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    カテゴリ:漫画・アニメ > ディズニー


    News

    ウォルト・ディズニー・カンパニーのCEO、ボブ・アイガーが大ヒット映画「アナと雪の女王」シリーズ第4作の製作が進行していることを明らかにした。

    米バラエティによれば、アイガーは朝の情報番組「グッド・モーニング・アメリカ」に、香港ディズニーランドに世界で初めて誕生した「アナと雪の女王」のエリア「ワールド・オブ・フローズン」から出演。現在製作中の映画「アナと雪の女王」シリーズ第3作に加え、第4作の製作も進めていると語った。アイガーは、シリーズ前2作を手がけてきたジェニファー・リー監督が新作1本だけでなく2本のストーリーに取り組んでいる最中だと認めた。

    リーとクリス・バックが共同監督を務めた第1作「アナと雪の女王」は、運命に引き裂かれた王家の姉妹エルサとアナを主人公に、凍った心をとかす“真実の愛”を描いた作品。2014年に公開され主題歌「レット・イット・ゴー ありのままで」が大ヒットし、アニメーション映画として当時の世界興収歴代No.1ヒットを樹立。前作から3年後を舞台した19年の続編「アナと雪の女王2」は、第1作の記録を塗り替えて世界のアニメーション映画歴代No.1興収を更新した。

    「アナと雪の女王」シリーズ第3&4作は、前2作のクリステン・アンダーソン=ロペスとロバート・ロペスが再び楽曲製作を手がける。

    第4作の製作も進行中 Photo by Amy Sussman/Getty Images
    (出典 news.nicovideo.jp)

    アナと雪の女王』(アナとゆきのじょおう、原題:Frozen)は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作2013年アメリカ合衆国3Dコンピュータアニメーションミュージカルファンタジー映画。ハンス・クリスチャン・アンデルセン童話『雪の女王』からインスピレーションを得た、53作目
    81キロバイト (11,088 語) - 2023年11月10日 (金) 23:03


    (出典 theriver.jp)


    『アナと雪の女王4』の製作についてのニュースに、喜びと共に疑問もあります。3も製作途中なので4に取り掛かるということは3と4で前編後編になっているのでしょうか?ストーリーが2の最後以上に進展する必要があるのかと思ってしまいますが、ディズニーの才能あるクリエイターたちが手掛ける限り、心配は無用だと信じています。新たな展開に期待しながら待ちたいと思います。


    <このニュースへのネットの反応>

    【製作中の『アナと雪の女王3』、さらに4も製作が開始される!】の続きを読む


     金曜ロードとして『カールじいさんの空飛ぶ家』が放送されましたが、なぜかこの作品はあまり評価が高くないようです。このおじいさんの性格からなのか指摘が多いもよう・・・というか、恥ずかしながら私はこの作品がディズニーだと知りませんでした。あまりディズニーっぽくない内容だと感じていました。

    カールじいさんの空飛ぶ家』(カールじいさんのそらとぶいえ、原題: Up)は、ピクサー・アニメーション・スタジオが製作した2009年公開アニメーション映画である。ピクサー初ディズニーデジタル3-D版も同時公開された。同時上映は短編アニメーション『晴れ ときどき くもり』(原題: Partly Cloudy)。…
    20キロバイト (2,469 語) - 2023年8月4日 (金) 12:51

    (出典 eiga.k-img.com)

    <スレッド>
    40 それでも動く名無し :2023/08/04(金) 22:57:03.73ID:mseVAUmd0
    ハッキリ言うけど駄作やったな
    【新作宣伝には不向き!?『カールじいさんの空飛ぶ家』叩かれて反省会が開かれる!】の続きを読む


    『トイ・ストーリー5』が発表され、ネットでも大変話題になっています。しかし、その内容は期待の声ではなく、いつまで「トイ・ストーリー」に頼っているんだ?という否定的なコメントばかり!
    4でウッディは自由になる選択をして、私はこの映画から「どんなものにも選ぶ権利があり、自由に道を選んで良いんだ!」というメッセージを感じ、大変感銘を受けました。正直、これで完全に完結だと思っていたのですが、まさかの続編・・・

    ここ数年、ディズニーはこれといった大ヒット作品を出していないので、まだ「トイ・ストーリー」に頼っているのだと感じました。せっかく自由になれたウッディを、もう放っておいてやってほしい。


    ポータル ディズニー 『トイストーリーリーズ』は、ディズニー・ピクサーが1995年に製作した『トイストーリー』から始まる作品群である。 シリーズ第1作である『トイストーリー』(Toy Story)は、1995年11月22日に全米公開された。劇場公開映画としては史上初となる全編CGIの作品であ…
    33キロバイト (2,546 語) - 2022年10月16日 (日) 11:13

    (出典 hitsujienglish.com)


    1 それでも動く名無し :2023/06/25(日) 11:13:52.14ID:YxNOGJ0q0
     ドクターによれば、新作「トイ・ストーリー5」はオリジナル版のストーリーに戻り、ウッディとバズが再び登場する。「今、世界は予め知っている気楽さ、続編だとかコミックやゲームの映画化みたいなものを求めているように思う。でも、そういった作品もある時点ではまったくのオリジナルだったわけだ。わたしたちは新しいストーリーを生み出すことが何より大切だと思っている。そうして出来上がった作品を宣伝し、観客を劇場に呼び込んで興奮させるのは昔に比べ難しくなってきているけれど、彼らの要求に応えなければならない。観客は驚きと同時に、前もって心の準備ができる安心感を求めているんだ」とドクターは語っている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce18cf618d9e936b13793c81d5fae5f61f9c8fa2

    【「トイ・ストーリー5でウッディ復活します!」車で引きずられるウッディ・・・】の続きを読む


    ポータル 文学 『美女と野獣』(びじょとやじゅう、仏: La Belle et la Bête)は、フランスの異類婚姻譚である。1740年にガブリエル=シュザンヌ・ド・ヴィルヌーヴ(ヴィルヌーヴ夫人)によって最初に書かれた。現在広く知られているのはそれを短縮して1756年に出版された、ジャンヌ=マ…
    18キロバイト (2,692 語) - 2023年6月9日 (金) 14:02

    (出典 d17x1wu3749i2y.cloudfront.net)

    エマ・ワトソンという女優がベル役というのが興味深いですね。なぜなら、ほとんどの役者が最初に演じたキャラのイメージが付いてしまい、次に大役が来ても過去作のイメージが消えないからです。

    エマ・ワトソンと言えば『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役でとても有名です。正直、今後は彼女が何を演じてもハーマイオニーに見えてしまうかと思っていました。しかし、エマ・ワトソンはベルを見事に演じ切りました。

    筆者は俳優でも業界関係者でもありませんが、言わせて下さい。
    本物の役者はひとつのキャラのイメージを付けさせない!
    いろんな役を演じても違和感を感じさせない これが本当の役者だと思っています。


    1
    朝一から閉店までφ ★ :2023/06/09(金) 19:59:52.83ID:Ga0GPdSr9
    2023年06月09日 12:20

    MANTANWEB編集部

    1 / 8
    映画「美女と野獣」の一場面(C)2017 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.


    (出典 storage.mantan-web.jp)



     6月9日の「金曜ロードショー」(日本テレビ系、金曜午後9時)は「美女と野獣」(ビル・コンドン監督、2017年)が25分拡大で放送される。
    ディズニー不朽の名作アニメの実写化作品。「ハリー・ポッター」シリーズで知られるエマ・ワトソンさんが、主人公のベルを演じる。

     若く美しく傲慢な王子(ダン・スティーヴンスさん)は、城に来た老婆を邪険に扱う。老婆の正体は美しい魔女(ハティ・モラハンさん)で、城に呪いをかけると、王子は醜い野獣に、使用人たちは家財道具に変えられる。魔法のバラの花びらが全て落ちるまでに、王子が誰かを心から愛し愛されなければ、永遠に野獣のままだ。

     ある日、ベルの父・モーリス(ケヴィン・クラインさん)が市場からの帰りに野獣の城に迷い込んで行方不明に。父を捜しに城を訪れたベルは父に代わって捕らわれの身となる。
     家財道具に姿を変えられていた使用人たちは、ベルが魔法を解くカギとなるのでは、と大張り切り。野獣とベルが結ばれるよう手を尽くすが、ベルは野獣とぶつかり合い、城を飛び出す。オオカミに襲われたベルを助けようとした野獣は傷を負い、ベルは再び城へ戻る。共に過ごす中で、ベルは野獣の優しさと聡明さにひかれ、野獣もベルに心を開いていくが……。

    https://mantan-web.jp/article/20230608dog00m200081000c.html

    【実写版『美女と野獣』はハマり役ばかりの傑作!比べられる『リトルマーメイド』の役者たち・・・】の続きを読む



    実写版『アラジン』の主人公俳優、新作映画『リトル・マーメイド』について辛口コメント→閲覧者「メナ・マスードって誰?」撃沈ww


    <記事内容>

     2019年公開の実写版「アラジン」で主人公の青年アラジンを演じたエジプト出身のカナダ人俳優メナ・マスードが、実写版「リトル・マーメイド」(日本では6月9日公開予定)についてツイート。発言内容が「リトル・マーメイド」を軽視したものだと多くの批判を受け、現地時間5月14日に自身のTwitterアカウントを消してしまう事態にまで発展しています。

    【画像】メナ・マスード「アラジン」後の活動

     事の発端はエンターテインメント情報メディアのThe Hollywood Handleによる投稿で、「『リトル・マーメイド』は、国内のオープニング興行収入が1億1500万ドル(約156億円)となる見込み。対して『アラジン』はオープニングで1億1200万ドル(約152億円)だった」とのツイート。あるユーザーがこれを引用リツイートし、「『アラジンは』全世界興行収入が10億ドル(約1360億円)で終わることができた。翌週の『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』に対してどれだけ持ちこたえられるかによるね」と、5月26日全米公開の「リトル・マーメイド」が、6月2日公開の「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」とどのように競うかが興行収入の要であると意見を述べました。

     するとメナはこの引用リツイートにリプライし、「僕たちの映画は、観客が何度も足を運んだという点で特有だった。それが僕らがオープニングで10億ドルの大台に達したたった1つの道筋だったんだ。僕の予想では『リトル・マーメイド』は10億ドルを超えないけど、間違いなく続編が作られるはず」と、「アラジン」と「リトル・マーメイド」を比較し、独自の分析をコメントしました。

     しかしその後、このコメントへ多くのユーザーたちから批判が続出。「まず、メナ・マスードって誰? みんなウィル・スミスを見るためにアラジンへ足を運んだんだよ」「あなたの映画は主役のはずなのにナオミ・スコットに食われちゃったという特有なものだったよね」など、「アラジン」の成功はジーニー役のウィル・スミスや、ジャスミン役のナオミ・スコットのおかげであるという辛らつな意見が複数寄せられました。

     また、「あなたの映画は10億ドル稼いだかもしれないけど、まだ無職だよね……もっと心配することがありそうだけど」「IMDBで“ミスター・10億ドル映画”がアラジンのあとどうなったか見てみたら、失業していたよ」など、アラジンの主役に抜てきされたあと、目立った活躍がないことによる嫉妬なのではないかと指摘する声も。同作は公開後、続編やスピンオフ製作の可能性を各メディアが報じていましたが、いずれもいまだ正式発表まで至っていません。

     さらにメナ本人が同作に出演後、目立った大きな役をもらえないと明かしていたこともあり、あるユーザーは「アラジンの続編を作らなかったことにメナ・マスードが怒っているのはわかる。私だって怒ってる。ディズニーは中東の俳優が仕事をもらうのがどんなに難しいか知ってて裏切ったんだ」と共感。「でも『リトル・マーメイド』のように黒人女性が主役の映画だって同じように難しいことは知ってるでしょう」と失望をくみ取りながらも、今回の発言による問題を指摘しています。

     「リトル・マーメイド」は、ヒロインのアリエル役に黒人俳優で歌手のハリー・ベイリーが起用されたことで、これまでのディズニーアニメによる「白い肌に赤い髪」というイメージを持ち続ける一部のファンからは異論を唱える声も噴出しました。姉のクロイと組むR&Bデュオ「クロイ&ハリー」でも活躍するハリーの歌唱力はすばらしく、アリエルとしてこれ以上の配役はないとハリーのアリエルを待ちわびる人にとってはメナの発言がハリーへの敬意が欠けていると不快に感じたようです。

     また、メナは以前にも、一般ユーザーによる「みんな映画業界が黒人や褐色人種へ関心がないことは知ってる。デーヴ・パテール、フリーダ・ピントー、メナ・マスード、ナオミ・スコットがそれを示してる」との、“ハリウッドでは人種を理由にいまだ多くの仕事がもらえないことがある”としたツイートにリプライ。「ハリウッドの代表的なマイノリティーは黒人アーティストで、次いでアジア人、ラテンアメリカ人、ネイティブ・アメリカン、そして最後が……北アフリカ人なのだとか」と述べた内容が、今回の騒動で再度注目を浴びる事態に。このリプライを引用し、「ああ! 合点がいった。このツイートでメナ・マスードは反黒人のように見える。だから黒人主演の映画を追っかけてた? みんな『リトル・マーメイド』は何回も見ないって? だからハリー・ベイリーを軽視してるのか?」と、今回のメナの発言が嫉妬と反黒人的感情が混濁した感情により飛び出したものだとする意見も見られました。

     多くの批判があふれたのち、メナは自身のTwitterアカウントを削除。これに「アカウントを削除するのではなく自分のツイートについて謝るべきだった」「キャスティングディレクターにキャリアを消されるより早く自分のアカウントを消したんだね」などとまず謝罪があるべきだとする声も寄せられています。

     一方で擁護する声もあり、「エジプト人に対する人種差別は存在しないというけど……メナ・マスードはエジプト人俳優で、彼が『リトル・マーメイド』は10億円に届かないと“意見”を述べたら嫌がらせを受けTwitterを削除している! 私たちみんな、彼に嫌がらせしたことを知ってるでしょう、知らないふりはやめよう」と今回の出来事にはエジプト人に対する差別感情が含まれているとする声も寄せられました。

     なお、メナのInstagramアカウントはいまだ削除されず残っており、最近の投稿には「私たち『アラジン2』を待ってるよ」「元気でいてくれるといいんだけど」「私たちエジプト人はあなたをサポートしてますよ」とファンや同郷の人々からエールが送られています。

    アラジン役を務めたメナ・マスード(画像はメナ・マスードのInstagramから)
    (出典 news.nicovideo.jp)


    ポータル ディズニー 『リトルマーメイド』(原題:The Little Mermaid)は、1989年11月17日に公開されたディズニー映画。日本での公開日は1991年7月21日。 2008年には舞台化され、ブロードウェイにてミュージカルが上演、その後ヨーロッパ各国でも上演され、日本でも劇団四季により2013年から上演されている。…
    50キロバイト (6,824 語) - 2023年5月15日 (月) 01:27



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    俳優が自分の意見を言う権利はあると思いますが、それが偏見を広めたりすることは許されることではありません。アカウント削除は驚きでしたがね。




    <このニュースへのネットの反応>

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