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    カテゴリ: 特撮ヒーロー


    仮面ライダージーンに変身して夢が叶った鈴木福さん、感動でジーンと来る!


    仮面ライダーシリーズ > 仮面ライダーギーツ仮面ライダーギーツ』(かめんライダーギーツ、欧文表記:KAMEN RIDER GEATS)は、2022年9月4日からテレビ朝日系列で毎週日曜9:00 - 9:30(JST)に放送されている、東映制作の特撮テレビドラマ、および作中に登場するヒーローの名称。…
    189キロバイト (22,274 語) - 2023年2月12日 (日) 15:59


    <筆者コメント>
    子役当時、マルマルモリモリダンスで話題になった鈴木福さん、以前から仮面ライダー好きということで有名でしたが、やっと夢が叶ったようです。仮面ライダーの名はジーン!仮面ライダーギーツの相棒的ポジションなので、かなり主要人物の役です。本人はかなり嬉しかったらしくインタビューでも「嬉しかった」とおっしゃってました。感動でジーンと来たんでしょうねぇwwww





    <記事内容>

     令和ライダー第4作『仮面ライダーギーツ』(毎週日曜 前9:00、テレビ朝日系)にレギュラー出演する俳優の鈴木福(18)が、12日放送の第22話「乖離VI:追跡!チラミ鬼をつかまえろ!』で仮面ライダージーンに変身。仮面ライダーへの変身という夢をかなえた。

    【写真】『仮面ライダーギーツ』でジーン役の鈴木福が変身する仮面ライダージーン

     『仮面ライダーギーツ』は、主人公・浮世英寿/仮面ライダーギーツ(簡秀吉)ら個性豊かな仮面ライダーたちが、それぞれの願いを賭けて“デザイアグランプリ”と呼ばれる生き残りゲームで敵と戦いながら競い合ってきたが、実はそれがリアリティーショーだったという衝撃の事実が明らかに。そんなリアリティーライダーショーを、“観客”が見ていることも判明し、波乱の物語が進んでいる。

     鈴木が演じているのは、浮世英寿/仮面ライダーギーツを応援するサポーターのジーン。第22話では、敵・ジャマトを支援するスポンサー・ベロバ(並木彩華)の増長をいさめる形でジーンが登場し、颯爽と仮面ライダージーンに変身してみせた。変身前のジーンはブルー&ホワイトのメッシュを入れたモードなヘアスタイルがポイントだったが、変身後の仮面ライダージーンも、白×黒のモノクロカラーにブルーの差し色が入ったスタイリッシュなキツネのような姿で、カッコよさ全開。また、頭部と胸元にはカードが斜めに刺さったようなデザインになっており、左右非対称なシルエットも特徴的。変身ポーズもクールな魅力にあふれたものになっている。

     鈴木は3~4歳ごろから仮面ライダーにハマり、7歳のとき出演した『徹子の部屋』では、自身が考案したライダー“仮面ライダーピザ”の変身ポーズを披露したほどの仮面ライダーファン。これまで仮面ライダーシリーズには2回出演(2010年放送の『仮面ライダーオーズ』第10話、2021年公開の映画『スーパーヒーロー戦記』)したが、レギュラー出演は本作が初。そして“変身”したのも、今回が初めてのこと。

     幼少時から、仮面ライダーへの変身に憧れを抱いていた鈴木。今回、“15年越し”の夢がかない、「撮影に臨んだときもめちゃくちゃうれしかったですが、完成した映像を見て、本当に変身したんだな…と改めて実感がわきました! 幼いころから僕を応援してくださったみなさん、一緒に喜んでくださったらうれしいです」と、大感激のコメント。クールな変身ポーズにも「英寿と並んで変身したときにシンクロしてカッコよく見えるポーズにしたので、そこがお気に入りポイントです」と、こだわりを詰め込んだことを告白。さらには、「仮面ライダージーンはめちゃくちゃ強くてカッコいいので、今後の活躍にも期待してください!」と、これから物語に大きな嵐を巻き起こしていくことを約束した。

     鈴木福が変身する仮面ライダージーンの活躍は、19日放送の第23話「乖離T:いざ!推しのためなら」でたっぷりと描かれる。クールな変身ポーズに負けず劣らず、ジーンの戦いぶりは超クールに。重力を無視して、空間を縦横無尽に利用するアクションシーンは必見だ。また、第23話は謎に包まれたジーンの正体にも迫る内容となっているだけでなく、『仮面ライダーギーツ』の転換点ともいえる重要な回となっている。

    ■鈴木福コメント
     ついに仮面ライダーに変身しました! 撮影に臨んだときもめちゃくちゃうれしかったですが、完成した映像を見て、本当に変身したんだな…と改めて実感がわきました! 幼いころから僕を応援してくださったみなさん、一緒に喜んでくださったらうれしいです。変身ポーズは、英寿と並んで変身したときにシンクロしてカッコよく見える形を考えたので、そこがお気に入りポイントです。ジーンはめちゃくちゃ強くてカッコいいので、ぜひ今後の活躍にも期待してください。これからもジーンの行方を追いかけていただければと思います。来週もお楽しみに!


    『仮面ライダーギーツ』で変身の夢をかなえたジーン役の鈴木福(左)と浮世英寿役の簡秀吉 (C)2022 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マルマルモリモリ『鈴木福』氏、念願の仮面ライダーになって登場!
    しかしアソコのモリモリを突っ込まれてしまう!



    鈴木 (すずき ふく、2004年〈平成16年〉6月17日 - )は、日本の俳優。東京都出身。ATプロダクション所属。かつてはテアトルアカデミー(劇団コスモス)に所属していた。妹の夢とともに新北陸発見大使を務めた。伊那市観光大使を務めている。左利き。妹は女優の鈴木夢、弟は鈴木楽、妹は鈴木誉。…
    84キロバイト (11,468 語) - 2023年2月12日 (日) 01:14
    <筆者コメント>
    鈴木福くん、いや今では芸歴もずいぶん長くなり、福さんとお呼びした方がよろしいかな!念願の仮面ライダーとしての出演が叶い大喜びのようです!変身カッコ良かったですね!


    <スレ内容>
    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/02/12(日) 09:32:28.912ID:JHdl20U2r
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    忍者とサメがバトル!?映画『妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク』期待高まる!でもB級感がハンパないんだが・・・【詳細こちら】


    <記事内容>

     株式会社サイゾーが運営する映画配給レーベル「映画配給エクストリーム」は1月26日、忍者とサメが戦うサメ映画『妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク』を4月14日に劇場公開すると発表した。

     監督は現在放映中の『仮面ライダーギーツ』をはじめとした、数多くの特撮作品で監督を務める坂本浩一氏だ。

     ヒューマントラストシネマ渋谷をはじめとした、関東・中部・近畿・九州・沖縄の映画館を予定している。



     執筆時点では、『ウルトラマンZ』で主人公・ナツカワハルキ役を演じた平野宏周氏、『仮面ライダーゴースト』にて主人公・天空寺タケルを演じた西銘駿氏、『仮面ライダー電王』に出演した中村優一氏といった豪華なキャスト陣の情報が公開されている。

     映画配給エクストリームの運営元でもある株式会社サイゾーの自社メディア「日刊サイゾー」によれば、本作は江戸時代を舞台としており、不老不死の力を得るために忍術でサメを操って村人を脅かす邪教集団の首領に対して主人公が立ち向かうストーリーのようだ。

     日本国内でも一定の需要が存在しているサメ映画だが、実情としては『シャークネード』シリーズや『シャークトパス』シリーズとはじめとする外国産サメ映画が大多数を占めており、商業向けに邦画として制作されたサメ映画の数は『JAWS in JAPAN』など少数に限られている。

     サメ映画の歴史上において価値のある“邦画”作品である点や、三大特撮ヒーローのテレビ・劇場版すべてを監督した経験を持つ坂本浩一氏の参加、仮面ライダー俳優ウルトラマン俳優によるW主演などの点から、サメ映画好きや特撮ファンなど各所で期待の声もあがっている。

     なお、本作を配給する映画配給エクストリームは、「サメの時代は終わった」というキャッチコピーの“殺人カブトガニ映画”『キラーカブトガニ』を1月20日に劇場公開したばかりであり、サメ映画界隈ならではの型破りさも注目していて面白いポイントのひとつだ。


     公開前から盛り上がりを見せる映画『妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク』は、4月14日に一部地域を除く全国の劇場で公開される予定だ。

     映画に関する詳細や、サメ映画について興味がある場合は、以下の公式サイトや関連記事もあわせてチェックしておくといいだろう。

    映画『妖獣奇譚 ニンジャVSシャーク』公式サイト
    (出典 news.nicovideo.jp)


    坂本 浩一(さかもと こういち、1970年9月29日 - )は、日本・アメリカ合衆国・ニュージーランドで活動するスタントマン、映画監督、プロデューサー、コンテ・マン。アルファスタント所属。プロデューサー及び演出家としてはフリーランス。東京都足立区出身。足立区立東綾瀬中学校、専修大学松戸高校卒。…
    61キロバイト (6,646 語) - 2022年12月25日 (日) 00:16


    <筆者コメント>
    正直、忍者というだけで心躍る気持ちがあります。忍者とサメの戦いなんて考えてこともなかったので楽しみですが、あまりにB級感が強すぎて少し心配な部分もありますね。公開が楽しみです。




    仮面ライダーフォーゼの教科書
    虎南有香
    太田出版
    2011-12-03



    <このニュースへのネットの反応>

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    【10種画像】初の10体でひとつのロボにオタク大興奮『王様戦隊キングオージャー』3月の放送が楽しみ過ぎる!


    <記事内容>

    スーパー戦隊シリーズ47作目となる新番組『王様戦隊キングオージャー』(2023年3月5日~テレビ朝日系にて放送開始)より、昆虫モチーフの合体ロボ「DXキングオージャー」(9,350円/税込)が、2023年3月4日に発売される。

    『王様戦隊キングオージャー』は、「5人の王様×昆虫ロボ」という史上初の組み合わせが特徴の作品。スーパー戦隊シリーズで初めて番組名がそのまま合体ロボの名称にもなっており、5人の王様ヒーローと昆虫モチーフの合体ロボによる壮大なストーリーが展開される。

    「DXキングオージャー」は、キングオージャー5人のシュゴッド(昆虫型守護神)である、クワガタ、トンボ、カマキリ、パピヨン(蝶)、ハチと、さらに鎧となるテントウムシ、クモ、アリの8種10体が合体するDXロボ。単独で10体合体するDXロボはスーパー戦隊史上初であり、最多合体ロボとなる。

    10体合体でも、プロポーションと関節可動を実現。前作・暴太郎戦隊ドンブラザーズ「DXドンオニタイジン」の可動箇所を超える、全20か所以上の可動によって劇中シーンの再現や、好きなポージングを自由自在に楽しむことができる。

    今作は『昆虫』をモチーフとした作品となっており、DXロボも10体の「昆虫」が合体。デザインには細部まで緻密な装飾を施しており、DXロボとしての「昆虫」を突き詰めた。この10体に加え、今後も昆虫モチーフのシュゴッドが次々と登場し、「DXキングオージャー」に武装合体する。

    2023年3月下旬には「DXゴッドカブト」が登場し、キングオージャーに合体することで「カブトキングオージャー」が完成する。

    ○『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』【1月22日放送回】

    暴太郎戦隊ドンブラザーズ第45話「カカむらガガむら」にて何かが起こる?! ようやくイヌブラザーの正体が犬塚翼と分かり、喫茶どんぶらでは歓迎会が開かれる。そんな中、タロウと翼はジロウの故郷の華果村に向かう事に……そこで待ち受ける衝撃の事実!一方、ソノニ、ソノザはドンブラザーズ入りを密かに目論むが、そこに新たな脳人ソノゴ、ソノロクが登場!ドンブラザーズに大ピンチが訪れる。そこに現れたのは、謎の巨大ロボだった。

    (C)テレビ朝日・東映AG・東映

    画像提供:マイナビニュース
    (出典 news.nicovideo.jp)


    p. 204. ^ スーパー戦隊にはまだ茶色がいない〜戦隊の色、数えてみました デイリーポータルZ 2018年5月9日、同7月9日閲覧。 ^ 獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ12 ブットバッソ! せっしゃとキングどの|東映[テレビ] ^ 「烈車戦隊トッキュウジャー」長濱慎『アドリブを狙う』 Newswalker…
    233キロバイト (24,844 語) - 2023年1月15日 (日) 02:56


    <筆者コメント>
    男の子はいつになっても合体ロボが好きなものです。
    ガンダムやエヴァンゲリオンが好きなのも、まだどこかに特撮ヒーローの合体ロボの記憶があるからでしょう。

    バンダイでは合体ロボや武器の設計をしてからドラマの脚本に取り掛かるんです。つまり「どんなおもちゃを売るか」を決めた後に「ストーリーの脚本」を作るんです。言ってしまえばおもちゃを売る為のドラマですねww
    子どもの頃はずっと話が進むに連れて商品化するおもちゃを作っているのかと思っていましたが、逆だったんですね。






    <このニュースへのネットの反応>

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    話題の戦隊ヒーロー『ドンブラザーズ』まさかの展開!?


    <記事内容>

     破天荒な展開で話題のスーパー戦隊シリーズ最新作『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)のドン43話「トキかけナゾかけ」が、8日に放送された。

     鬼頭はるか(志田こはく)は漫画の新作を描き上げるが、猿原真一(別府由来)たちの反応はイマイチ。主人公が未来からやってきて、途中から主役が2人になるというトンデモ展開だった。

     犬塚翼(柊太朗)は、獣人の森で自分を助けてくれたのはウサギの着ぐるみだったことを思い出す。ウサギの着ぐるみを被った人物は、はるかの漫画を盗作扱いした漫画家・椎名ナオキだった。翼はナオキに話を聞こうとするが、ムラサメが現れナオキを攻撃。そこに、もうひとりのムラサメが現れ、ムラサメ同士が戦い始める。

     混乱の中、ウサギの着ぐるみが外れ、ナオキの正体は未来から来たはるかだと判明する。戦いに疲れた未来のはるかは、ポイントを使って漫画家として売れっ子だった時代にやってきた。しかし、時空が混乱して別の次元に飛ばされたため、はるかが2人になってしまっていたのだという。休暇が終わっても戻ってこないはるかを迎えに、未来の真一もやって来る。時空の扉が開くまでの1時間、未来のはるかは時間を惜しんで漫画を描き、はるかも手伝う。

     未来のはるかを狙って未来からやってきたムラサメとの戦いは、こっちの世界のムラサメが勝利。未来のはるかと真一が元の世界へ戻っていった後、はるかは、未来のはるかから託された“椎名ナオキ”の「新初恋ヒーロー」最後の一コマを描き上げ、大ベストセラーに。一件落着!…かと思いきや、盗作問題はうやむやになったままだった。

     今週は、6人での同時変身シーンも。しかし、またしても犬塚翼は何も知らないままで、真一が2人+4人という異例の6人同時変身だった。ただ、次週ドン44話「しろバレ、くろバレ」の予告では、犬塚も加わった6人での同時変身シーンが。ファンは「44話でようやく」「全員そろうまで長かったな…」と大反響だった。

    『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』に出演する(左から)鈴木浩文、志田こはく、樋口幸平、柊太朗、別府由来 (C)ORICON NewS inc.
    (出典 news.nicovideo.jp)






    <記事内容>
    放送開始前からかなり話題になっていたドンブラザーズがまたトレンド入りです。ネットの反応を見ると中には「2期とかやってほしい」という声があるほど人気ですので、もしかしたら映画で続編をバンバン上映する可能性もなくはないですよね。

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