのオマージュ?

    自身の体をベースに研究を続けてきた超魔生物へと姿を変えるザムザ。

    その変身シーンには「超魔生物変身は原作まんまにグロかった」「ザムザが超魔生物に変身する瞬間の顔の歪みがエグ」「超魔生物変身後の気持ち悪さがきっちり描かれてて良かった」と、その禍々しさを評価する声が続出。
    さらに、ゲームドラゴンクエスト4に登場したラスボス、デスピサロを思い出す人も。

    「変身後のデスピサロを思い出した」「ドラクエシリーズボス感満載のデザインたまらない」「超魔生物はデスピサロのオマージュ感ある」と、改めて原点であるゲームとのつながりを感じた人も多数いたようでした。

    次回はまさかの…超魔生物vsチウ!

    紋章の力で体力の消耗が激しいダイ、ポップも応戦するがザムザのパワーに圧倒されてしまいます。
    そこで立ち上がるのは……まさかのチウ!

    バイオプリズンに閉じ込められたマァムにも動きが? 謎の参戦者ゴーストくんも気になる36話、楽しみです!

    アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」 第36話予告 「超魔生物対チウ」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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