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    カテゴリ: フィギュア・玩具


     中国限定販売のガンプラが多いのは、中国市場の拡大を狙った戦略なのかも知れませんね。しかし、日本のファンにとっては悔しい限りです。限定とせず、世界中のファンが楽しめるように展開してほしいですね。

    ガンプラは、「ガンダムのプラモデル」の略称。 「ガンダム」とはアニメ作品『機動戦士ガンダム』劇中に登場したモビルスーツ(ロボット)である「ガンダム」のことだが、「ガンプラ」という名称を広義に用いる場合は単にガンダム一体だけを指すのではなく、「ガンダムシリーズ」全体に登場する他のモビルスーツやモビル…
    136キロバイト (19,431 語) - 2024年1月25日 (木) 06:48

    (出典 www.gundam.info)


    ネットの反応
    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/01/30(火) 23:51:04.677 ID:WmmSX4WfM.net
    【中国限定ガンプラが登場「なぜ中国限定なんだ?」と疑問を生む【画像】】の続きを読む


    News
    代替テキスト
    キティちゃんのおもちゃがもらえるハッピーセット(マクドナルド公式サイトより)

    日本マクドナルドは12月22日に、ハッピーセット「ハローキティ 50周年」がほぼ全店で販売終了していることを発表した。

    同商品はハローキティが2024年に誕生50周年を迎えることを記念した商品で、12月15日から第1弾、22日から第2弾として各25種ずつ計50種類のハローキティのぬいぐるみがオマケとして付いてくるというもの。マクドナルドによると、予想を大幅に上回る売れ行きで、当初は販売期間を約4週間と案内していたものの、1週間ほどでほぼ全店で販売終了したという。

    ところが、このことが波紋を呼んでいる。

    「個数制限がなかったために、大量購入する人が現れ、即日完売といった店舗も多かったようです。SNSでは子供が欲しいというから買いに行ったら完売。まさかと思いメルカリを見ると大量に出品されていたという話が何件も投稿されています。実際に、メルカリでは1体数百円〜数千円、中には25種類コンプリートして数万円という出品もあります。一方で、個数制限もなく、そもそも50種類なんてコレクターを刺激する設定。“欲しいのに開店直後に並ばないのが悪い”という意見も……。

    2年前に『鬼滅の刃』のオマケが付いたときも大行列になるなど大騒ぎでした。当時は鬼滅の大ブームだったので、公式ホームページで《多くのお子様にお届けするため、大量購入はお断りさせていただく場合がございます。また、ご購入いただいた商品の転売はご遠慮ください》と呼びかけていましたが、今回はそのような注意書きもなく、予想以上の反響だったのかもしれません」(WEBメディア記者)

    X(旧Twitter)上でも賛否両論が飛び交い大荒れの展開に。買い占めをたしなめる声も。

    《確かに制限されてる訳でもないけどさ、そら欲しい欲しいって言ってる子供がいる目の前で買い占められたらモヤモヤするだろうよ》
    《キティ求めて1人20個買ってるjk集団5人くらいいたけど普通にモラルの問題で草、早い者勝ちだから仕方ないって言われてるけど流石に買えなかった子供とか可哀想》
    《昨日から第2弾がはじまったばかりなのに今日どの店舗も売り切れ 転売ヤーかなと思いメルカリ見てみたら案の定高値で売買されてました 子供が買えないなんて可哀想過ぎ》
    《マックの キティさん買い占め転売勢まじ許せねぇ。子供楽しみにしてたのに一回も買えなかった》

    一方で、ファン向けのコレクションアイテムなので、買い占めは予測できたはずであり、“大人買い”を促すような設定をしたマクドナルドの責任だという声も散見した。

    《おマックのキティの件燃えてんの……?なんで……?個数制限かかってないなら早く大量に買ったもの勝ちじゃん……?50種もあったらコンプ勢に駆逐されるのはいつものことじゃん》
    《ハッピーセットのキティ買い占めがちょこちょこ囁かれてるけど、あれ大人向けトレーディングまたはコレクタブルな要素強くてマックは大量買い期待してるシロモノでしょ…と思ってたよ…。 オタクなので…。初動が大事なやつだな…って思ってた…》
    《「50周年のキティ」どう考えても思い出のキティを求める大人がいるのは分かりますよね、マックは大人も沢山買うの分かってますよ マックが個数制限しなかったのが悪いのです。しかも50種類です。大量購入がモラルがないというのは分かりません》

    あくまでハローキティのぬいぐるみは食品のおまけ。大量購入の場合、食品の廃棄につながるのではとの指摘もあがっている。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    ハッピーセットは、ハンバーガー店・マクドナルドが販売しているセット商品である。英語圏ではHappy Meal(ハッピー ミール)と称され、1979年から登場した。 日本では1987年10月から「お子さまセット」として登場し、1995年6月から「ハッピーセット
    37キロバイト (3,948 語) - 2023年12月5日 (火) 00:44


    (出典 jocr.jp)


    ハッピーセットのキティコラボは確かに人気ですが、またしても悪質な転売目的の買い占めがありました。メルカリでは、既に高額転売されており、マクドナルドでは販売終了となりました。需要を見誤ったり、予定数を少なく設定したりしたんでしょうか?転売ヤーに良いようにされる前に、本当のファンに手に入れてもらいたいですね。


    <このニュースへのネットの反応>

    【【ハッピーセット】キティのぬいぐるみが買い占められて高額転売!何故これが問題にならないのか?】の続きを読む


    News

     Amazon.co.jpで予約したフィギュアが発売日を過ぎても届かず、不審に思った購入者がAmazon.co.jpサポートに問い合わせたところ、メーカー側に非があるかのような誤った説明があった、との投稿がX(Twitter)上で物議を醸しています。

    【その他の画像】

     問題となっているのは、グッドスマイルカンパニーから販売されているフィギュア「POP UP PARADE ムジナ」を巡るAmazon.co.jpの対応。購入者のKECさんによると、Amazon.co.jpのサポートは当初、メーカーであるグッドスマイルカンパニーが発売日の直前に納入数を減らしたことが配送遅延の原因であると説明していました。

     しかし、同商品が受注生産であることから不審に思い、KECさんはこの件についてグッドスマイルカンパニー側にも問い合わせました。すると、グッドスマイルカンパニーからは、受注期間終了後にAmazon.co.jpに必要数を確認し、間違いなくその数を卸している、との回答が。

     KECさんは再びAmazon.co.jpに問い合わせを行い、前回の説明がメーカー側の説明と矛盾していると指摘します。すると今度は、あっさり前回の担当者による説明が誤りだったと認めた上で、システムエラーによる予約超過だった可能性を伝えられたといいます。

     一連のやりとりがあった直後の8月29日、グッドスマイルカンパニーは「Amazonでの予約・出荷に関するよくあるお問い合わせ」として、公式サイト上で「弊社の受注生産商品は、Amazonをはじめとする各販売店より受注期限内に承った納品希望数をすべて納品しております」とのお知らせを掲載。X上を検索すると、確かにKECさん以外にもフィギュアが買えなかったという声が複数確認できます。

     KECさんはこの他にもAmazon.co.jpの対応の疑問点について投稿。サポート担当者から「配達予定日は9月7日」と案内を受けたにもかかわらず、その時点で在庫は確保できておらず、後日あらためて問い合わせた結果、配達のめどが全く立っていなかったことが発覚。こうしたその場をはぐらかすような対応について、「基本全部嘘回答」と厳しく批判しています。

     加えて、KECさんはサポートとやりとりをするたびに、差額は補償するので割高な価格で販売中の出品者から購入しないかと打診されたことも明かしています。

     X上では、同じように予約商品をドタキャンされたというユーザーから「私もムジナさんキャンセルされた」「実店舗で見つけたので買ってキャンセルした」といった実体験の声が。また、俗にいう「転売価格」での購入を勧められた件についても「これマジで言われる」「こんなことしてればマケプレから転売屋が消えないわけだよね」と、批判やあきれる声が多数見られました。

     なお、Amazon.co.jpが取り扱うグッドスマイルカンパニーの商品を巡っては、5月に発売された「THE合体 HAGANE WORKS ダンクーガ」が6月になっても届かないという声が相次いだ事例も発生したばかり。その際、グッドスマイルカンパニー側がユーザーに聞き取り調査を行い、両社協議の上、8月にAmazon.co.jp内で数量限定で再販を行う異例の対応を取っていました。

    発売後に在庫が確保されていなかったと発覚したフィギュア
    (出典 news.nicovideo.jp)

    株式会社グッドスマイルカンパニー(GOOD SMILE COMPANY, INC.、略号:GSC)は、日本のフィギュア・玩具会社。愛称は「グッスマ」。2012年5月に法人形態を有限会社から変更した。 バンプレストで、子会社の芸能事務所ミューラスの担当者だった安藝貴範が、2001年のミューラス解散時…
    34キロバイト (2,973 語) - 2023年8月26日 (土) 10:56


    (出典 img.atwiki.jp)


    予約者たちが確保できなかったフィギュアを転売価格で手に入れさせられること、これは問題視されるべきです。今後は予約システムや数量制限の見直しも必要かも知れませんね。


    <このニュースへのネットの反応>

    【【注意】Amazonサポートの対応が問題に!フィギュアを予約→確保できないので高額転売の商品をすすめられる】の続きを読む


    S.H.フィギュアーツシリーズは大人気の可動式フィギュアです。これまでにもアニメや映画のキャラクターだけでなく、テレビで活躍するタレントもフィギュア化されています。新作発表前は誰が商品化されるのか毎回ネットで話題になります。
    この記事では、商品化してほしいキャラやタレントをスレで述べています。あなたは誰が商品化されてほしいですか?

    S.H.Figuarts』(エス・エイチ・フィギュアーツ)は、BANDAI SPIRITSから発売されているアクションフィギュアのシリーズ。TAMASHII NATIONSブランドの一つ。 『Figuarts ZERO』『D-arts』などの派生シリーズについても本項で取り扱う。…
    185キロバイト (25,942 語) - 2023年6月19日 (月) 23:53
    29 ぼくらはトイ名無しキッズ (アウアウウー Sa1b-V4Kd [106.131.108.224]) :2023/05/27(土) 09:15:58.40ID:P4a23DnWa
    来るか…西川貴教WHITE BREATHバージョン

    【S.H.フィギュアーツで商品化してほしいタレントやキャラを議論!【スレッド】】の続きを読む



    【画像】子どもの為に『3Dプリンター』でおもちゃを作ろうとしたら全く違うものが出て来て、子ども爆笑www


    <記事内容>

     3Dプリンターで、子ども用のおもちゃを出力するはずが、うっかり金のモアイを作ってしまった――。そんなファイル選択のミスがTwitterで笑いを呼んでいます。

    【画像】「EMOTION」のモアイと比較

     話題の主は、Twitterユーザーのあえかさん。子ども用に金ピカの車を出力しようとしたところ、ストレージに入れてあった“モアイのモデル”を間違えて指定してしまいました。

     朝3Dプリンターにセットし、出勤してから帰宅すると、吐き出していたのは金色のモアイ。息子さんはひとしきり笑っていたものの、そのうち興味を失っていたそうです。

     図らずも召喚してしまったモアイは、「あのBGMが脳内再生される」など、多くの人にバンダイナムコフィルムワークスのレーベル「EMOTION」のイメージを想起させました。あえかさんは反響に応えてもう1体モアイを出力し、おなじみのビジュアルを再現しています。

    画像提供:あえか@@aさん

    ものすごく既視感のあるモアイ。その原因は……
    (出典 news.nicovideo.jp)


    3Dプリンター(スリーディープリンター、英語: 3D printer)とは、3次元的なデジタル・モデルをもとにして、(現実の)物体をつくりだすことができる機械のこと。積層造形装置、付加製造装置、AM装置、AMマシンとも呼ばれる。あまり一般的ではないものの、「立体印刷機(りったいいんさつき)」と呼ぶこともある。…
    46キロバイト (6,628 語) - 2023年3月21日 (火) 17:33



    (出典 up3d.jp)


    これは面白いニュースですよね。
    親の優しい気持ちが作り出した奇跡のモアイ!
    これ欲しいww




    <このニュースへのネットの反応>

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