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    タグ:セクシー田中さん


     今もまだ問題視されている『セクシー田中さん』作者の死。ドラマの脚本を書いた相沢友子氏も「頭が真っ白に」というコメントを残しているようですが、今後の脚本家やテレビ局側はどのように対応していくのでしょうか。今回の一件を教訓に、創作活動がさらに成長していくことを願います。

    相沢 友子(あいざわ ともこ、1971年5月10日 - )は、日本の脚本家、元シンガーソングライター、元女優。血液型はB型。東京都出身。 高等学校在学中より文化放送でコンサート・リポーターを務め、詞を書いていたところソニーミュージックのスタッフに歌うことを勧められ、1991年3月、19歳の時にシングル「Discolor…
    22キロバイト (2,698 語) - 2024年2月8日 (木) 11:48

    (出典 theblueoceanjournal.com)


    News
    1 冬月記者 ★ :2024/02/09(金) 03:51:34.25 ID:+fGuMar49
    相沢氏のコメント全文は以下の通り。

    このたびは芦原妃名子先生の訃報を聞き、大きな衝撃を受け、未だ深い悲しみに暮れています。心よりお悔やみ申し上げます。

    芦原先生がブログに書かれていた経緯は、私にとっては初めて聞くことばかりで、それを読んで言葉を失いました。いったい何が事実なのか、何を信じればいいのか、どうしたらいいのか、動揺しているうちに数日が過ぎ、訃報を受けた時には頭が真っ白になりました。そして今もなお混乱の中にいます。

    SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています。もし私が本当のことを知っていたら、という思いがずっと頭から離れません。あまりにも悲しいです。事実が分からない中、今私が言えるのはこれだけですが、今後このようなことが繰り返されないよう、切に願います。

    今回もこの場への投稿となることを、どうかご容赦ください。 お悔やみの言葉が遅くなってしまい、本当に申し訳ありません。

    芦原妃名子先生のご冥福をお祈りいたします。

    2024年2月8日 相沢友子

    これを最後に、このアカウントは削除させていただきます。

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    ドラマ「セクシー田中さん」脚本家・相沢友子氏がコメント「頭が真っ白に」 自身の投稿を反省「深く後悔」 ★11 [冬月記者★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707409877/

    【ドラマ『セクシー田中さん』脚本家の相沢氏、作者死亡の知らせで頭が真っ白に・・・】の続きを読む


    News

    映画やドラマの脚本家で作る「日本シナリオ作家協会」は2月4日、公式サイト上で、ドラマ化された漫画『セクシー田中さん』の原作者・芦原妃名子さんが亡くなったことについて「原作者と脚本家の関わり方などに関して敬意や配慮を欠いた動画を配信した」と謝罪した。

    芦原さんの訃報のあった1月29日、協会は公式YouTubeで脚本家が「原作者との共存」について語る動画を配信していたが、批判を受けたことから削除していた。この削除についても、出演者から「対応として最悪」と指摘されるなど、極めてこじれる事態となっていた。

    この動画の内容や一連の対応について、弁護士ドットコムニュースが取材したところ、協会は2月5日、「個別の質問へのご回答は、当面の間差し控えさせていただければ幸いです」などとコメントした。

    ●炎上→削除→出演者も批判→謝罪リリース

    問題の配信は「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」。

    日本シナリオ作家協会は2月4日のリリースで「先ず何よりもテレビドラマ『セクシー田中さん』の原作者である芦原妃名子様の訃報が伝えられた当日に、当該動画を配信したことは故人の尊厳にも関わる軽率な行為であり、重ねてお詫びを申し上げます」と謝罪した。

    こうした事態が生じた原因は「協会の管理が不十分であった」ことが理由だとした。

    しかし、協会とハセベバクシンオー理事長の名前で出されたリリースでは、動画における誰のどんな発言が問題だったのか、具体的に示されていない。

    今回の動画をめぐっては、その内容もさることながら、削除された動画のオリジナルが確認できないことにより、発言が不確かな形でSNS上に拡散したことも問題とされている。

    そうしたことから、ある出演者は協会の「削除」対応についても「最悪」と批判していた。弁護士ドットコムニュースは、協会に対して次のように問い合わせた。

    (1)どの発言を問題として謝罪しているのか。
    (2)削除の対応は適切だったのか。
    (3)協会が問題の動画を企画したのか。そうだとすればどのような狙いがあったのか。

    協会は2月5日、「『セクシー田中さん』原作者の芦原妃名子様が亡くなられてから日も浅く、大変恐縮ながら当協会のコメントにつきましては先日のHPをご参照いただき、個別の質問へのご回答は、当面の間差し控えさせていただければ幸いです」と回答した。

    シナリオ作家協会、『セクシー田中さん』芦原さん訃報当日の配信で炎上→謝罪も…個別取材には「亡くなられて日も浅く」
    (出典 news.nicovideo.jp)

    芦原 妃名子(あしはら ひなこ、1974年〈昭和49年〉1月25日 - 2024年〈令和6年〉1月29日)は、日本の漫画家。女性。兵庫県出身。東京都在住。血液型O型。 『別冊少女コミック』(小学館)1994年10月号に掲載された「その話おことわりします」でデビューした。…
    9キロバイト (1,062 語) - 2024年2月5日 (月) 18:16


    (出典 s.cinemacafe.net)


    『セクシー田中さん』作者 芦原さんの突然の訃報に衝撃を受け、まだ深い悲しみに包まれています。彼女の才能に触れる機会を与えてくれたことに感謝しています。今起きていることは、亡くなった方にとってもう関係のないこと・・・心から哀悼の意を表します。


    <このニュースへのネットの反応>

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