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    カテゴリ:ゲームNews > 龍が如く



    『龍が如く』シリーズ、ストーリーが最高だったランキング!


    龍が如くシリーズ2018年より展開されること明らかにされた。また、2017年12月7日に『2』をリメイクした『龍が如く 極2』発売されることや、如くシリーズ初の試みとなる他作品とのコラボ作品として人気漫画『北斗の拳』とのコラボによる『北斗が如く
    38キロバイト (5,169 語) - 2022年2月1日 (火) 11:40



    (出典 corocoro.jp)


    筆者コメント
    私にとって龍が如くは『漢気』を学んだ最高の作品なんです!
    1番最初に『龍が如く』1作目をやった時、今ほどグラフィックが綺麗ではなかったので、キャラを好きになるというよりかはストーリーを好きになりました。
    その内PS3でそれぞれキャラがどんな姿なのか分かった時、一気に龍が如くシリーズにのめり込みました!

    今でも龍が如くシリーズは愛されており、数々の名作を残しつつ進化しております!

    ちなみに私のランキングは
    1 龍が如く0
    2 龍が如く2
    3 龍が如く1
    4 ジャッジアイズ
    5 維新
    6 龍が如く7
    7 
    ロストジャッジメント
    8 見参
    9 龍が如く5
    10 龍が如く3
    11 龍が如く4
    12龍が如く6
    13龍が如く OF THE END
    14北斗が如く
    15バイナリードメイン


    ですね・・・ww


    スレッドはここから↓
    1 風吹けば名無し :2022/02/02(水) 10:56:35.19

    S 0 ジャッジアイズ
    A 7
    B 極1 極2 ロストジャッジメント
    C 3 4
    D 5 6


    【『龍が如く』シリーズ、ストーリーが最高だったランキング!】の続きを読む



    『キムタク如く』とバカにしている人は絶対にやった方が良い!『ロストジャッジメント』はとにかく内容が濃い!


     手からビームを放つ姿や人間離れしたダンスシーンだけを見て、キムタクが如くなどと笑っているのは間違いだ。

     なぜならLOST JUDGMENT裁かれざる記憶(以下、『ロストジャッジメント』)は、「イジメ」という、きわめて繊細で、表現の方法論としても困難と言える事象を軸にし、前作よりもさらに踏み込んで「正義」を描くことにチャレンジしたド級の社会派サスペンスゲームだからだ

     これは後述するようにビデオゲームではほぼ真正面から描かれたことのない困難な題材であり、ましてAAA級のタイトルを例に考えればおそらく初の試みだろう。

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式サイトはこちら

    文/悲野ヒコ
    編集/ishigenn


    舞台や時代背景を発売年に合わせて形作る、「龍が如くスタジオ」のこだわり

     本作を語るにあたって、どうしても外せない要素がいくつかある。まずはこの作品が、2018年に発売された木村拓哉主演のリーガルサスペンスアクションゲームJUDGE EYES:死神の遺言(以下、『ジャッジアイズ』)の続編であると同時に、2005年から始まった『龍が如くシリーズの系譜を継ぐ新たなIPであるという位置づけだ

     普段あまり語られないことだが、2005年から2021年までのおよそ16年のあいだに世に出てきた『龍が如く』の系譜に連なる作品数は、じつに20本近い(※スピンオフリメイク含む)。おもに実在する日本の街々や歴史を舞台の参考にした日本開発のゲームでありながら、「日本産のゲームは衰退した」と声高に言われてきた冬の時代も生き抜いた異色の長寿シリーズであり、その多作さと優れたキャラクターにより国内外で人気の裾野を広げ続けてきた。

     そして作品を重ねていく中で、『龍が如く』のナンバリング作は「舞台や時代背景をその発売年に合わせて形作る」という「龍が如くスタジオ」のこだわりが強く寄せられていった。これによりこの大作シリーズは、地味にだが確実に水面下で徐々に変わっていく日本社会そのものを映し出す「鏡」としての意味合いを持つようになった、と言っても過言ではない。

     実際に2005年に初代『龍が如く』で出現した架空の街「東京神室町」の世界と、2021年に『ロストジャッジメント』でその存在を新たにした「東京神室町」の世界は、似ているように見えてけっして同一ではない。描写される社会風俗や人々の在り方にその時代が持つ空気感など、流行歌が世の移り変わりとともに変化するように、「龍が如くスタジオ」が描き出している世界もまた現在進行形で変化し続けている

     さらに作品全体のテーマコンセプトにしてみても、初期の『龍が如く』が「仁義、生き様、金、経済、権力、情」という社会を構成する基本的なエレメントを初代主人公である桐生一馬という巨人を通して描いてきたのに対し、『ジャッジアイズ』はそのいささか牧歌的かつ紋切型とも言えるエンターテインメントからの脱却を図っていた。

     より現代的に洗練された「正義」をテーマにした非常に練りこまれたプロットと、木村拓哉の放つ無二の存在感は、『龍が如くシリーズとはまた異なった複雑な社会テーマを扱いながらも、エンターテインメントとして確実に成功に導いていたと言えるだろう。


    なぜ『ジャッジアイズ』にはキムタクが必要だったのか? 「八神隆之」は桐生一馬に次ぐ神室町の主人公に

     一方で『ジャッジアイズ』は、ビデオゲームで紡がれる物語の構造的な制限の中、どうしても主役キャラクターに対する「巨悪」の存在を生まざるを得ず、「正義」というじつは極めて難解なテーマを、構造上で単純化せざるを得なかった部分があったように感じたことも否定できない。

     社会的生物である人間が作ったこの現代世界において、「正義」の反対語はおとぎ話のように「悪」ではなく、同程度に強い説得力を持つ「別の正義」であることは周知であろう。

     その続編である『ロストジャッジメント』は、全編にわたって悪質な「イジメ」事件の加害者たちに「私刑」を執行することの是非を問いている。

     もちろん法治国家という通念上、また社会秩序の維持という意味でも、「私刑」は許されない。しかし読者の中には、「私刑が許されないというのは別の側面から見れば方便であり、単なるきれいごとでは?」と、一度は自問した者もいるのではないだろうか。

     法という技術システムの中で救いあげられなかった弱者の無念や怨嗟や絶望はどこにいくのか。それを別の形で救いあげることは倫理的に間違っているのか。ゲーム本編では最初から最後まで、はたしてそれは「正義」と呼べるものかという重い質問を、極めて鋭利にプレイヤーに突きつけてくる。

     前述したように、イジメ」はビデオゲームで描くには、あまりにも困難な題材だ。それは「イジメ」があまりにも身近で、被害者側であれ加害者側であれ、じつは関わったことがない人間など、ほぼいないからである。

     ゲーム本編冒頭では、横浜・伊勢佐木異人町にやって来た八神たちに向けて、オキシトシンという脳内ホルモンについて語られるシーンが存在する。いわく「太古の昔、ヒトが仲間と助け合うようになることができた」という仲間意識を刺激するその物質は、一方で群れの中で足を引っ張る存在を裏切り者として認識することを促し、対象には「正義としての制裁」が加えられるようになったと。

     それは空気の読めない者をKYと読んだり、反応の鈍い者をノリが悪いとイジメたりする、現代のマイノリティの排除となんら変わりがないというのだ。

     そう作品が語るように、集団の中で特定の誰かを弾く行為や思想そのものを広義の「イジメ」と定義すると、程度の差こそあれ誰もが人生のどこかの局面においてそれを経験してきたと言える。目撃し、被害を被り、そして誰もが加害している。例外なく誰もがそうだ。

     人が集団の中で社会を形成し始めたことで、集団の利益は個の利益より優先されるようになる。自由より秩序が重んじられ、その中に馴染めない者は排除される。社会の維持発展を考えれば当然とも言える発想だ。

    ビデオゲームで「イジメ」を描くことの難しさ

     社会の発展と安定の中で、いまやむしろ個性が大切とされ、個性を持つことに価値があると叫ばれるようにはなった。しかし多様性が尊ばれる世の中になったはなったで、社会にとって異質な存在を排除しようとする斥力は、じつは誰の心にも根強く残っている。あらゆるエンターテインメントが「誰も傷つけない表現」を試行錯誤するが、同様な規模感で向かい風が吹くのは、そういう一例だろう。

     またSNSにおいて、誰かが何か見過ごせない問題を起こした際、我々は半匿名の安全な場所から誰かを非難し、自らの正当性を謳い、多数の意見に同調することを「正義」の名のもとに執行してはいないだろうか。そしてそれを何となく無視して「自分は無関係です」というアピールをしていないだろうか。

     誰かの行動に関して誰かに誘導され、あるいは自分で考え、社会の掟に逆らった人間や、対立する意見を持つ立場の人間をひたすら排斥していく行為。著しく誰かの尊厳を棄損するという意味で、これらの行動はじつは「イジメ」とほぼ変わらない。その手段が腕力だろうと、SNS上に軽い気持ちで書き込んだ一文でも、その行為の性質においてなにひとつ変わらないのだ。

     場所が学校だから、被害者も加害者も学生だから、集団で行われているから「イジメ」が問題なわけではない。同僚に、友人に、配偶者に、知らない人に「イジメ」は社会に出て大人になっても、恒常的に同じような精神性の中で行われ続けているから問題なのである。

     集団の中で疎外された思いをしたことがない人間が稀有であるように、集団の中で誰かを疎外したことがない人間もまた稀有なのだ。社会に暮らす誰も無関係ではなく、社会に暮らす誰もが被害者で、そして加害者だ。誰もが汚れていて、その事実を正確に認めていない。

     人間の本質にあまりにも近いからこそ、イジメ」という問題は誰もが固有の視点と考えを持つ題材であり、それは作中でもさまざまなキャラクターの視点から提示されてゆく。ゆえに「プレイヤーが介入してゲーム性を楽しむビデオゲーム」では操作キャラクタープレイヤーとの思考の“ズレ”がたやすく生まれる。だからこそビデオゲームで「イジメ」を描くのは難しい。

     しかし、SNSコロナ禍の混迷の社会の中でもいまだに「イジメ」の事件が顕在化している現代だからこそ、それを問うのは時代の移り変わりとともに変化してきた「龍が如くスタジオ」が生み出すブランドにとって自然なのかもしれない。物語に普遍性を持たせながらも、どこかしら「今」を感じさせるのは、じつはシリーズがもっとも得意とする在り方でもある。

    プレイヤーが抱く心情的ズレによって物語とテーマ性を俯瞰視

     まず『ロストジャッジメント』の物語で特筆すべきなのは、「正義」とは何かというテーマ性の中で、本作の登場人物に「敵役」という純粋な悪役がほぼひとりも存在しないという点だ

     私刑は「正義」とは言えないという八神と、私刑は「正義」だという信念を持つ人、さらに秩序を維持することこそが「正義」であると信じる人。己の信じるところは違えども、誰ひとりとして「イジメ」自体を是認していない。つまりスタンスの違いはあれど、誰もがこの世にはびこる理不尽の解決を行動原理としているのだ

     大人のシステムに染まり善悪の区別が曖昧になってしまった人間はいても、私欲に塗れ切り、己の私利だけに行動している人間はほぼいない。どこか歪んでいても、どこか迷っていても、それでも自らが設定した正義のルールのために全員が行動している。それこそが『ロストジャッジメント』をストレート勧善懲悪の物語ではなく、複雑で優れた群像劇にし、いままでのシリーズ作品と一線を画す姿形にせしめている

     その中で、すでに起こってしまった「イジメ」とその凄惨な結果に対して「どう対応するのが正解なのか」という、誰にとっても他人事ではなく、明快な答えが出づらい問題が突きつけられていく。プレイヤー個々人の持つ体験や経験に根ざしている不安定で曖昧な思いは、『ロストジャッジメント』というビデオゲームの中に登場する主要なキャラクター陣が織りなす強い思いと信念の間でゆらぎ続けるのだ

     それは『龍が如くシリーズや『ジャッジアイズ』のストーリーリングの中で、桐生一馬八神隆之のような主人公キャラクター達が感情移入の受け皿として強く存在していたのとは対照的だ。『ロストジャッジメント』では、ときとしてプレイヤーの心情と八神隆之の行動が乖離する瞬間さえありうる

     他者の尊厳を蹂躙し、心を破壊しつくす凄まじい悪意と無関心が引き起こす不幸で日常的な「イジメ」に対して、法の番人でもあった八神は私刑による制裁以外の方法論を訴えるが、この作品をプレイする人たち全員がその強い信念に共感できるかと言えばそうではないだろう。

     そして同じように、対立軸として迷いながらも私刑の道を選んだ登場人物たちの行動や叫びに完全には共感できないまでも、部分的には理解できてしまうかもしれない。

     両者ともに、社会的弱者が現在進行形で被っている、あらゆる意味での暴力行為に対してどうすれば寄り添えるのかという問題を、真正面から受け止めている。それゆえに、どちらが完全な善でどちらが完全な悪ということはあり得ない

     その結果としてプレイヤーゲームの進行に合わせて、八神の正義ともう一方の正義のどちらにも揺れ、メインキャラクターである八神隆之との心情的ズレを生じさせる。これによって『ロストジャッジメント』は、物語とテーマ性を俯瞰視させることに成功している。

    最後までブレない「イジメと私刑」という論点

     また忘れてはならないのは、この物語の中で「イジメ」という根幹のテーマがまったく別の大きな悪や陰謀に繋がっていきながら、巧妙にも「イジメ」の事件が単なる物語の狂言回しには終始していない点だ。最後の最後まで、どんなに話が大きくなったとしても、最終的には「イジメと私刑」という根幹の論点に話が戻ってくる

     優れた巧みなプロットは、プレイヤーの心を惹きつける謎を随所に提示しながら先の展開が読めない物語を楽しませ、ストーリーの根幹にある問題を追ってきたプレイヤーが満足しうる「問いかけ」を残していく。

     一見簡単なようで、各々の正義を完全に肯定も否定もしないというあまりにも困難な方法論によって、『ロストジャッジメント』はキャラクターが紡ぎ出す物語を立脚させた。それだけではなく、重大な問題提起と極めて高いエンターテインメント性を高い次元で両立させたシリーズの到達点となった。

     本作はその完成度において、キムタク」がゲーム内で動くという前作のフックとなったギミックの面白さを払拭し、八神隆之という存在を明確に確立させたと言えるだろう


    「汚れるのが厭ならば、生きることをやめなくてはならない。生きているのに汚れてないつもりならば、それは鈍感である」

    吉行淳之介

     「正義」というのは不思議な言葉だ。誰でも知っている言葉なのに、その本質は蜃気楼のようにぼやけていく。普段そんなものは気にして生きてはいないのに、安全地帯から敵対者に石を投げるときには、信じられないほど無自覚に鉄壁のエクスキューズとして利用だけはする。

     個人が誰かの尊厳を信じがたいほどに傷つけ死に追いやった先に、僕らは正義の言葉を空々しく発しながら勇ましく加害者を罰するが、それが終わらない円環であることに関して関心を持つ人間は驚くほど少ない。

     そんな地獄が恒常的に生まれ続ける社会に僕らが生きていかなければならないのは、いったい誰のせいなのだろうか。社会のせいなのか、政治のせいなのか、お前らのせいなのか、あるいは殴り返してこない相手を死ぬまで殴り続け、他者の痛みを平気で見て見ぬふりをすることのできる僕らの無邪気さのせいなのだろうか

     初代『龍が如く』から16年のあいだに、日本では見知らぬ誰かが生まれ、見知った誰かが世を去っていった。泣いていた誰かが幸福を享受し、笑っていた誰かは地の底で這いずり回っている。

     そして誰もが疑わなかった多くの常識や思想信条は崩れ去り、正しいと思っていたことはしれじれしく嘘に塗れ、世界は誰も思いもよらなかった厄災の只中にある。形作る「ガワ」に変化は無くても、中身は少しずつ変化している。

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式サイトはこちら
    大学時代4年間で累計ゲーセン滞在時間がトリプルスコア程度学校滞在時間を上回っていた重度のゲーセンゲーマーでした。 喜ばしいことに今はCS中心にほぼどんなゲームでも美味しく味わえる大人に成長、特にプレイヤーの資質を試すような難易度の高いゲームが好物です。
    編集
    ニュースから企画まで幅広く執筆予定の編集部デスク。ペーペーのフリーライター時代からゲーム情報サイト「AUTOMATON」の二代目編集長を経て電ファミニコゲーマーにたどり着く。「インディーとか洋ゲーばっかりやってるんでしょ?」とよく言われるが、和ゲーもソシャゲレトロも楽しくたしなむ雑食派。
    Twitter@ishigenn


    (出典 news.nicovideo.jp)

    LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶 (カテゴリ ファミ通クロスレビュープラチナ殿堂入りソフト)
    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』(ロストジャッジメント:さばかれざるきおく、英題:Lost Judgment)は、セガより2021年9月24日に発売のゲームソフト。 2018年に発売された『JUDGE EYES:死神の遺言』(以降「前作」と表記)の続編にあたる。
    51キロバイト (8,715 語) - 2021年11月17日 (水) 20:29


    筆者コメント
    ただのキムタクのゲームだとバカにしている人はいませんか?木村拓哉主演のこの2作をプレイすると考えが変わりますし、すごくボリューミーな内容なんですよね。私自身このゲームで結構勉強になりました。まだ、やったことない方はぜひやってみてほしいです。

    <このニュースへのネットの反応>

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    【画像】キムタク如く2の予約特典グッズが全部このデザインって笑うわ!wwwwwww


    2021年9月24日(金)発売予定のPS5PS4Xbox Series X|S/Xbox One「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」について、販売店別の予約特典が公開された。

    【大きな画像をもっと見る】

    「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」は、本格リーガルサスペンスストーリーと多種多様なゲームプレイが堪能できるタイトルとして支持を受けた、「龍が如くスタジオ」によるジャッジアイズシリーズの第2作。

    今作では、何度でも立ち上がり真実を追い求め続ける主人公八神隆之木村拓哉さんが再び熱演。さらに、前作に引き続き出演する中尾彬さんをはじめ、玉木宏さん、山本耕史さん、光石研さんといった実力派俳優陣が集結する。

    9月24日発売の「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」、パワーアップしたゲームシステム&新コンテンツ「ユースドラマ」紹介!


    この度、PS5PS4Xbox Series X|S/Xbox One用「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」について、販売店別の予約特典が公開された。

    販売店別予約特典


    Amazon.co.jp

    ・LOST JUDGMENT サスペンスBGMセレクションMP3形式楽曲データ配信)
    PS5版 https://www.amazon.co.jp/dp/B093Q32WP7
    PS4版 https://www.amazon.co.jp/dp/B093Q2MDNH


    GEO
    ・スチールブック

    ゲオ特設サイト:https://geo-online.co.jp/campaign/special/game/judgment.html

     



    セガストア
    ・特大折り目なしポスター(90cm✕30cm)
    ・八神探偵事務所 粗品タオル

    PS5版 https://ebten.jp/sega/p/s/7015021092401
    PS4版 https://ebten.jp/sega/p/s/7015021092402


    セブンネットショッピング
    タンブラー
    PS5版 https://ebten.jp/sega/p/s/7015021092401
    PS4版 https://ebten.jp/sega/p/s/7015021092402


    TSUTAYA online
    ・A4クリアファイル
    PS5版 https://shop.tsutaya.co.jp/game/product/4974365837082/
    PS4版 https://shop.tsutaya.co.jp/game/product/4974365825263/


    楽天ブックス
    ・A2クリアポスター
    PS5版 https://books.rakuten.co.jp/rb/16733494/
    PS4版 https://books.rakuten.co.jp/rb/16733490/


    ※予約時に、各店舗にて特典の有無を必ず確認すること。
    ※特典は、予約いただいた店舗にて商品引き渡し時にお渡しとなる。
    ※ご不明点や詳細の問い合わせは各店舗にて。
    ※特典内容・デザインは予告なく変更する場合がある。

     

    セガストア限定商品


    LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶 サントラセット(限定特典付き)
    PS5版 https://ebten.jp/sega/p/7015021092404
    PS4版 https://ebten.jp/sega/p/7015021092403


    <セット内容>
    ・「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」(PS5版/PS4版
    ・特大折り目なしポスター(90cm✕30cm)
    ・八神探偵事務所 粗品タオル
    ・「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」オリジナルサウンドトラック
     商品ページ https://ebten.jp/sega/p/7015021092405


    【ゲーム情報】

    LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶
    発売日:2021年9月24日(金)予定
    対応機種:PS5PS4Xbox Series X|S、Xbox One
    Xbox Series X|S、Xbox Oneデジタル版の販売のみ
    価格:
    ・通常版・デジタル版:税込9,119円
    デジタルデラックスエディション:税込13,519円
    ジャンルリーガルサスペンスアクション
    プレイ人数:1人
    CERO:D(17歳以上対象)


    公式Twitterhttps://twitter.com/judge_sega
    公式Instagramhttps://www.instagram.com/judge_sega/
    公式LINEhttps://line.me/R/ti/p/@395qbhzt

     

    「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」とは
    「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」は、本格リーガルサスペンスストーリーと、多種多様なゲームプレイが堪能できるタイトルとして、多くのユーザーから圧倒的支持を受けた「ジャッジアイズシリーズの第2作。
    傷つき打ちのめされても、何度でも立ち上がり真実を追い求め続ける主人公八神隆之を、木村拓哉氏が再び熱演。さらに八神を取り巻く主要な登場人物として、前作に引き続き出演する中尾彬氏をはじめ、玉木宏氏、山本耕史氏、光石研氏といった実力派俳優陣が集結し、物語にさらなる深みを与える。
    また、今作は世界中のファンの要望に応え、日本のみならず世界同時リリースとなる。


    ©SEGA


    >> 「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」、予約特典&セガストア限定商品を公開! の元記事はこちら
    「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」、予約特典&セガストア限定商品を公開!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶』(ロストジャッジメント さばかれざるきおく、英題:Lost Judgment)は、セガより2021年9月24日に発売予定のゲームソフト。 2018年に発売さた『JUDGE EYES:死神の遺言』の続編にあたる。
    7キロバイト (886 語) - 2021年5月29日 (土) 20:48


    筆者コメント
    9月24日発売の「LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶」予約特典が発表された。その全てのグッズにキムタクの「ドアからひょっこりと顔を出した」デザインが使われており、個人的にツボに入ったww

    どのグッズにもキムタクひょっこりはんがいる為、並べて飾ると映えるかも知れない。wwという筆者の個人的な感想だが・・・ww

    <このニュースへのネットの反応>

    【【画像】キムタク如く2の予約特典グッズが全部このデザインって笑うわ!wwwwwww】の続きを読む


    キムタクのゲーム実況は珍しい『ロストジャッジメント』キムタク&総合監督トーク公開!

     セガは、9月24日(金)発売予定のリーガルサスペンスアクションゲーム『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶(ロストジャッジメント)』について、主人公「八神 隆之」を演じる木村拓哉さんと本作の総合監督を務めた名越稔洋氏による特別対談インタビュー映像をYouTube上で公開した。

     本作の対応プラットフォームはPlayStation 4PlayStation 5Xbox OneXbox Series X|S。価格はいずれも税込で通常版・デジタル版が9119円、デジタルデラックスエディションは1万3519円だ。なお、通常版はPlayStation 4PlayStation 5のみでの販売となる。

     今回公開された特別対談インタビュー映像では、本作で登場する新たな舞台やストーリーについてのトークが語られた。また、途中からはプロデューサー細川一毅氏も加わり、スケートボード業務用ゲーム「セガマスターシステムを体験できる新要素を実機プレイで紹介している。

     バトルシステムの紹介では木村さんが実際にプレイ。さまざまなアクションを繰り出しながら順調に相手を倒していく木村さんからは「撮影でこんなアクションできたら最高だろうなぁ」と生の感想が漏れたほか、今作で便利屋「桑名 仁」役を演じる山本耕史氏との裏話も明かされた。

    (画像はすべてYouTube「【木村拓哉×名越稔洋】『ロストジャッジメント』特別対談インタビュー映像!」より)

     このほか映像では、常人離れした「調査アクション」やボクシングを楽しめるミニゲームも登場した。映像の最後では木村さんが受けた作品の印象見どころとなるポイントも紹介されているので、映像は最後まで見逃さずにチェックしてみてほしい。

     『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の特別対談インタビュー映像に関するリリース文は以下のとおりだ。

    ジャッジアイズシリーズ最新作『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』
    主演の木村拓哉氏と、総合監督の名越稔洋の特別対談インタビュー映像を公開

    株式会社セガは、2021年9月24日(金)発売予定のPlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox OneソフトウェアLOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』について、主人公八神隆之を演じる木村拓哉氏と、本作の総合監督・名越稔洋の特別対談インタビュー映像を、YouTubeにて公開しました。

    ■【木村拓哉×名越稔洋】『ロストジャッジメント』特別対談インタビュー映像
    https://youtu.be/SX5ThUM6Acg

    インタビュー映像では、新たな舞台やストーリーについてのトークや、実際のゲームプレイ動画を見ながら木村さんのエピソードが語られるなど、ここでしか聞けないお話がたっぷり楽しめる内容となっておりますので、ぜひご覧ください!

    木村拓哉氏が演じる主人公八神隆之を改めてご紹介!

    元・弁護士の探偵
    八神 隆之(やがみ たかゆき)

    出演:木村 拓哉(きむら たくや)

    「彼女はもう声をあげることもできねんだぞ……? そこから目ぇそらして何が正義だ!」

    かつて殺人の容疑者を弁護し、無罪を勝ち取ることに成功したが、その人物が再び殺人事件を犯したことで弁護士を続ける気力を失い、探偵業を始めた過去を持つ。

    ある日、横浜の高校でいじめ調査の依頼を受けていた八神のもとに、源田法律事務所の元同僚・城崎さおりから、くしくも同じ横浜で起きた殺人事件の調査が依頼される。

    子を失った父親の復讐に端を発したと思われたその事件は、やがて警察や検察、半グレ集団などの利害を対立させ、複雑に絡み合っていく。おのおのが自分たちの正義を叫ぶ混沌の中、八神もまた事件を追う中で「法か正義か」の決断を迫られていく。

    ■『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』とは

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』は、本格リーガルサスペンスストーリーと、多種多様なゲームプレイが堪能できるタイトルとして、多くのユーザーから圧倒的支持を受けた「ジャッジアイズシリーズ第2作です。

    傷つき打ちのめされても、何度でも立ち上がり真実を追い求め続ける主人公八神隆之を、木村拓哉氏が再び熱演。

    さらに、八神を取り巻く主要な登場人物として、前作に引き続き出演する中尾彬氏をはじめ、玉木宏氏、山本耕史氏、光石研氏といった実力派俳優陣が集結し、物語にさらなる深みを与えます。

    また、今作は世界中のファンの要望に応え、日本のみならず世界同時リリースします。

    ■『JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered』が 6 月 23 日(水)まで 1,485 円(税込)で発売中!

    シリーズ第 1 作目、『JUDGE EYES:死神の遺言』が全世界累計出荷本数 100 万本を突破したことを記念して、6 月 23 日(水)までの期間限定で、セール価格で発売中!

    日本ゲーム大賞 2019』年間作品部門優秀賞を受賞した本格リーガルサスペンスアクションを、ぜひ『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の発売前にお楽しみください。

    公式サイト:https://judgment.sega.com/judgeeyes/

    【 商品概要 】

    商品名: LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶
    対応機種: PlayStation®5、PlayStation®4、 Xbox Series X|S、Xbox One
    Xbox Series X|S、Xbox Oneデジタル版の販売のみ
    発売日: 2021年9月24日(金)発売予定
    希望小売価格:通常版・デジタル版:8,290円(税込9,119円)
    デジタルデラックスエディション:12,290円(税込13,519円)
    ジャンル:リーガルサスペンスアクション
    プレイ人数: 1人
    発売・販売:株式会社セガ
    CERO 表記: D区分(17歳以上対象)
    著作権表記:©SEGA
    公式サイト: https://judgment.sega.com/
    公式Twitterhttps://twitter.com/judge_sega
    公式Instagramhttps://www.instagram.com/judge_sega/
    公式LINEhttps://line.me/R/ti/p/@395qbhzt

    【出演】木村拓哉 玉木宏 山本耕史 光石研/中尾彬
    【総合監督】名越稔洋 【脚本】古田剛志

    デジタルデラックスエディション セット内容

    ・『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』ゲーム本編
    ・追加ダウンロードコンテンツ『オールインワン・シーズンパス』
    ※以下の3つのコンテンツが楽しめます。

    ① 探偵ライフ充実パック(本編発売と同時に配信予定)
    →本作のストーリーサイドコンテンツをより深く楽しむためのアイテムセットにしたDLCパック

    ② ユースドラマ充実パック
    →ユースドラマを徹底的に遊び尽くすための様々な追加コンテンツセットにしたDLCパック

    ③ 追加ストーリー
    →ボリューム満点の追加ストーリー
    詳細は乞うご期待!

    コンテンツの詳細は公式サイトをご確認ください。

    デジタル版、デジタルデラックスエディション予約特典

    スタートダッシュ支援パック
    ゲームを始める際に便利なアイテムセットにしたDLCパック

    ※ストアで該当DLCを入手後、八神探偵事務所入り口にある宅配ボックスにてアイテムを受け取れます。

    デジタルデラックスエディションをご予約頂くと、9月21日(火)よりゲームプレイが可能なアーリーアクセスが付与されます。

    ※画面はすべて開発中PlayStation®5版のものです。
    ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

    ライターヨシムネ

    『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式サイトはこちら『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』公式Twitterアカウント(@judge_sega)はこちら
    2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
    コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。
    Twitter:@fuyunoyozakura


    (出典 news.nicovideo.jp)

    『LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶』(ロストジャッジメント さばかれざるきおく、英題:Lost Judgment)は、セガより2021年9月24日に発売予定のゲームソフト。 2018年に発売された『JUDGE EYES:死神の遺言』の続編にあたる。 リマスター等を除けば、龍が如くスタジオでは初の世界同時発売タイトルとなる予定。
    7キロバイト (886 語) - 2021年5月29日 (土) 20:48


    筆者コメント
    来ました!龍が如くシリーズのキムタク如く2。前作最高にボリューミーで楽しかったですよね。今回もかなり期待してます。木村拓哉さんはこれで結構人気取り戻してるんじゃないですか?ww筆者は元々この人好きですけどね~ワンピース好きでも有名ですし・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    【キムタクのゲーム実況は珍しい『ロストジャッジメント』キムタク&総合監督トーク公開!】の続きを読む


    【龍が如く】もし桐生一馬が四代目会長になっていた場合!の組織図【画像】

    龍が如くシリーズの登場人物 > 桐生一馬 桐生一馬 プロフィール 初出作品:龍が如く 格闘スタイル:我流 出身地: 日本横浜 生年月日:1968年6月17日 身長:184cm 体重:88kg 血液型:O型 関連キャラクター:澤村遥、秋山駿、真島吾朗、郷田龍司 桐生 一馬(きりゅう
    49キロバイト (8,919 語) - 2021年4月26日 (月) 11:32



    (出典 blog.ja.playstation.com)


    筆者コメント
    長年、龍が如くを応援し続けた筆者ですが、もし桐生があの時に東城会の四代目になっていたらということが頭から離れません。今回はその「もしも」を予想して組織図、関係図を作ってみました。


    もしも桐生が東城会四代目会長になり、クセ者たちを束ねていたら。

    組織関係図(筆者の理想の関係です実際の龍が如く内の関係ではありません)
    理想の最強東城会

    これは私が考えた理想の東城会と桐生の関係者です。実際には関係ない人物も登場しています。





    上の組織図をさらに強化した東城会を改めて作りました!!!
    こちら↓







    何か思うことがあればぜひ、この記事かTwitterへのコメントよろしくお願いします。



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    桐生一馬に関するスレ↓
    1 風吹けば名無し :2021/03/16(火) 23:22:45.43 ID:wwkpCtMqp.net

    死にてぇ奴からかかってこい←(桐生名言)


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